イメプレ
1:誘拐犯の奴隷に…
投稿者:
広瀬舞
◆/MINEjZngc
2024/07/08 09:44:33(jNE6R7Rt)
快感に負けた私は男に抑制する事も忘れて中出しを許してしまった。
熱い精液が子宮に到達すると「あぁぁぁぁん…凄い…」
と、叫びながら受け止めてしまった。
何度も絶頂させられた私は全身の力が入らず、支えられるように浴室へと向かった。
歩く度に逆流した精液が太腿に垂れていく。
そんな事も気にならないくらい力が抜け、洗面台の鏡の前に立たされると自分と男の汗や愛液、精液が身体をヌラヌラと光らせている。
(なんてやらしい身体なの…)
自分の姿を改めて見せつけられると信じられないような光景だった。
(この男にここまで…)
胸は縄で縛られ乳首は尖ったまま…
その乳首を後ろから摘まれただけで「ハァン…アンッ…」と、身体をくねらせ声を上げてしまう。
さらに片足を洗面台の上に乗せられるとパックリ開いた割れ目が鏡に写る。
男のベタベタのペニスを握りしめたまま…
男は私の割れ目から溢れた汁を胸や身体に塗り付けていく。
「や、やらしい…姿…です…アンッ…」
男は私の顔を覗きながら耳や首筋に舌を這わせてくる。
最初は嫌だった行為が耳や首筋を舐められるだけで感じてしまい唇を舐められた時に私から振り返り、男のペニスを扱きながら、男の唇をに舌を差し込み、絡ませた。
「もっと…このチンポが…欲しいです…やらしい舞のマンコに…入れて…下さい…」
たっぷり舌を絡ませたあと、そう告げると、自分の意思でしゃがむと半立ちのペニスを咥えた。
24/07/12 13:05
(W4rfQoro)
「おうぉ、いい心がけじゃないかよ。奥さん さすが淫らな淫乱女だよ」
もっと欲しい マンコに入れて…と言う舞の言葉を聞き誇らしげ頷くと、急にしゃがんでチンポを咥えて大胆にしゃぶるので、驚きながらもニンマリとする。
頭を撫で胸縄の乳首を弄るが、チンポを咥えさせたまま舞の手を俺の腰に捕まらせると、ケツを上げて立てと言う。
立ち前屈の体勢になった舞の姿が鏡に映り、ヌルヌルのマンコとアナルが見えている。
チンポを必死にしゃぶってる舞の背中から手を這わせ乳首を摘み捻ると、ベトベトのケツを撫で回しながらアナルを指でほぐすように弄る。
「淫乱奥さんが自分のために気合入れてしゃぶってくれるから、また元気になってきたぜ」
腰を前に突き出しチンポは喉奥へと
舞の体を起こしチンポを抜くと口からは涎を垂らし淫らな牝の顔になっている。そのまま洗面台に乗せ足を広げてから一気にズボッとマンコに突き刺す。
舞の両手を頭の上に持ち上げながら、今までよりも激しくガンガンとチンポでマンコを突く。
「奥さん、これを待ってだんだろう。淫乱マンコは嵌められていいんだろう。」
マンコからはさっき出したザーメンと淫汁が白濁となって溢れ出てくる。
そのまま舞を抱きかかえ鏡に向かって横になり、まいに見せながら腰をグイグイ突き上げ動かし、アナルに指を入れてやると、舞のマンコは今まで以上にギュッギュッと締まってくる。
「見てみろ。奥さんのマンコに欲しかったチンポが出入りしてるぜ。」
24/07/12 14:08
(Q.BKBCpL)
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