池本
(こいつはかなりの好き者・・・)
テーブルの下から覗き込んだだけで、もうグッショリ濡らしている・・
更には、自らハーフカップブラを少しずらし、池本を挑発する様に
乳首も乳輪も丸見えにしている。
池本
(かなりの欲求不満で淫乱女だ・・・)池本が目を細めガン見をすると・・・
また景子の身体が更に火照り熱くして疼かせてしまう・・・
【悪戯や盗撮了解しました。】
もう、食事どころでは無かった。
眠気と戦いに、私は負けそう・・・。
媚薬の為に身体は火照り、池本さんの視線を感じて
更に羞恥心が、私を甚振る・・・。
とうとう、我慢出来ずに眠ってしまった様だ・・・。
意識が飛んでしまうと、快楽を制御なんてできる筈無い。
男の身体を知っている身体は、全身が性感帯の状態である。
勝手に手が、胸に股間に伸びる・・・。
景子
(あああ・・・疼く・・・はうう・・・どうして?・・・)
私は今、頭の中では夫との暫く、された事のない前戯をされてる
様な感覚に陥っていた。
池本さんが、見てる事も・・・ここがお店だと言う事も忘れて・・・
意識が戻ったのは、暫くしてからだった・・・。
池本
景子さんは、俺のアレを触りだし・・・
雄を挑発している・・・・
池本
「景子さん、食べないのですか?」そう声を掛ける
景子さん
ええ何故か熱くて疼いてしまって・・・・
池本
【実は応募フォームで景子さんの過去の男性経験やしてみたいプレイなども既に知りえていた・・・・】
池本
「景子さん、今までに男性経験は8人でそのうち3人が結婚後でしたよね?」
「それにさっき丸見えになっていた色素の濃い乳首も乳輪を散々吸われて来た・・・」
食事を食べ終わったらショッピングしてドライブデートですよ・・・」
私がうつらうつらし始めると、池本は声を掛けながら
隣の席に移っていた。
夢遊病の様に、意識を失いながら、池本のアレを触りだし・・・
身体を上気させてしまう・・・。
池本さん
(この女・・・雄を挑発してやがる・・・・)
「景子さん、食べないのですか?」
景子
「・・・あ、あなた・・・こんなに・・・」
池本
(実は応募フォームで景子の過去の男性経験やしてみたいプレイなども
既に知りえていた・・・・)
「景子さん、今までに男性経験は8人でそのうち3人が結婚後でしたよね?」
景子
「ど、どうして・・・そんな事・・・知ってるのお・・・」
池本さん
「それにさっき丸見えになっていた色素の濃い乳首も乳輪を散々吸われて来た・・・
食事を食べ終わったらショッピングしてドライブデートですよ・・・」
景子
「・・・うふ・・・はい・・・貴方・・・」
私は完全に夫と間違えている。
しかし、池本はそんなやり取りをスマホで撮影しながら、私の深層心理に刷り込む
様に語りかけていた。
意識を取り戻した、私にこれからの動きに違和感を抱かせない様に・・・。
まだ足元も覚束無い状態で、会計を済ませて店を出る。
酔っぱらいを、介抱している様に自然に私の身体をタッチしながら・・・
池本
身体をタッチしながら・・・会計を済ませて店を出る。
車まで行き、助手席に景子さんを乗せる・・
「景子さん、大丈夫?」心配しているふりをしながら
池本は運転席に行き、車を走らせる。
「これから服と下着を買いに行きますよ~」と言い
車を40分程走らせ、行きつけのセレクトショップに入っていく。
「店長、久しぶり~」「この女性に似合う服をチョイスしに来た」
池本はそう言い、マーメイドスカートのワンピースや
タイトなブレザーとミニのタイトスカートを選ぶ・・
池本
「セクシーなランジェリーも欲しいんだ。インポート物入荷してるかい?」
そういい、奥の別室に通される。
「これも、これもいいな~」面積の小さいブラや、Tバック紐パン等をチョイスする
「景子さん下着は一度試着してみな。今ならまだサイズ交換も出来るし」
「店長、試着室に入って試着してやってくれるかい?」と言うと
景子さんと女性店長は試着室に入り、着替えフィッテイングをする。
試着室のカーテンを開けると、またイメージが違う景子の姿があった。
「よく似合っているさ」試着してどう?窮屈な感じは無い?
そう池本が尋ねると、景子は「ええ、大丈夫よ。ピッタリでいい感じ」と答え
池本チョイス服と、店長おすすめの服、インポート物の下着10点を購入し店を後にする・・・
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