1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
莉奈から声がかかると直ぐにやってきた権蔵は、露骨に鼻息を荒くしながらバニーガール姿を観察する。
「まさか、バニーガールを選んでくれるとねぇ、一瀬さん。それにしてもよく似合っていますよ、ほんとうに似合ってますよぉ」と当然に莉奈が下着を外していることはわかっているため、だらしなく鼻の下を伸ばしながら誉める権蔵。
「では、時間もあれですし、デッサンさせてもらいますからねぇ、一瀬さん。せっかくだから、前屈みになって、男性客を挑発するようなポーズにしてもらいましょうかねぇ。うーん、もう少し前屈みになって・・そうそう、そのくらいだと筆が進みますねぇ」と莉奈のスタイルの良さが際立つ格好であったため、ポーズも含めると非常にセクシーな感じとなっていたため、権蔵は臭い息を激しく吐くくらい興奮しながら、ズボンのしたでは股関を膨らませて筆を動かしていた。
もちろん、近くでは隠しカメラが仕掛けられていたことは言うまでもない。
15分後、権蔵は心行くまで莉奈のバニーガール姿を堪能してから筆を起き、出来上がったものを莉奈に見せながら
「いやぁ、とても良いものを見せてもらったため、筆もいっぱい進みましたよぉ、一瀬さん。どうです、出来映えは?さっきのテニスウェアとはまた一味違った印象の一瀬さんになっていますでしょお?」とニヤニヤしながら感想を聞く権蔵。
そして、紙を切り離すと、莉奈に手渡しながら
「これは記念とお礼に、一瀬さんに差し上げますよぉ。まぁ、いらなかったら捨ててもかまいませんがねぇ。私自身は、自分の脳内カメラで記憶してるから大丈夫ですよぉ・・・もちろん冗談ですからねぇ(笑)。」と、冗談どころか実際は観賞用にビデオカメラを回している汚い男であったのだが。
「では、今日はこれで終わりなので、午後はゆっくり学園祭を楽しんでくださいね、一瀬さん。私はこの後も仕事がありますからねぇ。今日は本当にありがとうございました」と、午前中に書かれたテニスウェア姿のデッサン画を貼り出す仕事が権蔵にはあったが、この時点では莉奈にはあえて言わないでおいた権蔵であった。
もちろん、それが莉奈が知ることになるのは大して時間がかからなかったのだが・・・
23/03/15 01:06
(WpKqxHS8)
権蔵「まさか、バニーガールを選んでくれるとねぇ、一瀬さん。それにしてもよく似合っていますよ、ほんとうに似合ってますよぉ」
「えぇ?…いや、だってあからさまにコレ着るような感じになってたよ?」
(深い催眠状態ではなく素の状態でもない記憶も残った状態ではあり…
権蔵の明らかに女を見る厭らしい視線に荒々しく臭い息遣いに身体を熱くしており…)
権蔵「では、時間もあれですし、デッサンさせてもらいますからねぇ、一瀬さん。せっかくだから、前屈みになって、男性客を挑発するようなポーズにしてもらいましょうかねぇ。うーん、もう少し前屈みになって・・そうそう、そのくらいだと筆が進みますねぇ」
(権蔵の厭らしい視線…卑猥なポーズの要求が始まり…)
「うーん…こう?」
(慣れないながらも晒け出せない疼きを抑えながら…
権蔵を挑発するようなポーズを取り…
グラビアアイドル並みに胸元や脚線美を見せつけ…)
(15分後)
権蔵「いやぁ、とても良いものを見せてもらったため、筆もいっぱい進みましたよぉ、一瀬さん。どうです、出来映えは?さっきのテニスウェアとはまた一味違った印象の一瀬さんになっていますでしょお?」
「へぇ…スゴい…ガチなやつじゃん」
(権蔵の厭らしい視線や指示とは裏腹にキモく醜い嫌われ者のはずの権蔵の隠れた才能と言うべきかそのデッサン力は本物だったらしく…
褒められて嫌な気持ちにもならず…
むしろ嬉しくなってしまっており…)
権蔵「これは記念とお礼に、一瀬さんに差し上げますよぉ。まぁ、いらなかったら捨ててもかまいませんがねぇ。私自身は、自分の脳内カメラで記憶してるから大丈夫ですよぉ・・・もちろん冗談ですからねぇ(笑)。」
「えっ?くれるんだ…ありがとうございます♪
あはは…なに、その脳内カメラって(笑)」
(権蔵の態度からあらゆる角度からの隠しカメラに撮られているとは思いもしないが…
先ほどの厭らしいポーズも胸元や、突き出したお尻の股間も全てアップで収められており…)
権蔵「では、今日はこれで終わりなので、午後はゆっくり学園祭を楽しんでくださいね、一瀬さん。私はこの後も仕事がありますからねぇ。今日は本当にありがとうございました」
「あっ…わかりました…
じゃあ…私はまた着替えて…午後からは友達と他のイベントを見てきますね
後、流石にこの衣装は洗濯してきますね…」
(午後の準備があるからと部屋を出ていく権蔵…
念のために部屋に鍵を掛けて制服に着替えると…
改良したテニスウエアとバニーガールのコスプレをカバンに入れると…
友達に連絡し…午後の文化祭を堪能していた…)
23/03/15 06:09
(lHcsgu8D)
莉奈が友人と文化祭を堪能していると、莉奈はいろんな人から見られていることに気付いていたが、その理由はいまいちピンと来ていなかった。
その理由は、一人の友人の言葉で判明する。
「ねえねぇ、莉奈!美術委員として、美術のイベントに協力するって聞いてたけど、すごい格好でモデルやってたんだね。色んな人が書いた莉奈のデッサン画が廊下に貼り出されていて、莉奈はちょっとした有名人みたいになっているよ」
その言葉を聞いた莉奈は、元からいた友人と共に美術のイベントがやっているところに戻ると、さっきの言葉とおり、莉奈と近藤のデッサン画が貼られているだけでなく、莉奈のデッサン画の側にはテンションが上がってるであろう生徒が複数いた。
「一瀬さん、すごい服着てたんだなぁ、それ知ってたら絶対見に行ったのに~。」
「つか、一瀬さん。スタイルめちゃくちゃ良くない。デッサン画で見るだけでもめっちゃエロい(笑)」
「俺は参加してきたけど、一瀬さん、ポーズとかもしっかりとってくれてサービス旺盛だったから、ホント楽しかったよ」
などと生徒の会話が莉奈の耳にも入る。
これまでの莉奈だったら、恥ずかし過ぎてその場から逃げ出したくなってしまうのだが、今の莉奈は、みんなに私のことを見てもらって、誉められていることに、恥ずかしさと同時に嬉しさのようなものも浮かんでいた。
友人から
「まぁ、文化祭への貢献も内申点に影響するからがんばるのもわかるけど、あの権蔵がらみのイベントにここまで協力しなくても良かったんじゃない?だって、権蔵にこんな格好してるの直接視られたなんて気持ち悪かったでしょ?」と、莉奈が何も言ってないのに、あくまで受験のために頑張ったみたいに風に勝手に解釈する友人。
今の莉奈にとっては、権蔵は、以前の大嫌いな存在ではなく、好きというレベルには勿論達しているわけではないが、他の教師よりは親近感を感じていたし、勉強の世話をしてくれるのでそのお礼として協力することに違和感や抵抗感はなくなっていたのであった・・
その夜、権蔵から電話が入る。
「今日は本当にありがとうございました、一瀬さん。それに文化祭は楽しめましたかねえ?」としゃべり方の気持ち悪さはいつもどおりであった。
「さっき、先日の模試の結果が出たのですが、前回より結果が少し悪かったので、残念ですが、明日は一瀬さんは勉強ということにさせてもらいますねぇ。まぁ、その可能性も一瀬さんの頭にはあったと思いますが、文化祭への参加は今日でおしまいということで。なので、明日は、文化祭が始まる2時間前の午前8時に視聴覚室にお願いしますねぇ。視聴覚室は、明日、文化祭で使用しませんので安心してくださぃねぇ。」と用件を伝える権蔵。
権蔵が昼間の動画を見ながら、その逞しい肉棒をシコシコとしながら電話していることは莉奈は知るよしもなかったが・・
(そして、権蔵にとっても、莉奈にとっても大きな意味をもつことになる文化祭2日目がいよいよ始まる・・)
23/03/15 07:41
(EU54/8ZU)
美緒「ねえねぇ、莉奈!美術委員として、美術のイベントに協力するって聞いてたけど、すごい格好でモデルやってたんだね。色んな人が書いた莉奈のデッサン画が廊下に貼り出されていて、莉奈はちょっとした有名人みたいになっているよ」
「えっ?そうなの?…だからさっきからチラチラ見られてるんだ(笑)」
(友達と他の校舎で周っていたから気づいてなかったが…
合流した美緒に連れられて先ほどまでいた会場に見に行くと確かに私や近藤くんが描かれたデッサン画が貼られており…)
生徒「一瀬さん、すごい服着てたんだなぁ、それ知ってたら絶対見に行ったのに~。」
生徒「つか、一瀬さん。スタイルめちゃくちゃ良くない。デッサン画で見るだけでもめっちゃエロい(笑)」
生徒「俺は参加してきたけど、一瀬さん、ポーズとかもしっかりとってくれてサービス旺盛だったから、ホント楽しかったよ」
(周りからはいろいろな声が聞こえてきたが…
気にすることはなく…むしろよろこんでおり…)
美緒「まぁ、文化祭への貢献も内申点に影響するからがんばるのもわかるけど、あの権蔵がらみのイベントにここまで協力しなくても良かったんじゃない?だって、権蔵にこんな格好してるの直接視られたなんて気持ち悪かったでしょ?」
「うん…まぁ…そうなんだけどね…」
(美緒の言うことも理解出来るため反論はしなかったものの…
自分では気付いていないが、権蔵に対する嫌悪感も全くなくなってきており…)
「成績も内申もまだ足りてないのはね…
権蔵の事だけ我慢して貢献するだけで内申上がるなら私だってそりゃあ頑張るわよ…」
(その日は終日私への視線やうわさ話が持ち上がっていたが…
部活で活躍していた事もあり…その延長だと割り切り美緒達と文化祭を楽しんでいた…)
(その日の夜)
権蔵「今日は本当にありがとうございました、一瀬さん。それに文化祭は楽しめましたかねえ?」
「あっ…あぁ…楽しめたよ…いろいろ目立ってたみたいで…後で恥ずかしくなっちゃいましたけど…」
(権蔵から電話が来るのは分かっていたが…
文化祭の話題だった為、反応に困っていたが…)
権蔵「さっき、先日の模試の結果が出たのですが、前回より結果が少し悪かったので、残念ですが、明日は一瀬さんは勉強ということにさせてもらいますねぇ。」
「はぁ…やっぱり…」
(文化祭前に行われた模試試験…
今日結果が出ることは聞いていたが…
結果は散々だったと聞き項垂れ…)
権蔵「まぁ、その可能性も一瀬さんの頭にはあったと思いますが、文化祭への参加は今日でおしまいということで。なので、明日は、文化祭が始まる2時間前の午前8時に視聴覚室にお願いしますねぇ。視聴覚室は、明日、文化祭で使用しませんので安心してくださぃねぇ。」
「残念だけどしょうがないもんね…
先生には結果次第で2日目の文化祭は勉強に費やすと約束したし…」
(私は気づいていなかった…
今の感情や精神状態が権蔵に深い催眠状態で植え付けられたきたものだと言うことも…
その催眠状態で受けた快楽や刺激は通常の精神状態でも受け継がれつつあることも…)
23/03/15 12:41
(szZdc.Tt)
翌日の朝
視聴覚室にやってきた莉奈は権蔵と合流し、いつものようにDVDを何枚か渡される。
「昨日もお話したように視聴覚室は文化祭で使わない予定なので、安心して勉強していてくださいねぇ、一瀬さん。私は文化祭の関係等で忙しいので、勉強は見てあげられないかもしれませんが、また勉強が終わったころに呼びに来ますからねぇ」と、ニヤニヤしながら莉奈と話す権蔵はいつもどおり醜い顔をしていた。
そんな権蔵は一つの紙袋を持っていたのだが、莉奈の視線が自然とその紙袋に向いたため、権蔵は
「あぁ、この袋が気になりますかぁ。これは今日の文化祭のイベントで使用するものが入っておりましてねぇ。昨日は一瀬さんのおかげもあり盛況だったので、今日はモデルの方が来てくれると更に盛り上がるんですが、どうなりますかねぇ」と、今日のイベントには莉奈は無関係のはずなのに、莉奈の顔を見ながらニヤニヤ意味ありげな顔をする権蔵であった。
そして、莉奈が勉強を始めても、いつもはすぐに部屋を出るはずの権蔵がなかなか視聴覚室から出ないことが莉奈は少し気になったものの、DVDを見始めると、意識があっという間に黒く多い潰されて、そんなことはすぐに気にならなくなっていた。
そんな様子を権蔵は近くで、ニヤリと眺めていた。
9時45分ころ
デッサン画のコーナーでは、今のところ誰もモデル希望者が出ないにも関わらず、昨日のデッサン画を見て興味をもった学生や、他の学校の学生やらですでに行列ができていた。
並んでいる生徒が権蔵に対し
「今日はちゃんとデッサン会やるんですよね?」
「モデルさんはまだ来ないのですか??」
「これで中止になったら本気で怒りますよ」なども好き勝手に言っていると、
「まだモデル希望者は現れていませんが、こんなこともあろうかと保険をかけておいたから大丈夫ですよぉ。もうそろそろ来るはずですがねぇ・・」と説明した権蔵の視線の先から、一人の金髪の女子高生がゆっくりとこちらへ向かって歩いてきていたのだった。
23/03/15 18:05
(EU54/8ZU)
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