あらあら、そうなの?でも、普通はイチジク浣腸のように、数十mlで十分なのよ。あれは、薬剤でウンチを洗い流すものじゃなくて、腸が異物を出そうとする蠕動運動を促すものだから。イチジク浣腸なんて、使ったことなくてもサイズのイメージくらい誰でも出来るのに、それでも沢山入れることを考えたのね、美咲さんは。(クスクス笑いながら、美咲さんがやはり自虐的な発想で悦びを自ら求めるマゾ性の持ち主だと改めて納得します。そして、やはりこのお嬢さんを我が家に迎えて正解だった、とも。そんなやり取りをしているうちに、美咲さんのケツ穴に穿たれた浣腸器のシリンダーはすっかり空っぽになり、すべては美咲さんの腸内に呑み込まれてしまいます。)うふふ、立ち上がってみると、若くてウエストなんかもちゃんと括れてた美咲さんのお腹、妊娠初期のように軽くぽっこり膨らんでるわね。可愛らしいお嫁さんに、お似合いのスタイルよ。早くこの花嫁修業も終えて、隆司との子供をこんなふうに孕んでみせて頂戴ね。(冗談めかして美咲さんのお腹を優しく撫でると、今度は私の番。美咲さんがケツ穴を舐めて、とっくにケツ穴を第二のおマンコに開発されている義母は、それに反応して艶めかしい声をあげます。)ああぁ、美咲さんん。まだ貴女にそこまでしてもらうつもりはないのよ。もっとウンチに慣れて、抵抗感が薄まってから教えるつもりいぃ…だったのに。あっはああん、でも良いわ、とっても良い感じよ。…さっき私が舐めたから、その感じをちゃんと覚えて実践してくれたのね。美咲さんが勉強熱心で吸収の早い、聡いお嬢さんで良かったわ。…そうそう。ケツ穴の快感は、奥の快感を覚えるまではこの肛門部の感覚がすべてだから。しっかり舌を肛門に擦りつけて頂戴。…ああっ!ケツ穴からお汁が出ちゃうぅ。(私のケツ穴は、快感を感じると腸液がにじみ出るほどに、しっかりと開発済みです。美咲さんが舐める舌から、薄く黄色に濁った液が床の脚の間に数滴落ち、私のおマンコからもタラリとマン汁が流れます。そしてその腸液を潤滑剤代わりに、浣腸器の嘴管が突き立てられました。やはり自分以外の相手にお浣腸するのは不慣れだったのでしょう。かなりの衝撃がお尻全体に響きます。)……あうん!み、美咲さん?私のケツマンコは、もうかなり経験豊富だから大丈夫だけど、もっと丁寧に優しく使うようにしましょうね。ケツマンコは、おマンコ以上に感じる器官だけど、その分、おマンコよりも繊細なところだから。傷ついて使いものにならなくなったら、私も困るもの。(軽く茶化すと、浣腸液を注入することを許します。言葉遣いなどを気にする様子はなく、今回はアナル開発にのみ集中するようでした。そして注入される薬液は、グリセリンが腸の蠕動運動を促すよりも前に、お酢の酸味が腸壁を荒らします。)ううぅ、うああぁ!辛いわ、お腹の中が焼けちゃいそうよ。美咲さん、素敵なお浣腸をありがとう。さ、もう一本お願いね。(普段の優しい顔から、笑顔こそ残っているものの苦悶の皺を寄せている私。まだ一本目なのに、既に額から、やがて全身から脂汗がにじみます。なのに二本目を望む私に、美咲さんはかすかな躊躇を見せるだけで素直に従ってくれました。素直な嫁に、無理してにっこり笑顔を向けます。)ありがとう、美咲さん。マゾ肉便器が苦痛に苦しむのは、サディストのお客様にとっては何よりのお愉しみなの。躊躇なんてしては駄目よ。それに、痛みの果てにこそ本当の快楽があること、このお浣腸を通して美咲さんにも早く理解してほしいから…(やがて二本目も空になると、その先端を愛おしそうに舐める美咲さんから浣腸器を取り上げ、まだ舌に残便の残る唇に、自分の唇を重ねます。すぐに唇の間に舌を滑り込ませ、二人の口内にはウンチの味わいが広がりました。)んん、美咲さん素敵よ。とっても物覚えが良いのね。ご主人様のお気持ちを汲み取れる賢いマゾ肉便器も、いつも粗相ばかりの隙だらけのマゾ肉便器も、どちらも可愛がられる要素だから。バランスよく成長していけると良いわね。
...省略されました。
(浣腸器の先にべったり付いたうんちを口の中で転がし味わっていた。最初は吐き気を催したが、しだいに芳醇な味が口の中に広がっていくと再び唇が重ねられ、どちらからともなく舌を絡めあい、お互い口元からは茶色い涎を垂らしていた)
お義母さん、大丈夫ですか?
(浣腸の苦しみは自分自身がよく分かっていたが、量は私の倍を入れ、しかも大量のお酢を入れていたため、お酢がどれ程強烈なのか理解できなかった。しかし、全身から脂汗を噴き出し、苦痛に満ちた表情と悶える姿に心配になるもとても妖艶でサディストの方が喜ばれると教えてくれた義母の言葉の意味が理解できた。
もちろん私も全身から脂汗を噴き出し、上着のブラウスや頭に被ったショーツがべったり張りついていた)
私も脱ぎます
(脱がなくてもいいと言われたが、膝立ちになり、ショーツを頭から抜きとり、ブラウスやスカートを脱ぎ全裸になった)
さっきから乳首が擦れてしまって…脱がなくていいって言われましたが脱いでしまいました。お義母さんの肌の温もりを直接感じたくて
(乳首は痛い程に固くなり、黒々と生えそろった陰毛は汗とマンションでべったりしていた。苦痛に顔を歪めながら、今度は私から抱き付き、豊満乳房を乳房で押し潰し、唇を重ね舌をねっとりと絡めていた)
ああっ、苦しい…
さっきのお義母さんが言ってくれた事嬉しかったです。私も早く皆さんに認められて日野家のお嫁さんとして迎えられたいです。
ああっ、私も早くお義母さんや舞みたいになりたいです。でも、心配してないんですよ。こんな素敵なマゾの肉便器姑さんの元で躾けていただいているんだもん。
お義母さんは私にとっては憧れの真正マゾであり、肉便器、そして奴隷妻なんですから。ふふっ、私お義母と舞に惚れてしまっているんです。
んんっ、お義母さんも相当苦しそう。おトイレまで歩いていけますか?
(苦しそうに悶える義母の髪を片手でかき上げ、心配そうに覗きこんだ)