1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
権蔵の質問に時折笑顔を見せながら答える莉奈の姿を見ながら
(少し前まで催眠人形みたいでしたが、表情も少しずつ変わってきましたねぇ。催眠奴隷が最終目的である私からしたら良い傾向ですからねぇ)とほくそ笑んでいた。
すると、権蔵は莉奈の前に立つと、カチッカチッという音を鳴らしながら
「では、莉奈の好きなものを聞いた上で、莉奈の好きなものを探してもらいましょうかねぇ。問題文の中から答えやヒントを見つけ出すのは試験において大事なことですからねぇ。もちろん、私の身体を触ったり、臭いを嗅いだり、服が邪魔だったら脱がしてもらってかまいませんからねぇ、私は莉奈のために文字通り一肌脱ぐつもりですから」とニヤニヤしながら提案をする。
権蔵は、一応ブリーフパンツに、肌シャツ、短めなズボンにTシャツというラフな格好でおり、これだけ見ればただのキモくてデブなオジサンであったが、1つ違うのは、莉奈が来る直前までオナニーをしていた上、ザーメン発射後にシャワーはおろか、ティッシュでもろくにチンポを拭いていないため、パンツやチンポにザーメンの残り汁がついており、下半身は強い異臭を発していた。
莉奈が、指示を受けると、この卑猥さが全く気にならないかのように、身体を権蔵に近づけて視覚や嗅覚などを頼りに、好きなものの捜索を開始する。
莉奈は上半身から調査を始め、下半身に顔を近づけると、表情をトロンとさせる。
「どうしましたかねぇ、莉奈。莉奈の好きな匂いでも感じましたかねぇ。遠慮なく鼻を鳴らしながら匂いを嗅ぎながら、その匂いを発しているものを探してみてくださぃねぇ」と楽しそうに言いながら、莉奈を見つめている。
莉奈がズボンを脱がすと、ブリーフパンツがこんもりと卑猥に盛り上がっているばかりか、パンツの上の方から権蔵のやらしい勃起チンポの先が少し見えていたのであった。
パンツの中身に興味を隠せない莉奈を見ながら「遠慮しなくていいのですよぉ、莉奈。そこに好きなものがあるのなら、パンツを思いっきり下ろしてかまいませんからねぇ。卑猥なものが弾けるように飛び出ててくるかもしれませんから」と早く莉奈の好きなバナナより、固くて長くて太い勃起チンポを見せたくてたまらないとばかりに、莉奈の背中を押していた
23/02/22 13:37
(l2ki/k4I)
権蔵「カチッ…カチッ…」
権蔵「では、莉奈の好きなものを聞いた上で、莉奈の好きなものを探してもらいましょうかねぇ。」
「えっ…探す?私の好きなものを?」
(勉強は?とも言いたげに首を傾げながら…)
権蔵「問題文の中から答えやヒントを見つけ出すのは試験において大事なことですからねぇ。もちろん、私の身体を触ったり、臭いを嗅いだり、服が邪魔だったら脱がしてもらってかまいませんからねぇ、私は莉奈のために文字通り一肌脱ぐつもりですから」
「ま、まぁ…確かに必要なことなのだとは思うけど…」
(権蔵からの提案もそれはそれで面白いかもと…
深い催眠状態では権蔵の言うことには既に逆らえないほど心酔する状況にまでなっており…)
「うん…わかった…じゃあ、探してみる…」
(権蔵に誘導されるがままそうすることが当たり前だとだらしのない格好の権蔵に擦り寄り…
部屋中に漂う濃厚なイカ臭い匂いを見つけようと権蔵の身体の匂いを嗅ぎ始める…
すると過去に見たDVDの映像がまるでフラッシュバックするかのように脳内に甦り…)
権蔵「どうしましたかねぇ、莉奈。莉奈の好きな匂いでも感じましたかねぇ。遠慮なく鼻を鳴らしながら匂いを嗅ぎながら、その匂いを発しているものを探してみてくださぃねぇ」
「クンクン…スゥ~はぁ…クンクン…」
(素の状態であれば間違になく吐き気を催すであろう…
気絶しそうなほどの異臭…
それを苦もなく寧ろ恍惚な表情で嬉しそうに嗅ぎ回りながら…
権蔵のズボンの前で動きが止まり…)
「すぅ~はぁ…クンクン…すぅ~はぁ~
あぁぁ…スゴく…いい匂いがするよ…先生…はぁ…はぁ…あぁぁ…な、何コレ…」
(恍惚な表情かつまるでご褒美にありつけたかのようにトロンとした目つきになり…
権蔵のズボンのベルトを外し脱がしていくと…
ブリーフのパンツ越しに異様なほど膨れ上がったモノが眼前に突き付けられ…)
権蔵「遠慮しなくていいのですよぉ、莉奈。そこに好きなものがあるのなら、パンツを思いっきり下ろしてかまいませんからねぇ。卑猥なものが弾けるように飛び出ててくるかもしれませんから」
「クンクン…クンクン…うぁぁ…スゴい匂い…」
(好きな匂いを嗅ぎ…権蔵に言われるがままブリーフに手をかけゆっくりと引き下ろしていくが…
権蔵の凶悪なほど固く太く長いモノが引っ掛かり…
引っ掛かりが外れた瞬間…)
「バチン!!」
「きゃっ!」
(現れた赤黒く血管の浮き出た凶悪なチンポ…
権蔵のでっぷりとしたお腹に弾け打ち付けると…
流石に驚き小さな悲鳴を上げてしまう…)
「な、何…えっ?…コレ…はぁ…はぁ…」
(脳内に刷り込まれフラッシュバックした映像…
何度となく見せられてきた映像内で見たどのおチンポよりも眼前でビクビクと獲物を狙うかのようにヒクつく実物のおチンポの迫力に言葉を無くすが…)
「あぁぁ…こ、これ…これが好きなモノ…はぁ…はぁ…
クンクン…すぅ~はぁ…クンクン…」
(脳内に刷り込まれいるバナナとイカ臭い匂い…
間近に突き付けられた…おチンポを好きなモノと誤認識する中…
知らず知らずの内に頬ずりするほどまで接近しており…)
23/02/22 15:29
(S1e0DdiM)
意識的にか無意識にかはわからないが、逞しく臭いチンポに美少女JKが近づいていくのを満足そうに眺めながら
(このまま、私のチンポに頬擦りさせたいのはやまやまですが、もう少し熟してからにしましょうかねぇ、その欲望を)と考えた権蔵は
「勝手に触ってはいけまけんよ、莉奈。まずは、そこでイカ臭い匂いをたっぷり堪能するところからですよ」と莉奈の動きを静止させる。
そして、ボールペンをカチッカチッと鳴らしながら、これまでに見たDVDの内容をフィードバックさせようとする。
「よぉく、思い出しながら答えてくださぁいねぇ、莉奈。まず、この目の前にある逞しくて卑猥な形のバナナみたいなものは何という名前ですかねぇ?」
「このイカ臭い匂いをよぉく思い出しながら、どんどん匂いを嗅いでくださぁいねぇ。ほら、あの女子高生も、匂いをたくさん嗅いでこの匂いを好きになっていましよねぇ」と『あの女子高生』と言いながらDVDに出ていた莉奈そっくりの女子高生に莉奈を重ねようとする。
「あの女子高生は、この目の前にある肉の棒にどんなことをしていましたかねぇ。そして、そのことをやりながら、どんな風になっていましたかねぇ」と更に煽りながら、チンポを更にピクピクさせてアピールする権蔵。
「あの女子高生がやっていたことを、莉奈もやりたくなってきましたかぁ。前は視てるだけでしたが、今は目の前に大好きなモノがありますから、莉奈のやりたいようにやってかまわないのですよぉ。」と、女子高生がやっていたこと=莉奈のやりたいことに強引に結び付け、莉奈がチンポに頬を寄せたり、手で包むように触ったり、いやらしくしごいたりしたいという願望をパンパンになるまで煽っていく。
「では、私が手を叩いたら、莉奈の大好きな匂いのする、大好きなモノにやりたいことをやってかまいませんからねぇ。ただし、口や舌をつかうことはまだ禁止しますから我慢してくださいよぉ」と言って、手が叩かれる瞬間を待ち遠しそうになっているのを莉奈の顔を焦らすように10数秒眺めてから
パチン
と手を叩いた
23/02/22 18:05
(l2ki/k4I)
権蔵「勝手に触ってはいけまけんよ、莉奈。まずは、そこでイカ臭い匂いをたっぷり堪能するところからですよ」
(今まさに触れようとした瞬間…権蔵からの静止が入り…)
「はい…」
(少し残念そうな表情で動きを止め…)
権蔵「カチッ…カチッ…」
権蔵「よぉく、思い出しながら答えてくださぁいねぇ、莉奈。まず、この目の前にある逞しくて卑猥な形のバナナみたいなものは何という名前ですかねぇ?」
「それは…私の大好きなおチンポです…」
(おあずけをくらいながらも…恥ずかし気もなく躊躇なく答え…)
権蔵「このイカ臭い匂いをよぉく思い出しながら、どんどん匂いを嗅いでくださぁいねぇ。ほら、あの女子高生も、匂いをたくさん嗅いでこの匂いを好きになっていましよねぇ」
「はい…クンクン…あぁぁ…スゴくいい匂い…クンクン…」
(脳内に刷り込まれている女子高生の行動が私と重なり…
羨ましそうに回想しながら…)
権蔵「あの女子高生は、この目の前にある肉の棒にどんなことをしていましたかねぇ。そして、そのことをやりながら、どんな風になっていましたかねぇ」
「あの女子高生は…大きな逞しいおチンポの匂いを嗅ぎながら手で扱いて…
おチンポから出た精液をお顔やお口、体に浴びながら恍惚な表情で喜んでました…」
(イカ臭い濃厚な匂いを嗅ぎながら脳内に繰り返される女子高生の精液塗れの姿…)
権蔵「あの女子高生がやっていたことを、莉奈もやりたくなってきましたかぁ。前は視てるだけでしたが、今は目の前に大好きなモノがありますから、莉奈のやりたいようにやってかまわないのですよぉ。」
「はぁ…はぁ…先生ホントですか?…クンクン…すぅ~はぁ…クンクン…」
(普通の神経なら間違いなく拒絶し絶叫してしまうであろう権蔵の凶悪なおチンポ…
好きにしていいとの言葉に表情も卑猥なものになっていき…)
権蔵「では、私が手を叩いたら、莉奈の大好きな匂いのする、大好きなモノにやりたいことをやってかまいませんからねぇ。ただし、口や舌をつかうことはまだ禁止しますから我慢してくださいよぉ」
「うん…わかった…はぁ…はぁ…」
(口や舌を使う行為は禁止をされるも…
繰り返し見てきた女子高生の行為は既に何度も記憶されており…)
権蔵「パチン…」
(権蔵の手を叩く音に合わせて許しが出たのか…
身体の規制も外れ…小さな手を権蔵のヒクつきながら凶暴に固く反り返るおチンポ握ろうとするが…)
「はぁ…はぁ…何これ…熱いし…テニスのグリップよりも太くて…
クンクン…クンクン…」
(大好きなイカ臭い匂い…恍惚な表情でうっとりしながら匂いを嗅ぎ…
ゆっくりと手で扱き始め…)
「はぁ…はぁ…スゴく…固い…それに私の顔よりもおっきい…ニチャ…ニチャ…」
(近付けばその大きさが明るみになり…
私の顔の大きさを遥かに越える長さ…
頬ずりしながら手で扱く速さを早めたり遅くしたりとする度に…
おチンポの先端から透明な汁を滴らせ始め…)
「はぁ…はぁ…先生?感じてる?クンクン…すぅ~…はぁ…ニチャニチャ…ニチャ…ニチャ…」
(刷り込まれている女子高生と同じセリフを言いながら…
ビクビクと脈打つ極太のおチンポを卑猥な音を立てながら…必死に扱いていく…)
23/02/22 19:18
(CArLTnUb)
(技術的にはまだまだですが、あの莉奈が私の卑猥なチンポを触っているというだけで興奮が止まりませんねぇ)と思いながら権蔵は、莉奈の姿を眺めている。
「ええ、とっても気持ちいいですよぉ、莉奈。あの女子高生のように、大好きなチンポからザーメンを沢山出させるような素敵な女子高生になってもらいたいですからねぇ」と感想を言いながら、莉奈の手の中でチンポをガチガチに勃起させていく。
「あまりに気持ちよくて、とても我慢できそうにありませんよぉ、莉奈。まずは、莉奈の手でザーメン絞り出してもらいますからねぇ、あっあっあっ、イクイクイクイク~」と快楽で、ただでさえキモい顔が更にキモくなり、更に気持ち悪い声でイクイク言いながら盛大にザーメンを発射すると、莉奈の手の中に、白くネバネバしたザーメンと、強烈なイカ臭い匂いが拡がっていく。
「男の人に出してもらったザーメンは大切に扱わないといけませんよぉ、莉奈。手に着いたザーメンは、ありがたく莉奈の身体に塗りたくって、全身で匂いや感触を味わってくださぃねぇ。」と言いながら、チンポは射精したばかりとは思えないくらい、いや、射精前と何ら変わらない固さと勃起角度を保っていた。
そのチンポを莉奈の顔に近づけると
「ほら、お待ちかねの時間ですよぉ、莉奈。今度は口と舌を使って、あの女子高生みたいに、チンポの味を沢山味わってくださぁいねぇ。しかも、莉奈のベロは性器化してますから、チンポとベロ、性器と性器の交わりなので、お互い楽しみましょうねぇ。そうそう、立っている男のチンポ奉仕するときは、がに股でしゃがみながらが基本ですから忘れないようにしましょうねぇ」と、カチッカチッという音を鳴らしながら、早くして欲しくてたまらないといった熱い呼吸をしながら、口と舌でのチンポ奉仕を要求する権蔵
23/02/22 23:07
(21VvIW7T)
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