1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
権蔵「それにしてもさっきのスタッフへの対応には驚きましたよぉ、莉奈ちゃん。莉奈ちゃんにあんな一面があるのはビックリしましたが、新鮮な反応が見られて嬉しかったでねぇ。良い子にはちゃんとご褒美あげないてねぇ」
「えぇ~?そう?だってさぁ…ちょっとムカついちゃって♪
オジサンとはちゃんと恋人同士なのにさぁ~(笑)」
(催眠状態で洗脳されているとは言え…
すっかり権蔵とは深い間柄の恋人同士であると認識している以上、
周りからの視線やスタッフの態度など気にする素振りもなく…)
「ふふっ…もう…ンチュ…チュル…レロレロ…」
(階段で並んで待つ中…私の1段下にいる権蔵がザラつく舌を眼前に突き出しており…
周りからの疑いの視線を嘲笑うかの様に権蔵の唾液まみれの舌に吸い付き舌を絡めていく…)
権蔵「このスライダーは約2分くらい滑り続けるという超ロングコースが売りみたいでしたねぇ。普通のカップルならはしゃぎながらこの浮き輪に乗るのでしょうが、私たちはそんなはしゃぎ方ではつまらないですからぁ。この滑ってる間に、莉奈ちゃんが乳チンポでイケるかどうかのタイムチャレンジしましょうねぇ」
「えぇ~!そんな事したら恥ずいじゃん!」
(下品な提案を耳元で囁かれ照れながら赤面するも…
嫌がったりなどせず…
スタッフに誘導されながら大きな浮き輪に乗り込み…)
権蔵「どうせ私は重いですから浮き輪に掴まってなくても振り落とされる心配はありませんから、存分に莉奈ちゃんの乳チンポとおっぱい触ってあげますから、楽しみにしててくださいねぇ」
「もう…気持ち良くしてよね♪…」
権蔵「さぁ、莉奈ちゃんのウォータースライダー中の乳チンポ開発の始まりですよぉ」
「キャッ…あっ…」
(押し出される大きな浮き輪…スタッフや他の客が視界から見えなくなると背後から権蔵に容赦なく水着脇から胸を鷲掴みされながら敏感な乳チンポを責められいきなり悶絶し喘いでしまう…)
23/03/01 12:36
(WlbidSm2)
(一時間後)
権蔵と莉奈は何回目かのウォータースライダーのために、並んでいたが、周りの人からの視線を相変わらず浴びていた。
唯一さっきまでと異なるのが、その視線のほぼ全てが莉奈に集中していることであった。
「ムフフフ、気づいていますかねぇ、莉奈ちゃん。周りの人、特に男たちが莉奈ちゃんのことチラチラ見ていることねぇ」と耳許で莉奈だけに囁く権蔵。
ウォータースライダーが短時間であること、滑り落ちるという特殊な状態にあること等から、莉奈はスライダー中にイクことまではできていなかったが、権蔵の卑猥な指使いにより感じさせられていることは間違いなかったため、逆に寸止めみたいな状況が繰り返されたため、莉奈は完全に発情してしまい、顔はうっすら赤くなっており、呼吸は荒め、更には水着の上からわかるくらい乳チンポが勃起しっぱなしであったのだ。
「次で何回目か覚えていませんが、次こそはイケるといいですねぇ、莉奈ちゃん」とそのニヤけ顔だけみれば、あえて権蔵が焦らすように乳首を虐めていることは容易に理解できる。
「ほら、そろそろ私たちの番ですが、イキたいなら、ちゃんとイキたいって、出発前に教えてくださいねぇ、莉奈ちゃん。もちろん、私だけにこそっと言うのは禁止ですよぉ。」とスタッフに浮き輪に乗るように案内される直前に莉奈に伝える権蔵。莉奈がそう言われたらどうするしかないのかわかりきったような、厭らしく下品な笑みであった。
「さぁ、どうしますねぇ、莉奈ちゃん?あと10秒もしないうちに発射してしまいますよぉ。自分がどうして欲しいのか、自分の胸に、いや、その乳チンポに聞いてみてくださいねぇ」
23/03/01 18:00
(yXaDOU0x)
(一時間後)
権蔵「ムフフフ、気づいていますかねぇ、莉奈ちゃん。周りの人、特に男たちが莉奈ちゃんのことチラチラ見ていることねぇ」
「もう…!誰のせいだと…それに何度も繰り返し並んでたら嫌でも目立つじゃない…」
(乳チンポイキを決めたら次に行くと権蔵に言われて嫌というほど敏感な乳首を弄ばれるも…
浮き輪の揺れや滑り落ちる落下のスピードの変化に権蔵の責めに集中出来ず…
あと少しでイク寸前で終わってやり直しを繰り返され…)
権蔵「次で何回目か覚えていませんが、次こそはイケるといいですねぇ、莉奈ちゃん」
「うぅぅ…オジサン…絶対にワザと焦らして寸止めしてるでしょ」
(周りからの視線やひそひそ話…
特に焦らされ続け…イケずに寸止めを繰り返されている私は恍惚な表情で権蔵に寄り掛かり…
催淫効果により…隠したくても隠せない水着越しでも分かるほどの乳首の突起…
明らかに怪しげなカップルの私達は悪目立ちしており…)
権蔵「ほら、そろそろ私たちの番ですが、イキたいなら、ちゃんとイキたいって、出発前に教えてくださいねぇ、莉奈ちゃん。もちろん、私だけにこそっと言うのは禁止ですよぉ。」
「あ~ん…もぅ…意地悪!ねぇ…イキたいの…激しくイカせて!」
(スタッフに案内されながら権蔵に恥も外聞もなくもどかしそうにせがみ…)
権蔵「さぁ、どうしますねぇ、莉奈ちゃん?あと10秒もしないうちに発射してしまいますよぉ。自分がどうして欲しいのか、自分の胸に、いや、その乳チンポに聞いてみてくださいねぇ」
「ねぇ…早く私の胸を荒々しく揉んで…
敏感な乳チンポグリグリして強く摘んで引っ張ってイカせてよぉ~」
(半ば呆れたようにスタッフに押し出される大きな浮き輪…
背後な権蔵にもたれ掛かりながら厭らしく懇願する…)
23/03/01 21:06
(8EDOWOqJ)
莉奈の言葉を聞いた権蔵は嬉しくてたまらないように
「よぉく言えましたねぇ、莉奈ちゃん。莉奈ちゃん自身で「敏感な乳チンポ」と認めたのですから、これから莉奈ちゃんの乳チンポはずぅと敏感ということで確定ですからねぇ」と、莉奈自身が敏感と認めることがトリガーとなるような催眠を仕込んでおいたのであった。
「ちゃあんと、下に着くまでに乳チンポアクメをキメさせてあげますからねぇ、莉奈ちゃん。ムフフフ」と言うと、莉奈の要望どおり2つの膨らみを荒々しく厭らしく揉み始め、2つの乳チンポを強くグリグリしながら伸ばしていくと、ウォータースライダー内に、莉奈の卑猥な淫声が響き渡る。
ジャボーーーーン
浮き輪が下に着くと2人は水の中に投げ出される。本来なら浮き輪を戻さなければいけないのだが、そんなことは無視して、権蔵は莉奈の身体を抱き寄せながら
「さっきの流れるプールのときより気持ちよかったでしょう、莉奈ちゃん?しかも、一度アクメして、スイッチが入っちゃったみたいですねぇ、その顔を見ると。ムフフフ」と下品な笑みとともに囁く。
「ここじゃ、莉奈ちゃんも声を出したり、思いっきり感じられないでしょうから、あそこの多目的トイレにでも行きましょうかねぇ。そしたら、この「敏感になった乳チンポ」触るだけじゃなくて、たぁっぷりとしゃぶってあげますからねぇ」といやらしい誘いを持ちかけながら、水の中で、イッたばかりの乳チンポを水着の上から刺激していく
23/03/02 06:47
(NzK.Fv.v)
権蔵「よぉく言えましたねぇ、莉奈ちゃん。莉奈ちゃん自身で「敏感な乳チンポ」と認めたのですから、これから莉奈ちゃんの乳チンポはずぅと敏感ということで確定ですからねぇ」
「あぁぁ…オジサン早くぅ~!」
(周りからの視線が無くなると同時に権蔵におねだりし…)
権蔵「ちゃあんと、下に着くまでに乳チンポアクメをキメさせてあげますからねぇ、莉奈ちゃん。ムフフフ」
「んっ!あっ…!!あひぃぃ~!!」
(これまでの焦らすような責めではない…本気でイカせようと両乳首からの刺激に悶絶しながら絶叫し…
大きな浮き輪でビクビクと身体を痙攣させ…
いきなり乳チンポイキを決めると…歯止めが効かなくなり…)
「あぁぁ!!またイク!…またイッちゃう…ひぃぃ…!!
ンチュ…んっ…んふぅぅ~!!」
(高笑いする権蔵の乳チンポ責め…
仰け反る私の口を荒々しいキスで塞がれ…ベロイキまで重なり…
乳チンポイキとベロイキに気を失いそうな絶頂を決め…)
ジャボーーーーン!!
権蔵「さっきの流れるプールのときより気持ちよかったでしょう、莉奈ちゃん?しかも、一度アクメして、スイッチが入っちゃったみたいですねぇ、その顔を見ると。ムフフフ」
「プハッ…はぁ…はぁ…す、スゴい…はぁ…はぁ…死んじゃいそうなほどイッちゃった…はぁ…はぁ…」
(呼吸は乱れ…恍惚な表情で権蔵を見つめながら…)
権蔵「ここじゃ、莉奈ちゃんも声を出したり、思いっきり感じられないでしょうから、あそこの多目的トイレにでも行きましょうかねぇ。そしたら、この「敏感になった乳チンポ」触るだけじゃなくて、たぁっぷりとしゃぶってあげますからねぇ」
「はうっ…んん~…も、もう…またしたくなっちゃうじゃん…
早く行こうよ…」
(浮き輪から降りプール内を移動しながら権蔵にくっつくが…
敏感な乳首を未だに弄ばれ…
多目的トイレに誘われると…一度興奮しイッた身体の歯止めは効かず…
権蔵の腕にしがみつきながらプールから上がり多目的トイレに向かう…)
23/03/02 12:34
(/9/UppDI)
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