1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
(三時間後)
図書館に停車している一台の車の中には、卑猥な音が響いていた。
「プールで楽しんだおかげで、大分恥ずかしがることはなくなってきましたねぇ、莉奈ちゃん。さっきのプールまでと違い、地元の図書館ですから、誰かに車の中を覗かれる可能性はゼロではないですからねぇ」と服の上から乳首を強く弄られながら、権蔵にチンシャブ奉仕をしている莉奈。
「この乳チンポもすっかり開発されて、性器しましもんねぇ、莉奈ちゃん。さっき、プールの多目的トイレで、徹底的に乳チンポでイキまくって、イキ癖ついちゃいましたからねぇ、ほらっ」と莉奈をイカせるように根本から乳首を絞るように服の上からでも的確に触る。
「さて、今日は私のザーメン絞り取ったらお仕舞いですからねぇ、もうちょっと頑張ってくださいよぉ、莉奈ちゃん」と権蔵自身もこれが何回目かの射精であるにもかかわらず、莉奈の舌を気持ちよさそうにしながらびんびんに勃起させていた。
(20分後)
「一瀬さん、一瀬さん、起きてください。勉強で疲れたのはわかりますが、これから帰宅しますので、もう少し起きててくださいねぇ」との声で莉奈は意識を取り戻すと、催眠状態は解けていた。周りを見ると図書館の駐車場であることはすぐに気づいた
「今日も図書館での勉強頑張り過ぎたせいか、終わった後のリフレッシュする時間なくなってしまいましたねぇ。一瀬さんが良ければこの後リフレッシュタイム設けても良いですが、まぁ、帰宅しますかね?」といつもようやニヤけ顔で話しかける。
23/03/02 18:22
(KKVGGhWM)
(多目的トイレ)
「はぁ…はぁ…オジサン早くぅ~」
(権蔵におチンポはおあずけだとクギをさされ…
着ていた水着を上半身だけ脱がされると晒される張りのある白い胸と固く尖ったピンクの乳首…
長居は出来ないとわかってはいるものの歯止めが効かず…
ベロイキと乳チンポイキを激しく何度も繰り返し…
最後には激しいイキっぷりに人生初のイキ潮まで撒き散らすが…
催眠状態は終日解けないままぐったりするほどの開放感に包まれ…2人でその場を後にし…
混濁する意識の中…権蔵に言われるがまま…
更衣室に戻り着替えると駐車場の車に乗り込み…
地元まで戻っていく…)
(三時間後、権蔵の車の車内…)
「ジュルル…グポッ…グポッ…ジュルジュル…」
「ングッ…レロレロ…グポッ…ングッ…」
権蔵「プールで楽しんだおかげで、大分恥ずかしがることはなくなってきましたねぇ、莉奈ちゃん。さっきのプールまでと違い、地元の図書館ですから、誰かに車の中を覗かれる可能性はゼロではないですからねぇ」
(全身が敏感な生器と成り果てる中…
権蔵から許しが出た為…貪るように…チンペロからのチンシャブ…口マンコ奉仕とザーメンを求めて喉奥まで咥え込みながら舌を絡めながら淫靡な音を車内に響かせており…)
権蔵「この乳チンポもすっかり開発されて、性器しましもんねぇ、莉奈ちゃん。さっき、プールの多目的トイレで、徹底的に乳チンポでイキまくって、イキ癖ついちゃいましたからねぇ、ほらっ」
「んん~…んふぅぅ~…ジュルル…レロレロ…」
(散々弄ばれた乳チンポまで責められ…
厭らしく身悶えながら極太チンポを激しくバキュームのように吸い上げ…)
権蔵「さて、今日は私のザーメン絞り取ったらお仕舞いですからねぇ、もうちょっと頑張ってくださいよぉ、莉奈ちゃん」
「んぐぅぅ…ふぐぅぅ…ジュプ…ジュプ…ジュポジュポ…んうぅぅ~!!」
(権蔵の雄叫びと共に口内に吐き出された大量のザーメン…
全身を痙攣させながら絶頂し濃厚なザーメンを口内に溜め…
権蔵に見せながら咀嚼し飲み干していくと…
今日1日の出来事の事がまるで無かったかの様に忘れる暗示が掛けられた事に気付かないほど満足し気を失ってしまう…)
(20分後)
権蔵「一瀬さん、一瀬さん、起きてください。勉強で疲れたのはわかりますが、これから帰宅しますので、もう少し起きててくださいねぇ」
「ん、んん~…あ、あれっ?…わ、私…また…」
(地元の図書館だとは気付いたが、プールでの出来事はまるで覚えてなく…)
「車でDVD見て…その後…図書館でずっと勉強してたけど…
もうこんな時間なんだ…」
(身体の疲労感がいつもとはまるで違うことに違和感はあるものの…)
権蔵「今日も図書館での勉強頑張り過ぎたせいか、終わった後のリフレッシュする時間なくなってしまいましたねぇ。一瀬さんが良ければこの後リフレッシュタイム設けても良いですが、まぁ、帰宅しますかね?」
「えぇ~?今日は朝から一日中勉強してたんでしょ~…
帰るのは遅くなってもいいからリフレッシュした~い!」
(謎の疲労感を感じる中…権蔵の提案に乗ってしまう、)
23/03/02 22:15
(XSdKmJ61)
覚醒状態の莉奈であったため、てっきり帰宅を選ぶと思っていた権蔵であったが、すでに19時近いということを含め、
「では、短い時間でリフレッシュできそうなゲームセンターで軽く遊ぶことにしましょうかね、一瀬さん?」と提案する。
ゲームセンターなら誰かに会う可能性はそれなりにあるため、莉奈がそれに対してどう反応するかも確認したくもあった。
(15分後)
2人は周りに知り合いがいないか気にしながらもゲームセンターに到着した。
「今は一瀬さんのリフレッシュタイムですから、これで好きなゲームをやってきてくださいねぇ。これは勉強頑張ったご褒美ですが、先生からもらったなんて言ってはいけませんよぉ」と莉奈にこっそり1000円札を渡す権蔵。
莉奈が何をやろうかなぁと、ゲームセンター内を物色しているのを、権蔵は少し離れたところで見ていたが、ある機械を見つけると、すぐに邪な発想が浮かび、少し遊んだ莉奈が戻ってきたときにこう提案する。
「一瀬さん、よかったら私と一緒にプリクラをとりませんかねぇ?私、一度も撮ったことがないので、一度くらい経験してみたくてねぇ。もちろん、撮った写真は一瀬さんにお渡しするので、捨てようが、持ってようがお任せしますので」とニヤニヤしながら莉奈の反応を待つ
23/03/03 07:34
(lN33NRGo)
権蔵「では、短い時間でリフレッシュできそうなゲームセンターで軽く遊ぶことにしましょうかね、一瀬さん?」
「うん…少しだけ気晴らししてから…遅くならないようにして帰るから」
(自分でも何故こんなキモく醜い権蔵とのリフレッシュを求めたのか理解できないが…
少なからず以前までの嫌悪感や拒絶する態度が軟化していることに戸惑いはあったが…
夜になったこともあり…
補導されたら面倒な事になるといけないからと最もな理由で…
権蔵の車で行くことになり…)
(15分後)
権蔵「今は一瀬さんのリフレッシュタイムですから、これで好きなゲームをやってきてくださいねぇ。これは勉強頑張ったご褒美ですが、先生からもらったなんて言ってはいけませんよぉ」
(地元でも大きなゲームセンターのある商業施設に着くと…
知り合いが居ないかなど慎重になりながらも権蔵からお金を受け取り…)
「先生からお金を受け取るとか…
まるで私が援交してるみたいじゃんか」
(催眠状態から覚醒し時間も経つと…
次第に普段の様子に戻りつつあり…)
「じゃあ…ちょっと遊んでくる…」
(知り合いは居ないとはいえ…権蔵と一緒には回らなくて済むと思うと気は楽になったのか…
ダンスゲームやUFOキャッチャーを楽しんでいたが…
遠目からでも分かる程…権蔵の厭らしく気持ちの悪い視線はひしひしと感じており…)
権蔵「一瀬さん、よかったら私と一緒にプリクラをとりませんかねぇ?私、一度も撮ったことがないので、一度くらい経験してみたくてねぇ。もちろん、撮った写真は一瀬さんにお渡しするので、捨てようが、持ってようがお任せしますので」
(権蔵に手招きされ一旦戻るとプリクラを撮りたいと懇願され…)
「えぇ~!?先生と一緒に撮るの!?」
(流石にないでしょとツッコミたくなったが…
何故か強く拒絶することも出来ず…
先生から一度でいいから体験させてほしい…写真はいらないからと必死の懇願に…)
「うん…わかった…いいよ(笑)
先生には勉強も見てもらってるし…
今なら誰も居ないから…」
(歓喜するキモい権蔵に苦笑いしながらも一緒にプリクラの機械に入っていく…)
23/03/03 12:41
(4FNCctTp)
2人でプリクラの機械があるところに入ると、目の前に「プリクラのためのコスプレ貸し出します!」という貼り紙が目に入る。
権蔵はわざとらしく
「一瀬さん、コスプレを無料で貸し出してくれるみたいですねぇ、いろんなコスプレがありますよぉ。どれもこれも一瀬さんにお似合いかもしれませんねぇ」と莉奈に着てもらえないかどうかを持ちかけるが、さすがに莉奈は着るとは言ってくれなかった。
権蔵はそこは覚悟の上だったので、気にする素振りも見せずに
「じゃあ、早速撮りましょうか?プリクラのことよくわからないので、一瀬さんに設定とか適当にお願いしてもよろしいですかねぇ」と依頼をする。
莉奈が設定をすると、撮影が始まるが、莉奈は写真に写るギリギリまで権蔵と距離をとり、特にポーズをきめたり、笑顔を見せたりもせずにしていた。
写真が出来上がるのと、権蔵はそれを莉奈に渡しながら
「いやぁ、ありがとうございます、一瀬さん。私の人生でプリクラを撮るなんてもうないかもしれませんから、たとえ写真は残らなくても私の頭に保存しておきましたからねぇ」と、気持ち悪いことを、気持ち悪い顔で言う。
莉奈がこれでもう満足したでしょ、と言わんばかりに背を向けてプリクラの機械から出ようとした際、権蔵はふいにその肩をつかんで動きを止め、
「ですが、せっかくなのでもっとプリクラで楽しみたいので、付き合ってくださいよぉ、莉奈ちゃん」と言うと、何を言ってるのという顔をした莉奈の耳元でカチッカチッとボールペンを鳴らす。
莉奈がこんな簡単に催眠状態に切り替わるようになったことを満足しながら
「せっかくですから、この制服のコスプレ着てみてもらえませんかねぇ、莉奈ちゃん。うちの学校の制服みたいですから、この莉奈ちゃんと写真撮らせてくださいよぉ」とニヤリ顔で提案する
23/03/03 17:57
(lN33NRGo)
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