イメプレ
1:露出趣味の女子大生
投稿者:
真理恵
◆tr.t4dJfuU
2025/02/11 00:51:38(2H/rm4Km)
じゃあ、彼氏は無しで行きますね。
_________
「あれ…?え?ここに置いた、はず…だよね…」
大学が終わって、公園のトイレ裏に行くが朝隠すように置いたはずの封筒が見当たらずにしゃがみ込み。
「この石の下に置いたはずなのに…」
誰かに見つけられた可能性に僅かな恐怖と恥ずかしさに慌てた様子で辺りを見回し。
25/02/11 10:44
(vOcc0Yjq)
その公園の逆の端。鉄棒近くのベンチに江島は座っていた。
江島は真理恵が一人暮らししているアパートの同じ階に住んでいる独身で、引っ越してきた頃に挨拶に行ったが清潔感に欠けるためそれ以来はできるだけ接触を控えている。
江島はベンチに座りながら、封筒の中に入っていた写真を何度も何度も眺め繰り返していた。
「ほぅ、、これは、、、♪」
同じアパートの真理恵だとは思っていないが、このまま持って帰ってオナニーのネタにしようと思っていて、、、
(すみません、遅くなりました)
25/02/11 14:20
(6H86ndgq)
(誰かに持ってかれちゃったのかな…顔はバレない…と思うけど…)
見つからず諦めたのか溜息を吐きながらトイレ裏から出ると、公園を抜けて帰ろうとする。
途中にある鉄棒脇のベンチに座る相手の姿が目に入り足早に通り過ぎようとするが、その手に見覚えのある封筒が握られているのを見て足を止めてしまい。
「ぇ…」
(嘘…でしょ…よりによって、この人に…)
25/02/11 14:30
(U/6rvRe8)
江島は目の前を通ろうとする真理恵を見つけると、
「あれぇ、同じ階の、、姉ちゃんじゃねえの??」
名前は覚えていなかったが、引っ越しのときの挨拶と日常的にすれ違ったり部屋に入ったりしているのを見ていることで真理恵のことは認知していた。
「大学とは逆方向だし、なんでこんなところまで??しかも一人で」
露出写真を見ていたことでムラムラしている江島は普段あまり見ない真理恵の身体をまじまじと舐めるように見る。この後のオカズにするつもりだ。
座っていてわかりにくいが、しっかりと勃起もしており、、、
25/02/11 14:42
(6H86ndgq)
「…っ…こ、こんに…ちは…。ちょっと…用事があって…」
声をかけられてしまい挨拶をすると、相手からの問いかけに一瞬視線を泳がせて言葉を紡ぎ。
相手から向けられるネットリとした視線に嫌悪とも羞恥ともつかない感覚に身体を震わせ。
(バレ…てない…?このまま、なんとかやり過ごせる…?)
「…きゃっ…」
突然の突風にスカートが捲れ、薄い黒のレース下着と写真にも写っている足の付け根に2つ並んだ黒子が露わになり、慌ててスカートを押さえ。
「ぁ…じ、じゃぁ…失礼します…っ」
(足閉じてたし…下着、バレてないよね…)
25/02/11 15:02
(Cn.UEJ1u)
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