1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
(視聴覚室)
朝8時
「はぁ…こればかりは仕方ないですもんね…自分のせいだし…」
(権蔵に言われた通りまだ誰も居ない早朝の学校…
視聴覚室に行くと既に権蔵が待っており…
今までとは違う内容だというDVDを数枚渡され…)
権蔵「昨日もお話したように視聴覚室は文化祭で使わない予定なので、安心して勉強していてくださいねぇ、一瀬さん。私は文化祭の関係等で忙しいので、勉強は見てあげられないかもしれませんが、また勉強が終わったころに呼びに来ますからねぇ」
「うん…わかった…まぁ…誰も居ない方が集中出来るし…
んっ?先生…その紙袋は?」
(DVDを見ようと準備をしていると権蔵が何やら別の準備をしており…
手に持っていた大きめの紙袋が気になり確認するも…)
権蔵「あぁ、この袋が気になりますかぁ。これは今日の文化祭のイベントで使用するものが入っておりましてねぇ。昨日は一瀬さんのおかげもあり盛況だったので、今日はモデルの方が来てくれると更に盛り上がるんですが、どうなりますかねぇ」
「へぇ…楽しそうだけど…今日は流石に我慢しなきゃだし…
私達も2日目の内容はほとんど聞かされてないから気になるなぁ…」
(文化祭が気になって仕方なかったが…
DVDを見始めると必然的に勉強に集中していき…
権蔵が何やら囁いていたがいつしか意識は完全に闇に堕ち…
深い催眠状態のまま催眠映像や指示が脳内に刷り込まれていく…)
9時30分頃
「う、うーん…あれっ?誰も居ないじゃんかぁ…」
(深い催眠状態から目覚めた直後だが…
今日が文化祭に参加してほしいとお願いされ…
そして自分が権蔵の遠い親戚にあたり文化祭の為にモデルを頼まれている事が脳内に刷り込まれており…)
「もう…権蔵オジサン…人遣い荒いんだから…」
(側に置いてあった紙袋を確認すると…
制服とメイク道具一式…後はビキニの水着が入っており…)
「今日はオジサン好みのギャルJKなん?(笑)」
(キモく醜い権蔵の事をまるで仲良しのオジサンの様に思っており…
いつものことだと気にすることなく最初に水着を着ると…
その上からコスプレ衣装だろうが白の半袖ブラウスに紺の股下数センチのプリーツスカートに着替えていく…)
「後はカラコンに…金髪ウィッグで…フフッ♪完璧♪絶対私って分からないよね(笑) 」
(姿見の鏡でポーズを取りながら確認し…)
9時50分頃
男子生徒「今日はちゃんとデッサン会やるんですよね?」
男子生徒「モデルさんはまだ来ないのですか??」
男子生徒「これで中止になったら本気で怒りますよ」
権蔵「まだモデル希望者は現れていませんが、こんなこともあろうかと保険をかけておいたから大丈夫ですよぉ。もうそろそろ来るはずですがねぇ・・」
(ザワつく生徒達の声を聞きながらも人混みを掻き分けながら会場に向かい…)
「ヤッホー♪…お槌ま槌た槌せ♪…先生(笑)」
(突然現れたド派手な明るい金髪ギャルに騒然とする生徒達を尻目に…
思惑通りとほくそ笑む権蔵に明るく手を振り駆け寄っていく…)
23/03/15 21:26
(hWxRw3R8)
超がつくくらい可愛いギャルJKが突然現れて、しかも、そのJKが権蔵に気さくに話しかけるのを見てあたりがザワザワするのを権蔵は優越感を感じながら見ていた。
そして
「先に皆さんに説明しておきますが、この子は高校三年生になる私の姪でして、名前はえぇと・・・里緒菜と言いますよぉ。うちの高校の文化祭に興味を持っていたので、文化祭に招待&案内するという約束で、モデルを引き受けてもらったというわけですよぉ」と周りの人に説明する権蔵。
「ほら、せっかくだから、自己紹介をしてもらいましょうか、里緒菜。今日はここにいる人たちが、里緒菜のデッサンをしてくれるので、どんな風に書いて欲しいとか、自分の身体のどこが自慢とかもアピールお願いしますよぉ」と莉奈の肩を叩きながら、ニヤニヤしながら自己紹介を依頼する権蔵。
莉奈が自己紹介を終えると
「まさかこんな可愛い子が来るなんて思っても見なかったよ」
「つか、うちの学校のどの子よりも可愛いかもね」
「制服姿もエロくてめっちゃモテるんだろーな」
「しゃべり方はどこかで聞いたことあるけど、こんなイケてる子は一度見たら忘れないからきっと気のせいだよな」
と生徒たちが莉奈の自己紹介を聞きながら、期待と興奮でザワザワしているのが、権蔵はたまらなく愉快であった。
「では、里緒菜には準備してもらうため、一旦離れますので、皆さんは時間まで待っていてくださいねぇ。」と言うと莉奈の肩を抱いて美術準備室に入る。
二人きりになると
「似合うと思っていましたが、非常に似合っていますよぉ、莉奈ちゃん。見た目が変わりすぎていて、誰もこの学校の一瀬莉奈って気づいてないのがウケますねぇ、ムフフムフフ。この後は、約束どおりモデルよろしくお願いしますよぉ。」と、莉奈の耳元で臭い息と下品な言葉を囁きながら、水着をちゃんと着ているのをチラチラ確認して興奮している権蔵であった
23/03/15 22:44
(WpKqxHS8)
権蔵「先に皆さんに説明しておきますが、この子は高校三年生になる私の姪でして、名前はえぇと・・・里緒菜と言いますよぉ。うちの高校の文化祭に興味を持っていたので、文化祭に招待&案内するという約束で、モデルを引き受けてもらったというわけですよぉ」
「えへへ♪…ども…ども…」
(ザワつくギャラリー…そしていつもは全生徒から邪険にされ忌み嫌われている権蔵がいつになく優越感に浸っているのを嬉しく思いながら愛想を浮かべ…)
権蔵「ほら、せっかくだから、自己紹介をしてもらいましょうか、里緒菜。今日はここにいる人たちが、里緒菜のデッサンをしてくれるので、どんな風に書いて欲しいとか、自分の身体のどこが自慢とかもアピールお願いしますよぉ」
「えぇ~?自己紹介とかいるぅ?」
(直近ダルそうにいうが…)
「ん~えっと…オジサンの姪の里緒奈でぇす♪
たまたま両親と北海道からこっちに遊びに来てて
オジサンの学校の文化祭楽しそうだったから興味があって招待してもらいました(笑)
モデルのアルバイトはたまにしてるけど…
デッサン画は初めてかなぁ~
まぁ…自慢は胸かなぁ♪でも可愛く描いてくれるならオケなんで今日はよろしくです♪」
(制服越しだがメリハリのあるボディーであることは明確で…
自己紹介中にアピールポイントの胸をあっけらかんと自分の手で押さえながら言う明るさに周りもテンションが上がっており…)
生徒「まさかこんな可愛い子が来るなんて思っても見なかったよ」
生徒「つか、うちの学校のどの子よりも可愛いかもね」
生徒「制服姿もエロくてめっちゃモテるんだろーな」
生徒「しゃべり方はどこかで聞いたことあるけど、こんなイケてる子は一度見たら忘れないからきっと気のせいだよな」
権蔵「では、里緒菜には準備してもらうため、一旦離れますので、皆さんは時間まで待っていてくださいねぇ。」
(あまりの優越感にオジサンのテンションも上がっているのか私の肩を抱きながら美術室まで移動していく様をみて…
周りもある意味ザワザワしていたが権蔵は気にする素振りもなく…)
(美術室)
権蔵「似合うと思っていましたが、非常に似合っていますよぉ、莉奈ちゃん。見た目が変わりすぎていて、誰もこの学校の一瀬莉奈って気づいてないのがウケますねぇ、ムフフムフフ。この後は、約束どおりモデルよろしくお願いしますよぉ。」
「もぉ…それはわかってるんだけどぉ…
オジサン…今日は間違ってもみんなの前で『莉奈』って呼んじゃ駄目だかんね?」
(制服を脱ぎながら予め着ていた水着姿になり…)
「えへへ♪どぉ?似合うでしょ(笑)」
(ビキニの水着が胸も括れも眩しいくらいに強調し見事なまでのプロポーションを権蔵に見せつけ…)
23/03/16 04:14
(YUgbsCfp)
莉奈のビキニ姿は、雑誌のグラビアに出ていてもおかしくないくらいメリハリの効いた魅力的なボディをしており
「もちろん、とってもよく似合ってますよぉ、その水着は。莉奈ちゃんに必ず似合うと思って買っておいてよかったですねぇ。莉奈ちゃんの大きなエロパイの形がはっきりわかりますからねぇ」とニヤニヤしながら、卑猥な視線を送りながら、舌で自分の唇をベロンと舐める。
「では、今日は休憩を挟んで3セットありますから、よろしくですよぉ。あと、一瀬莉奈ちゃんだってバレない範囲では、できる限りサービスしてあげてくださぃねぇ。そうそう、頑張った後の約束、学園祭の案内も、その後のアレもちゃんと覚えてますから、私のために、まずはモデルのお仕事頑張ってくださいねぇ」と、私のために、という部分を強調しながら話す権蔵であったが、催眠状態の莉奈にとっては、権蔵のために頑張るというのは、必要とされている、期待されているという意味で嬉しさしかなくなっていた。
デッサン会が始まると、権蔵は隅の方で座っていやらしい視線を送る中、参加者からポーズをとった莉奈に質問が飛ぶのはある意味で自然であった。
「ねえねえ、里緒菜ちゃん自慢の胸って何カップ?」
「あの権蔵に、こんな可愛い姪がいるなんて未だに信じらんねー」
「里緒菜ちゃんってやっぱり彼氏いるの??」
「バカ、お前。こんな可愛い女子高生、学校でモテモテにきまってんだろ!でも気になるー」
「里緒菜ちゃん、こっちに視線を送ってよ。」
とデッサンそっちのけの参加者が何人かいたものの、部屋いっぱいになるまで参加者がいたのは、里緒菜が現れてからデッサン会が始まるまであっという間に噂になったからに他ならなかった。
一回目のデッサン会が終わると権蔵は
「では、皆さんはこれで終わりなので一度退出して、人を入れ換えますからねぇ。なお、休憩を挟んだら第二回目のデッサン会を行いますが、里緒菜には、水着から別のコスプレに着替えてもらう予定なので、楽しみにしていてくださぃと、外で並んでいる人に伝えておいてくださいねぇ」と伝えると、一回目の参加者からは、二回目も見たかったぁという声が上がっていたが、廊下には三回目も満員になるであろうというくらい人が並んでいた。
23/03/16 07:37
(D56trYkn)
権蔵「もちろん、とってもよく似合ってますよぉ、その水着は。莉奈ちゃんに必ず似合うと思って買っておいてよかったですねぇ。莉奈ちゃんの大きなエロパイの形がはっきりわかりますからねぇ」
「えぇ~エロパイとかどこ見てんのよ♪オジサン変態じゃん(笑)
嫌いじゃないけどぉ♪」
(完全に変装したギャルになりきり…)
権蔵「では、今日は休憩を挟んで3セットありますから、よろしくですよぉ。あと、一瀬莉奈ちゃんだってバレない範囲では、できる限りサービスしてあげてくださぃねぇ。」
「もちろんバレない様に楽しむけどさぁ~
私1人で3セットとかヒドくない?」
(不満も溢すが本気ではなく権蔵を困らせようとしながらも…)
権蔵「そうそう、頑張った後の約束、学園祭の案内も、その後のアレもちゃんと覚えてますから、私のために、まずはモデルのお仕事頑張ってくださいねぇ」
「うん…ホントそれね♪…約束忘れないでよね(笑)
オジサンの為に頑張るから♪」
(準備も整い二人でデッサン会の会場に戻ると…
私の水着姿に周りがザワつき歓喜に包まれいろんなポーズを取りながらデッサンが始まり…)
生徒「ねえねえ、里緒菜ちゃん自慢の胸って何カップ?」
「もうすぐEになるかも~(笑)」
生徒「あの権蔵に、こんな可愛い姪がいるなんて未だに信じらんねー」
「えぇ~?オジサンを呼び捨てとかダメだぞぉ~
仮にも先生なんでしょ(笑)
可愛いは否定しないけどぉ♪」
生徒「里緒菜ちゃんってやっぱり彼氏いるの??」
生徒「バカ、お前。こんな可愛い女子高生、学校でモテモテにきまってんだろ!でも気になるー」
「あはは♪もちろんいるよ♪えへへ」
(様々な質問に気さくに明るく答えながらポーズを取り…)
生徒「里緒菜ちゃん、こっちに視線を送ってよ。」
「こんな感じかな?」
(射抜く視線に完全にやられたのか可愛いすぎると悶絶する生徒達…
ろくにデッサンしないで見物する客や生徒も多い事から権蔵も策を今後は考えるらしく…)
権蔵「では、皆さんはこれで終わりなので一度退出して、人を入れ換えますからねぇ。なお、休憩を挟んだら第二回目のデッサン会を行いますが、里緒菜には、水着から別のコスプレに着替えてもらう予定なので、楽しみにしていてくださぃと、外で並んでいる人に伝えておいてくださいねぇ」
(私は権蔵に美術室に先に戻るよう促され…
人との接触を避けながら一旦戻り…権蔵が戻ってくるのを待つ…)
23/03/16 12:33
(9Qw0CGaO)
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