1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
初めに、覚醒時のハプニングを楽しみたいとあったので、色々試していますが、この点についてはイメージと合っていますでしょうか?
→最初の下着を着けていないレベルのことを想定していましたので…
部活のユニフォームはちょっと想定外でした
部活を現役でやっているとか部活中での出来事だったらありなのですが…
流石に勉強中に部活のユニフォームで覚醒となると余計な疑念に槌がるのかなと思いまして…
疑念が権蔵に向くと権蔵と勉強していることそのものを遠慮する事になってしまわないかなと
疑念を思わない流れ(もしくは疑念を持つことすら出来ない洗脳をされる)のがいいかなと思います
毎日ハプニングが起こる必要はないので忘れた頃に同等のハプニングが起こる位なら疑うこともないのかな~とも…
夏期講習みたいな毎日長時間(朝から晩まで、莉奈と権蔵のマンツーマン)やるという設定の方が流れ的にアリかなと思っていますが、いかがでしょうか?
→合宿と言うのは極論でしたので毎日は難しいにしろ朝から晩までの集中コースはいいと思います
泊まり込みの合宿は冬休み(試験直前の最後の追い込み時期)にやることをイメージしていますが、こちらもどうでしょうか?
→私も同じようなことを思ってましたので問題ないです
更新楽しみにしてます】
23/02/20 01:39
(1ZY9/pAG)
【ご意見ありがとうございました。ハプニング的なものについては、莉奈に変な疑惑を持たれないよう、できるだけ自然な形で(日常にこっそり紛れ込ませるような形で)やっていければと思います。改めてよろしくお願いいたします】
(終業式の日の夜)
権蔵は自分の部屋で、物思いにふけっていた。もちろん、美術教師としてこの何ヵ月を振り替えっていたわけではなく、莉奈の催眠奴隷化の過程について振り返っていた。
なお、部屋の中にはこれまでに撮った莉奈の卑猥な写真を現像したものがあちこちに貼ってあり、動画と共に何度権蔵の性欲処理に使用されたか権蔵自身もわからなかった。
(少しずつではあるものの、確実に催眠は莉奈の脳に刻まれておりますねぇ。明日からは夏休みで時間のありますし、受験勉強も催眠奴隷化も、夏休みが勝負といいますから、楽しみで仕方ありませんねぇ。)と、今日まで莉奈に試してきたことを、例のボールペンをカチッカチッと鳴らしながら考えていた。
(すでに、手を握ったり、肩を触ったり等の身体的な接触をしても催眠が解けることはなくなりましたからねぇ、夏休みでは、もっと卑猥なことにステップアップするとしましょう、ムフフフフ)と考えてから、スマホを取り出し、誰かに電話をかける。
その誰かとはもちろん、莉奈であり、催眠状態時に、受験勉強のために必要だからと、教えさせていたのだ。もちろん、莉奈のスマホには権蔵の番号は登録されていなかったものの、莉奈には、『受験の関係で、知らない番号から着信があるかもしれないけど、大事な連絡かもしれないから、その電話には必ず出ること』ということを刷り込んでいたのだ。
莉奈が電話に出ると、
「こんばんは、一瀬さん。権蔵です。夜で申し訳ありませんが、少しよろしいですか?」と言うなり、すぐにカチッカチッとボールペンの音を鳴らすと、「こんな時間に何の用ですか?」という莉奈の声はやみ、静かになる。
(催眠状態の強さはまだまだDVDには及びませんが、この音だけで覚醒時から催眠状態へのトリガーにすることができるようになりましたからねぇ。)と、ここまでの蓄積を振り返りながら
「明日から夏休みですが、この夏休みをどう過ごすかは受験競争を勝ち抜くためには大事なのは莉奈もよくわかっていますよねぇ。私の特別授業の効果も出ているようですし、夏休みも引き続き、夏期講習的なものとして、指導して差し上げますからねぇ。スケジュールはまたお伝えしますが、とりあえず明日はこの後送る場所に、朝9時に来てくださぃねぇ。もちろん、この着信や場所については見たら消しておくのですよぉ、いいですね」と、莉奈にとっては悪夢の、権蔵にとっては欲望にまみれた性夢の幕開けを告げるのであった。
23/02/20 07:55
(Dk1tW63f)
(終業式の日の夜)
「はぁ…成績は上がってきたけど…志望校にはまだ厳しいのかぁ…」
(終業式前に担任に呼び出され…今の成績をしっかりと受け入れて夏休み明けには本格的に進路決めなさいとクギを刺され…
先輩を諦めたくない思いは人一倍ある為、夏休みの勉強をどうしようか悩んでいると…)
プルルル…プルルル…
(突然スマホに身に覚えのない知らない番号からの着信があり…)
「もしもし…誰?…」
(いつもなら直ぐ着拒するかシカトするはずなのに出ないといけない衝動に駆られてしまい…)
権蔵「こんばんは、一瀬さん。権蔵です。夜で申し訳ありませんが、少しよろしいですか?」
「こんな時間に何の用ですか?」
(何故権蔵から?と不審に思い不機嫌そうに電話に出ると…)
「カチッ…カチッ…」
(不意に聞こえた鮮明な音…意識は遠くなり…催眠状態に陥ると…言葉もつまり…)
権蔵「明日から夏休みですが、この夏休みをどう過ごすかは受験競争を勝ち抜くためには大事なのは莉奈もよくわかっていますよねぇ。」
「うん…今日…担任の先生にも…成績は以前より上がってきたけど…まだ志望大学には厳しいと言われましたから…」
権蔵「私の特別授業の効果も出ているようですし、夏休みも引き続き、夏期講習的なものとして、指導して差し上げますからねぇ。スケジュールはまたお伝えしますが、とりあえず明日はこの後送る場所に、朝9時に来てくださぃねぇ。もちろん、この着信や場所については見たら消しておくのですよぉ、いいですね」
「夏期講習…ですか?…有り難いです…」
(権蔵の提案を怪訝に思わず…ただ成績が上がるならと了承してしまう…)
「わかりました…後で送られてくる場所に…朝9時ですね…
場所や細かいスケジュールは確認したら削除しておきます…」
(言われるがまま従い…連絡を待つ…
その指示が自分の運命を左右する事になるなど夢にも思わず…)
23/02/20 12:47
(OgOrGHfj)
(夏休み初日)
莉奈は覚醒状態ではあったものの、これから成績アップのために権蔵先生に夏期講習をしてもらうために権蔵先生が指定した場所に行くということは脳に刷り込まれており、親には適当なことを言っておいて、何ら疑問を持たずにとあるマンションのエントランスにたっていた。
そこは、権蔵が莉奈の催眠奴隷化のために部屋を借りたマンションである。家賃が相当高い小綺麗なマンションであったが、権蔵は貯金は沢山持っていたため、莉奈を自分のものにするためには惜しくもない出費と考えていた。
莉奈が部屋番号を押してインターホンを鳴らすと、すぐにカチッカチッという音がし、莉奈は意識がボォーとする。そして
「お待ちしてましたよぉ、莉奈。部屋のロックを解除する番号は「931」ですからねぇ。番号は莉奈の大好きな「931(くさい)」で覚えておいてくださいねぇ。」という権蔵の声がする。
ここで言う(くさい)というフレーズと、権蔵の臭い匂いとをすぐにつなげることはまだできないものの、今後を見据え、莉奈に「莉奈はくさいのが好き」という事実を今から刷り込もうとする権蔵の考えでもあった。
一旦覚醒状態に戻った後、部屋の入口まできた莉奈がドアをノックすると、
「空いてるので入ってきてかまいませんよぉ、一瀬さん」という権蔵の声が聞こえてくる。
ドアを開けて、部屋に入った莉奈は、相変わらずキモくて汚い顔をしている権蔵と、権蔵とは不釣り合いの綺麗で洗練された部屋とのアンバランスさに驚きながら、自分用に用意されたであろう、DVDデッキ、テレビが置かれた机の前にある椅子に腰かける。
「さぁて、今日から夏休みで時間はたっぷぅりありますから、一緒に新しいことを覚えていきましょうねぇ、一瀬さん。」と権蔵が顔を近づけながら話しかけてくる。
そんな権蔵を無視するかのように、DVDを再生し始め、勉強モードになる莉奈・・・
(15分後)
こんな短時間で催眠状態になってしまった莉奈は権蔵の前で、立ち尽くし、権蔵の言葉を待っていた。
「さぁて、本当の夏期講習を始めましょうかねぇ、莉奈。ここから、学習も本番ですので、今日からは気合いを入れてやっていきましょう。いつもの下着報告も今日からは、私から指示がなくてもDVDを見たら、立ったまま、がに股にポーズをして、報告するようにしてくださいねえ、莉奈。下着報告をしやすくするために私のところにくるときにはスカートを義務化したわけですからねぇ」と、三脚に置いたビデオカメラの電源を入れて、ニヤニヤしながら話しかける権蔵。
これまでの催眠で、莉奈の脳には『権蔵先生に勉強教えてもらうときは、必ずスカートで行かなければならない』というルールが刻まれていたのであった。
23/02/20 18:10
(Dk1tW63f)
(夏休み初日)
【朝9時】
「私、何でこんな高級そうなタワマンに居るんだろ…朝9時に来なきゃいけないと連絡を受けたんだけど…う~ん…」
ピンポーン…
(とある大きなタワマンのエントランス…予め刷り込まれていた部屋番号を無意識に押してインターホンを鳴らすと…)
「カチッ…カチッ…」
(最早音を聞くだけで意識がボォーとし始め…催眠状態に入るようになり…
催眠も覚醒もすぐに切り替えられるようにされてしまっており…)
権蔵「お待ちしてましたよぉ、莉奈。部屋のロックを解除する番号は「931」ですからねぇ。番号は莉奈の大好きな「931(くさい)」で覚えておいてくださいねぇ。」
「わかりました…931ですね…931(くさい)…」
(意味を知ってか知らずか…復唱し…)
「カチッ…カチッ…」
何事もなかったかのようにエレベーター乗ると最上階のボタンを押し…
権蔵のいる部屋の前でノックすると…
権蔵「空いてるので入ってきてかまいませんよぉ、一瀬さん」
「はい…じゃあ…お邪魔します…」
(恐る恐る部屋の中へと入っていくが…)
「………な、何…この部屋…すごっ…」
(権蔵の醜い容姿は相変わらずだが…内装の豪華さには圧倒され呆然としてしまうが…)
権蔵「さぁて、今日から夏休みで時間はたっぷぅりありますから、一緒に新しいことを覚えていきましょうねぇ、一瀬さん。」
「は、はい…よろしくおねがいします…
ここに用意されているDVDから見ればいいんですか?」
(直ぐ側で吐く息もくさい…醜いニヤケ顔の権蔵を気にする事なく…DVDを再生し勉強を始めるが…
今までのDVDとは比べ物にならない卑猥な洗脳性の高い物を見せられており…
ものの数分で深い催眠状態に陥り…
そのままその場で立ち尽くしてしまう…)
権蔵「さぁて、本当の夏期講習を始めましょうかねぇ、莉奈。ここから、学習も本番ですので、今日からは気合いを入れてやっていきましょう。いつもの下着報告も今日からは、私から指示がなくてもDVDを見たら、立ったまま、がに股にポーズをして、報告するようにしてくださいねえ、莉奈。下着報告をしやすくするために私のところにくるときにはスカートを義務化したわけですからねぇ」
「はい…権蔵先生…よろしくおねがいします…」
(その場で立ち尽くしたまま…ゆっくりとがに股になっていき…少し腰を落とすと…
デニムミニはがに股になった際…ズリ上がってしまい…
ピンクのショーツが丸見えになり権蔵に晒してしまうが…)
「今日は上下ともピンクのブラとショーツです…」
(白のピチTにはピンクのブラが透けて見えており…
惨めな姿と告白は全てビデオカメラに収められていくが…
勉強とは名ばかりの卑猥で…屈辱的な勉強の序章に過ぎず…)
23/02/20 22:00
(1ZY9/pAG)
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