1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
学校で人気者であり美少女の莉奈が、下品なポーズを取りながら下着を報告するのを見ながら
(ムッフッフ、何度やってもこの下着報告はたまらないですねぇ。見た目以上に、スケベな肉体しているのが、より興奮をそそりますからねぇ)と考えながら、権蔵は近くにある椅子に座る。
「さて、今日から新しい分野の勉強をやりましょうか。莉奈は『キス』をしたことはありますか?」とキスしたことないのを知っていながら質問をする権蔵。
勉強とキスが繋がるわけないのだが、催眠状態の莉奈は、そこに違和感を持つことはなく回答してしまう。
「では、莉奈の成績アップのために、キスの仕方を教えてあげましょう。まずは、私と向かい合うように、私の足に座ってもらえますかねぇ、莉奈」と指示すると、莉奈はフラフラと権蔵に抱きつかんばかりの姿勢で、椅子に座ってる権蔵の上に座る。
「よくできましたね。キスというものは、受身で待っているのは男性に恥をかかせてしまい絶対にNGですから、忘れないでくださいねぇ、莉奈。とは言え、キスをすべきタイミングというものがあり、男性が女性に舌を突き出してきたら、それはキスをして良い、いや、キスをしなければならないということも必ず覚えておいてくださいよぉ。では、早速実践してみましょう、莉奈」と言うなり、権蔵は、臭い匂いを出しながら、唾液でネバネバしてそうなあからさまに汚い舌を莉奈に向けて突き出していく。
莉奈はキスをしたことはなかったが、権蔵を舌、つまりキスをしなければならないというサインを見た瞬間、これまでのDVDで視てきた映像のうち、莉奈そっくりの女子高生が、権蔵そっくりのキモデブオヤジに抱きつきながら、濃厚かつ、積極的に舌や唇を貪るようにキスしたことが頭の中に甦ると、莉奈の身体は自然と動き出していく
23/02/21 00:06
(qRI4Cr90)
権蔵「さて、今日から新しい分野の勉強をやりましょうか。莉奈は『キス』をしたことはありますか?」
「キスですか?………いえ…ないです…」
(頭を振りながら答え…)
権蔵「では、莉奈の成績アップのために、キスの仕方を教えてあげましょう。まずは、私と向かい合うように、私の足に座ってもらえますかねぇ、莉奈」
「わかりました…ありがとうございます…」
(受験勉強とは全く関係のないことなのに疑うことなく…
自らが知らないことに対する知識向上の為だと刷り込まれており…
正面の椅子に座る権蔵の両足の上に跨がり…
胸が権蔵のでっぷりとした体に密着するほどまでくっつき座る…)
「コレでいいですか…」
(私の身体の柔らかさを感じる権蔵の醜く下品なニヤケ顔や異臭を間近で感じるも嫌な顔1つせずに…)
権蔵「よくできましたね。キスというものは、受身で待っているのは男性に恥をかかせてしまい絶対にNGですから、忘れないでくださいねぇ、莉奈。」
「そうなんですね…はい…」
(それが間違った認識だと気付かない程、当たり前の知識だと洗脳されていき…)
権蔵「とは言え、キスをすべきタイミングというものがあり、男性が女性に舌を突き出してきたら、それはキスをして良い、いや、キスをしなければならないということも必ず覚えておいてくださいよぉ。では、早速実践してみましょう、莉奈」
「はい…キスするタイミング…男性が女性に…舌を突き出してきたら…
キスしなければ…いけない…」
(いつもよりも深い催眠状態…それに違法とも言える卑猥な動画が散りばめられたDVDが既に脳内に焼き付いており…
復唱する内に…自分の意志に関係なく身体は熱くなっており…)
「あっ…」
(復唱していると眼前に突き出されてきた権蔵の臭い匂いを漂わし…唾液でネバネバして糸を引くような汚い舌を見た瞬間…
脳内に刻み込まれた同じシチュエーションの状況が甦り…)
「ジュル…ジュル…レロレロ…レロレロ…」
(正気なら死にたくなるような状況なのに…
深い催眠状態を物語る行動だと理解する権蔵…
突き出された権蔵の舌を見た瞬間…今まで虚ろな視線を漂わせ無表情だったにも関わらず…
僅かにトロンと…恍惚を思わせる表情に変わり…
汚らしく異臭を発する権蔵の唾液塗れの舌に自ら吸い付き…
権蔵の太い首に腕を回しながら抱きつき…
激しく舌を絡めながら…今まで脳内に刷り込まれてきた卑猥な動画の様に濃厚なキスで唇を密着させていく…)
23/02/21 03:10
(y5GpY/zT)
チュパチュパチュパ、レロレロレロレロ、チュチュチュチュチュという卑猥なキス音が部屋に響き始めるが、キモデブな権蔵はただ舌を突き出してるだけ、一心不乱にキスをしているのは可憐な女性高生であったのだ。
莉奈がちゃんとキスしてくれるか、それによって覚醒してしまわないかの不安が全くなかったわけではなかった権蔵は、自らが突きだしたネバネバの汚い舌に、莉奈の温かい舌が絡まり始めたのを、視覚と触覚、聴覚で感じた権蔵は、
(これが夢にまで見た莉奈とのキスですかぁ。莉奈のきごちなさの残る動きが逆に興奮しますねぇ。舌の感触や唇の柔らかさ、どれをとっても一級品ですねぇ、これから何百とキスをしていくのがワクワクしますねぇ。しかも、こんだけ密着してるから、莉奈の柔らかいおっぱいの感触もダイレクトに伝わってきますからたまらないですねぇ、グフグフグフフ)と欲望にまみれた下卑た顔で莉奈のキスを堪能している。
「初めてのキスの感想はどうですかねぇ、莉奈?」と、あくまで脳内に刻まれた行為を実行しているだけで、気持ち良さとかは全く味わってないだろうと思いながらあえて質問する権蔵。
莉奈の答えを聞いた権蔵は
「では、キスの勉強も特訓が必要ですね。勉強と同じで、楽しくないとやる気もおきませんからねぇ。では、隣の部屋にある椅子に一人で腰かけてもらえますか。ええ、そこの鏡の前にある椅子のことですよぉ」と莉奈に言うと、莉奈に腰かけた莉奈の背後に回る。
目の前の鏡には、トロンとし始めた表情の莉奈と、ニヤニヤしながら汚い歯を見せている権蔵が写っていた。
権蔵は、莉奈の口に手を入れて、引っ張るように舌を唇から外に出してから
「莉奈は自分の性感帯ってどこか知っておりますかねぇ?受験をする上で自己分析はとても大事ですからねぇ」と質問する。
莉奈の答えを聞いた権蔵は
「知らないようですから教えてあげますが、実は、莉奈の舌は性感帯の一つなのですよ。こうやって、舌を指で弾いてあげるだけで、クリトリスを弄られてるかのように気持ちよくなってしまうのですよ」と言うなり、臭い匂いのする太い人差し指で、莉奈の伸ばされた舌を愛撫するように弾いていく。
オナニーでクリトリスを触ったことはなくはなかった莉奈であったが、権蔵からクリトリスのようにといきなり言われても、すぐにピンとはこなかった。
だが、莉奈の脳内には、動画で今の莉奈と同じような状況で、舌をキモデブオヤジに触られて気持ちよく喘いでいる光景がフィードバックされると、すぐに、自分の舌から、これまでのオナニーでは味わったことのない刺激、いや、快楽を沸き上がってくる。
その快楽は、権蔵がニヤニヤしながら面白そうに舌を弾いたり、舌に指を這わせたり、舌を二本指でしごいたりするたびに大きくなっていった
23/02/21 07:43
(OSHnCilt)
権蔵「初めてのキスの感想はどうですかねぇ、莉奈?」
「んっ…ぷはっ…」
(洗脳された条件反射…自らの意識ではないにしろ初めてのキスを権蔵に奪われる中…
感想を聞かれ…まるで糸を引くように唇が離れ…)
「感想と言われても私はキスの経験無いですから…
良く分かりません…」
(脳裏に刷り込まれた残像を再現するかのように義務的に行っているのは見透かされており…)
権蔵「では、キスの勉強も特訓が必要ですね。勉強と同じで、楽しくないとやる気もおきませんからねぇ。」
「特訓ですか?確かに楽しい方がいろいろやる気になりますよね…」
(権蔵の淫らな思惑に徐々に誘導されていく事など考えもせず…)
権蔵「では、隣の部屋にある椅子に一人で腰かけてもらえますか。ええ、そこの鏡の前にある椅子のことですよぉ」
「はい…分かりました…」
(深い催眠状態のため余計な考えなどなく…
指示されるがまま、大きな姿見鏡の前にある椅子に座り…)
「あっ…んうっ…」
(椅子に座るといきなりキモく醜いニヤケ顔の権蔵に口に手を入れられ…引っ張るように舌を唇から外に摘み出されてしまい…)
権蔵「莉奈は自分の性感帯ってどこか知っておりますかねぇ?受験をする上で自己分析はとても大事ですからねぇ」
「うぅぅ………」
(舌を摘まれ喋れないのは明白なのにワザと質問され答えられずに頭を分からないとばかりに振るが…)
権蔵「知らないようですから教えてあげますが、実は、莉奈の舌は性感帯の一つなのですよ。こうやって、舌を指で弾いてあげるだけで、クリトリスを弄られてるかのように気持ちよくなってしまうのですよ」
「うぅぅ…あぁぁ…」
(権蔵にクリトリスの様に…などと言われ舌を太くゴツい指で弾かれ…
反射的に呻き声を一瞬上げてしまい…
その瞬間…今まで脳内に刷り込まれてきた卑猥な動画がフラッシュバックし…
喘ぎ悶える女性に自分が重ね合わされていき…)
「うぅぅ…んっ…んん…チュパ…チュパ…」
(権蔵の太い指に舌を弾かれたり…
指を2本舐め回したり…
舌を絡めながら咥えたりと…恍惚な表情で動画の再現をさせられていくが…
その有り様はまるで疑似フェラをしているかの様に…ビデオカメラに記録されていく…)
23/02/21 12:45
(sRp7SMfb)
数分間、莉奈の舌を弄んだ権蔵は、
(ムフフフフ、完全に舌が性感帯になっているようですねぇ。言葉の反応が薄いのは仕方ありませんが、この表情を見れば一目瞭然ですからねぇ。この流れで、ベロイキまで仕込んでしまうとしまいましょう)と思いながら、目の前の鏡を見る。
莉奈はまるで30分以上、クリトリスを舐められれ続けたかのような、快楽で蕩けた顔になっており、頬も赤くなり、吐息も色気が籠ったセクシーなものになっていた。
「これは見込みがありそうですねぇ、莉奈。先生も教えがいがあるというものですよぉ。まだまだ時間はたっぷりありますからねぇ」と、莉奈に汚い顔と臭い息を近づけながら話す権蔵。
「では、もう一度ベロを突きだすように伸ばしてください、莉奈。ああ、言っておきますが、今からするのは、さっき莉奈がしたキスではなく、舌愛撫なので、全然別物と思ってくださぃねぇ」とこれからやることが楽しみでならないと浮かれた様子で話しかけると、莉奈の舌が突きだされるのを待つ。
莉奈の舌が伸ばされるやいなや
「莉奈の処女ベロ、いただきまぁーす」と気持ち悪く言うなり、まるで高級食材を味わうかのように、莉奈のベロに貪りつく。
ジュプジュプジュプ
チュパチュパチュパチュパチュパチュパ、
ジュルルルルルー
ジュポジュポジュポジュポ
とまるで、乳首やクリトリス、オマンコを味わってるかのようにいやらしく舐める。
権蔵には女を気持ちよくさせる巧みな技は持っていたため、その技を全開にして、クリトリスのような感度のあるベロを愛撫されたら、女である莉奈が感じないなんて不可能であった。
あまりの快楽に、莉奈がとっさに、身体を離そうとするが、それを察知した権蔵が、力強く莉奈の頭を両手で押さえ、その太った身体を椅子に座ってる莉奈の身体に預けるように覆い被せると、莉奈に、権蔵の舌愛撫と、その快楽から逃れることは不可能であった。
莉奈はオナニーでもイッたことはないため、イクという実体験はなかったものの、DVDでイクということがどういうものかは、学校一というくらい脳に教え込まれて、それが今、権蔵の汚くて臭い唇と舌によって、現実のものとさせられてしまう。
権蔵に固定されたまま、全身をビクンビクンさせながら、ベロイキさせられた莉奈はあまりの刺激にそのまま倒れこんで意識を失ってしまう。
それを見下ろしながら、権蔵は
「これで終わりじゃありませんからねぇ、莉奈。時間はたっぷりありますから、帰るまでにその舌を完全に性器化してあげますからねぇ。グフグフグフフ」と独り言のようにつぶやいていた。
23/02/21 18:05
(3nL0SZQ5)
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