1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
美緒「ねぇ…莉奈?あんたさぁ…最近なんかあった?」
「ん?…どしたの…急に…」
美緒「いや…志望校が厳しいとかで…よく残って勉強してるじゃん…それもさぁ…
あの…権蔵とかが指導とかで絡んでるんでしょ?」
(まわりにいる友達もみな顔をしかめて嫌がる素振りをしている中…)
権蔵「おはようございます、皆さん。今日も良い天気ですねぇ」
美緒達「うっわ…朝からないわぁ…」
(皆、挨拶を返すどころか軽く罵声を吐きながら…
あからさまに権蔵を避けて逃げるように校門を通っており…)
「あっ…先生…おはよ♪」
(周りのみんなが引くほどの笑顔で権蔵にあいさつすると…
美緒たちも唖然として駆け寄り…)
美緒「ちょっと莉奈…あんた気でも触れたの?頭大丈夫?」
「えっ?なにが?普通にあいさつしただけだけど…」
美緒たち「い、いや…そうなんだけどさぁ…」
(あまりにも意に返さない返事に逆に戸惑ったらしく…)
美緒「い、いや…あの権蔵だよ?あんたが1番貶し罵ってたと思うんだけど…どんな心境の変化よ…
それにあんたさぁ…彼氏でも出来た?
いつの間にこんなオトコ受けしそうな身体に…えい!」
「ちょ、ちょっと美緒!…や、やめなさいって…」
(ここ数週間…権蔵の弄ばれた身体は見てわかるほどのスタイルに変貌しており…
美緒たちにからかわれて触られたりしたが…)
「彼氏なんていない…いないってば(笑)
今は勉強ばかりでそんな暇ないし…」
(そんな友達とのやり取りを日々繰り返す中…
学校での1日は過ぎて行き…)
(放課後…視聴覚室…)
権蔵「お待たせしました、莉奈さん。こんなに早く来ているなんて、今日もやる気があるみたいで頼もしいですねぇ」
「あっ…先生遅い~待ちくたびれちゃったよ~」
(普段から誰も使うことのない視聴覚室は日頃から権蔵との勉強会として使っており…)
権蔵「では早速、今日の勉強を始めましょうかねぇ、莉奈さん。今日も頑張りましょうねぇ。」
「うん…早くぅ~」
(受け取ったDVDをデッキに入れ再生すると…
最早二人きりの時は権蔵に舌を出されるだけでベロチューを当たり前のようにし…
唾液まみれになりながら濃厚なキスをするまでになっており…
日に日に増していく卑猥で過激な内容のDVDを脳内に刷り込まれていきながら…
覚醒状態でも権蔵との濃厚なベロイキも乳チンポイキも繰り返されていく…)
23/03/24 12:44
(Je0f/WyB)
体育祭まで、数日となり、再び校内が熱気に包まれていた。
それもそのはずで、莉奈の学校の体育祭は昔からガチでやることで有名で、赤組と白組に分かれて対決をするのだが、仲の良い友人でも組が違うと体育祭が近づくと会話を控えるようになるくらい、自分の組が勝つために、一致団結するようなイベントなのだ。
「いよいよ、次の日曜日は体育祭ですねぇ、莉奈さん。勉強も大事ですが、体育祭のときはそれに集中してくださってかまいませんからねぇ。莉奈さんは私と同じ赤組でしたよねぇ?」と、辺りが真っ暗になっている時間帯に勉強の片付けをしながら権蔵は莉奈に質問をする。
すると、権蔵はごくごく自然に莉奈の後ろに周り込むと、制服の上から莉奈の柔らかいおっぱいを触り始めていくと
「体育祭のときは人もいっぱい見にきますからねぇ。親御さんや、友人、うちの高校を希望している中学生や卒業生もたくさん来ますから、莉奈さんの活躍を見てもらいたいですねぇ」と、覚醒状態でも大分感じやすくなった乳首を指でコリコリと刺激していく。
「たしか、莉奈さんは、リレーと、借り物競争、障害物競走、あと飴食い競争に出るんでしたっけねぇ?コロナも落ち着いてきたから、飴食い競争も久々だから盛り上がるかもしれませんねぇ」と乳首でピクピク感じている莉奈をニヤリと眺めながら質問する。
飴食い競争とは、ケースの中に袋に入った飴が、大量の小麦粉の中に入っており、それを手を使わずに探して、口に飴を咥えたままゴールまで走るというものなのだが、その飴が校長の兄弟が営業している超有名店の高価でおいしい飴であったため、かつては、みんなこぞって参加していたものであった。
「体育祭は私ももちろん楽しみですが、勉強はきちんとしなければなりませんから、土曜日は勉強のために1日空けておいてくださいねぇ。いいですねぇ、莉奈さん?」と言うなりブラジャーの中に指を差し込み、すでに勃起して敏感になっている乳チンポをきゅっきゅっとつねり、それだけでアクメ中に莉奈に確認をとる権蔵はとても卑猥な顔をしていた
23/03/24 16:09
(za.nLhm2)
(体育祭準備)
「うわぁ…マジ?…美緒たち白組じゃん…」
美緒「チームの決め方がテキトー過ぎなんだって…」
「強いチームを作らないように配慮といいつつ…
出席番号の偶数と奇数で分けるとか何なん…」
美緒「全クラス同じ決め方だっていうからね…
全く誰が言い出したんだか…」
(決まったものは仕方ないとクラス中が敵味方に分かれ勝負の為に一致団結し準備を進めていく日々…)
権蔵「いよいよ、次の日曜日は体育祭ですねぇ、莉奈さん。勉強も大事ですが、体育祭のときはそれに集中してくださってかまいませんからねぇ。莉奈さんは私と同じ赤組でしたよねぇ?」
「うん…そうだよね~先生動けるの?(笑)」
(体育祭の準備の傍ら…視聴覚室にも通い…
権蔵との勉強会も同時に進めていくが…)
「あっ…ちょっと…今勉強しようとしてるんだから…んっ…」
(背後から権蔵のゴツい手が制服の上から鷲掴みにされ…
焦らすように揉まれてしまい…)
権蔵「体育祭のときは人もいっぱい見にきますからねぇ。親御さんや、友人、うちの高校を希望している中学生や卒業生もたくさん来ますから、莉奈さんの活躍を見てもらいたいですねぇ」
「そっかぁ…そうだよね…運動部だった私には絶好の舞台だし♪
やるからには全力で勝ちたいんだから…
先生もちゃんと頑張ってよ?…って…
んっ…あっ…だから…はぅっ!」
(いつの間にか制服は捲くられブラまでズラされ…
固く尖ってしまっている乳チンポを弄ばれてしまい…)
権蔵「たしか、莉奈さんは、リレーと、借り物競争、障害物競走、あと飴食い競争に出るんでしたっけねぇ?コロナも落ち着いてきたから、飴食い競争も久々だから盛り上がるかもしれませんねぇ」
「んっ…そ、そうなの…クラス対抗リレーだけは絶対に負けたくない…の…
もちろん出るからには全部…頑張るけど…んくぅぅ…」
(いつしか身体中がピクピクと反応し…
権蔵の焦らすような責めに…まともに喋れず…)
権蔵「体育祭は私ももちろん楽しみですが、勉強はきちんとしなければなりませんから、土曜日は勉強のために1日空けておいてくださいねぇ。いいですねぇ、莉奈さん?」
「んあぁぁぁ…う、うん…ちゃんと予定空けておくからぁ…
ンチュ…んふぅぅ~」
(権蔵に終始翻弄され…弄ばれる中…
舌を突き出しながら迫る権蔵に舌を絡めながらベロイキするほどのベロチューをしながら…
乳チンポでイカされてしまう…)
23/03/24 21:46
(vIfJmAlR)
(体育祭の前日)
莉奈が勉強をするために視聴覚室にやってきたから、10分もしないうちに、莉奈はひざまづいた格好で権蔵の勃起チンポをペロペロと舐めていた。
「うーーん、やっぱり莉奈ちゃんの口マンコはたまらないですねぇ。セックスも最高ですが、口は口で気持ち良さがありますからねぇ、ああっ、イッイクッ」とあまりの気持ち良さにだらしない声をあげながら簡単に射精してしまう権蔵であった。
莉奈にチンポを綺麗にしてもらいながら
「そういえば、明日の体育祭の準備終わっていますかねぇ、莉奈ちゃん?たしか、運動靴が大分ボロボロになってきたから買わなきゃって言ってなかったですかねぇ」と、思い出したかのように言いながらその顔は悪巧みをした表情になっていた。
「今日は1日セックスしてようと思ってましたが、まずは運動靴を買いに行くのを優先してかまいませんよぉ。とは言え、ただで買い物なんてさせないの、もちろんわかりますねぇ、莉奈ちゃんなら?」とニヤニヤしながら言うと、鞄から服と玩具を取り出す権蔵。
「莉奈ちゃんには、これを着て、さらに、クリトリスと乳首にこの遠隔ローターを着けて買い物に行ってもらいましょうかねぇ。私が近くにいると目立ちますから、少し離れたところにいますので、テレビ電話を繋いだままで買い物はお願いしますよぉ」と、丈が異様に短い制服と、リモコンで遠隔操作できるローターを、クリトリス用と乳首用に合計3つを渡す権蔵であった
23/03/25 02:35
(jK68br3Q)
(体育祭前日、視聴覚室)
「ングッ…グポッ…グポッ…ジュル…ジュルル…」
「ぷはっ…んふふ♪…気持ちい?先生?…
ペロッ…チュパ…レロレロ…グポッ…グポッ…
ジュルル…レロレロ…ジュルル…」
(権蔵の前にひざまづき…権蔵の顔を上目遣いで見ながら…いきり勃つ極太チンポを美味しそうに口マンコで喉奥深くまで咥え込みながら舌を絡めて激しく吸い上げていき…)
権蔵「うーーん、やっぱり莉奈ちゃんの口マンコはたまらないですねぇ。セックスも最高ですが、口は口で気持ち良さがありますからねぇ、ああっ、イッイクッ」
「んふぅぅ…んぅぅ~♪」
(今や権蔵との同時イキなど当たり前のように決め…
口内に大量のザーメンを注ぎ込まれても苦もなく吸い出し溜め込むと…
出されたザーメンを権蔵に笑顔で見せながら飲み込んでいく…)
「ンフッ♪…気持ち良かった?先生…まだカチカチだよ(笑)
チュパ…チュパ…レロレロ…んふぅぅ…」
(権蔵のおチンポを綺麗にしていると…)
権蔵「そういえば、明日の体育祭の準備終わっていますかねぇ、莉奈ちゃん?たしか、運動靴が大分ボロボロになってきたから買わなきゃって言ってなかったですかねぇ」
「んっ?…うん…運動靴は買いたいんだけど…」
権蔵「今日は1日セックスしてようと思ってましたが、まずは運動靴を買いに行くのを優先してかまいませんよぉ。とは言え、ただで買い物なんてさせないの、もちろんわかりますねぇ、莉奈ちゃんなら?」
「うわぁ…先生なんか悪いこと考えてそぉなんだけどぉ~」
(ジロッと権蔵に疑いの目を向けるが…権蔵はまるで意に介しておらず…)
権蔵「莉奈ちゃんには、これを着て、さらに、クリトリスと乳首にこの遠隔ローターを着けて買い物に行ってもらいましょうかねぇ。」
「えぇ?…制服めっちゃかわいいんだけど…でもほとんど丸見えなんじゃ…」
(制服は可愛かったがあまり服の意味をなさない事に苦笑いしつつも…)
「それにこのローターも付けるんだ…」
(ローター自体にスイッチ等は付いてないため不思議には思っていたが…)
権蔵「私が近くにいると目立ちますから、少し離れたところにいますので、テレビ電話を繋いだままで買い物はお願いしますよぉ」
「うん…わかった…じゃあ着替えちゃうね♪」
(最早権蔵の前でも当たり前のように着替えるようになっており…
着丈の短い制服にマイクロミニのプリーツスカート…
手渡されたローターを固定するために下着は着けて大丈夫と権蔵に言われ両乳首とクリトリスにはローターを当てて固定する…)
「先生♪着替えたから…スポーツ用品店に送ってくれる?」
(さすがに目立つからとかなり大きめのサイズの権蔵のジャージを上だけ渡され羽織ると下は穿いていないかのように更にエロく見えてしまうが…
そのまま権蔵の車の助手席に乗り込むと…
スポーツ用品店に向かう…)
23/03/25 05:01
(tWGfjS9E)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス