1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
莉奈のスタイルとある意味不釣り合いな水着とのコラボレーションもあり、莉奈はさっきまで以上に周りの視線を集めていた。そんな莉奈を涎が垂れそうな顔で見ながら
「ムッフムッフムッフ、やっぱりこの水着似合うと思っていましたよぉ。スタイルいいから、乳やケツのところがパツパツのムチムチなのがまたたまらないですなぁ」と感想を言う。
「こんなにピチピチになってるから、乳チンポの位置が簡単にわかってしまいますねぇ。ほぅら」と本当は正確な位置がわかるほど透けてはいないのだが、さっきの乳チンポ弄りで位置を把握していた権蔵は、両手の人差し指を水着の上から乳首に押し当てていく。
莉奈が思わず声をあげてしまったを楽しみながら
「どうやら大正解のようですねぇ、莉奈。それに、そんな声をあげるくらい感じちゃったら、勃起チンポの場所が本当にわかっちゃいますけど大丈夫ですかねぇ」と自分でやっておきながら、いけしゃあしゃあと莉奈を弄る。
「まぁ、プールの後半戦も楽しみましょう。今度はあっちにあるウォータースライダーのところへ行きましょうか、莉奈。あれもとても有名なのですよぉ」と言うと、さっきのように莉奈を抱き寄せたりはしない権蔵であったが、まるで磁石に吸い寄せられるように、莉奈自ら権蔵の腕に腕を絡めるようにして付き添ってきたのであった。
23/02/28 17:55
(HuK1Y3mC)
(エントランス)
権蔵「ムッフムッフムッフ、やっぱりこの水着似合うと思っていましたよぉ。スタイルいいから、乳やケツのところがパツパツのムチムチなのがまたたまらないですなぁ」
「もう…オジサンさぁ~これちょっとサイズ微妙なんじゃない?」
(どうしても目立つその容姿から周りの視線を集めてしまうが…
歩く度にお尻に水着が食い込んでしまう為…
ことある毎に食い込みを直す仕草をしながら…
権蔵に近づいていくが…)
権蔵「こんなにピチピチになってるから、乳チンポの位置が簡単にわかってしまいますねぇ。ほぅら」
「あっ…やん♪…ちょっとぉ~」
(周りからの視線がある中…透けてないにしろ胸の膨らみが際立つスタイル…
野獣とも言えるキモく醜い権蔵に敏感にされ感度が異常なほど上がっている両乳首をゴツい指で突かれ…
嫌がる素振りもなく思わず可愛らしい反応をしてしまう…)
権蔵「どうやら大正解のようですねぇ、莉奈。それに、そんな声をあげるくらい感じちゃったら、勃起チンポの場所が本当にわかっちゃいますけど大丈夫ですかねぇ」
「えぇ~?オジサンがワザとやったのに私のせいなのぉ~」
(ぷくっと頬を膨らませながら権蔵に近づいていき…)
権蔵「まぁ、プールの後半戦も楽しみましょう。今度はあっちにあるウォータースライダーのところへ行きましょうか、莉奈。あれもとても有名なのですよぉ」
「うん!…私、ウォータースライダーとか絶叫出来るアトラクションとか好きなんだぁ~♪へへへっ♪」
(権蔵の目論見など知る由もないが…
誘導する権蔵の太い腕に掴まりがら…ウォータースライダーのある方に向かって歩いていく…)
23/02/28 18:58
(ueOPSQ0Q)
ウォータースライダーの乗り場に行くと、男女のペアばっかりが並んでいることに莉奈は気づく。
それもそのはずであり、エントランスには「カップル限定!!」と大きく書かれていたのだ。
莉奈の様子を見た権蔵は
「これは、大きな浮き輪みたいなものに、男女が一緒に座って、スライダーを滑り下りるものらしいので、カップルじゃないと乗れないらしいんですよねぇ。ほら、エントランスでスタッフが、カップルがどうか確認しているのがわかりますかねぇ」と莉奈に話しかける。
「どうしましたかねぇ、足を止めてしまって?私たちは正真正銘のカップルですよね?」と困惑した顔をした莉奈に汚い顔を近づける。
そして、やれやれといった感じで、ボールペンを取り出すとカチッカチッと音を鳴らしながら、耳許に汚い口を近づけると
「よぉく、思い出してください、莉奈ちゃん。私、権蔵さんと莉奈ちゃんはラブラブなカップルで、今日はデートでここに来たのですよねぇ?」と囁いていく。
【莉奈ちゃん】という言葉を聞くと、莉奈が権蔵を恋人として認識するよう、少しずつ催眠を仕込んでおいたのであった。
権蔵も初めて試すので、ちゃんと効果があるかは半信半疑であったが、莉奈に催眠ワードを送り込むその声は自信と卑猥さに満ち溢れていた。
そして、莉奈と一緒にエントランスに行くと、権蔵と莉奈の二人を見たスタッフは困惑したように、
「申し訳ありませんが、このアトラクションはカップル限定なので、親子はもちろん、いわゆるパパ活みたいな2人はお断りさせていただいて・・」と言うのを遮るように
「失礼なスタッフさんですねぇ、確かに年は離れていますが、私たちは正真正銘のカップルですよね、莉奈ちゃん?莉奈ちゃんからも言ってあげてくださいよぉ」と権蔵が莉奈を促す
23/02/28 23:41
(nlA6ZPGH)
(ウォータースライダー乗り場)
「カップル限定?」
(入口に並ぶ行列が男女のカップルばかりで…
しかも大きな看板にはカップル限定とまで書かれ立て掛けられており…)
権蔵「これは、大きな浮き輪みたいなものに、男女が一緒に座って、スライダーを滑り下りるものらしいので、カップルじゃないと乗れないらしいんですよねぇ。ほら、エントランスでスタッフが、カップルがどうか確認しているのがわかりますかねぇ」
「へ、へぇ…そうなんだぁ…楽しそうだね…」
(権蔵の腕にしがみつきながらも…その足はその場に止まり…)
権蔵「どうしましたかねぇ、足を止めてしまって?私たちは正真正銘のカップルですよね?」
「う、うん…カップルと言えばカップルだよね…」
(傍目にはどう足掻いても親子もしくはP活、援交の類にしか見えないように不釣り合いな美女と野獣にしか見えないとは言えず…)
権蔵「よぉく、思い出してください、莉奈ちゃん。私、権蔵さんと莉奈ちゃんはラブラブなカップルで、今日はデートでここに来たのですよねぇ?カチッ…カチッ…」
(二の足を踏み…躊躇する私の脳裏に呼び起こされてきた記憶…)
スタッフ「申し訳ありませんが、このアトラクションはカップル限定なので、親子はもちろん、いわゆるパパ活みたいな2人はお断りさせていただいて・・」
権蔵「失礼なスタッフさんですねぇ、確かに年は離れていますが、私たちは正真正銘のカップルですよね、莉奈ちゃん?莉奈ちゃんからも言ってあげてくださいよぉ」
(流石の権蔵もその醜い風貌や不釣り合いとも言える私の容姿…
しかも学生である事を示す入場チケットの1日フリーパスを手首に巻いており…
言い訳も苦しそうに私に証言するよう話を振ってきて…)
「あのぉ…私達確かに恋人同士でカップルなんですよ…」
(並んでいる時に権蔵にはイチャイチャしたり…
腕にしがみつくのは逆効果だと提案しており…)
「まぁ…スタッフさんが彼を見て疑うのも無理ないですけど…
それってスゴく失礼だし…それを親子だのP活だの言うのは差別的な行為じゃないんですか?
本人達の申告なんだから問題ないですよねぇ」
(権蔵も呆気に取られるほどの私の強気の態度に…
スタッフに反論する隙を与えず…無事に通過でき…)
「ふんっ…最初っから疑ったりしなきゃいいのにね♪」
(ウォータースライダーの入口を通過後は再び何事も無かったかの様に権蔵の腕にしがみつき…
腕に胸を押し付けながら並んでいる…)
23/03/01 03:06
(UV6nSESB)
ウォータースライダーのエントランスを通過した2人は頂上に向けた階段で順番待ちをしていたが、周りからは変わらず怪訝そうな視線を向けられていた。
「それにしてもさっきのスタッフへの対応には驚きましたよぉ、莉奈ちゃん。莉奈ちゃんにあんな一面があるのはビックリしましたが、新鮮な反応が見られて嬉しかったでねぇ。良い子にはちゃんとご褒美あげないてねぇ」と莉奈の方に顔を向けながら、にちゃぁと音を立てながら舌を突き出す。
もちろん、周りの男女の視線を黙らせてやろうというのと、このような状況で莉奈がキスできるかどうかを確かめるという2つの目的があったのだが。
そうこうしてるうちに、ようやく莉奈たちの順番がやってくる。
「このスライダーは約2分くらい滑り続けるという超ロングコースが売りみたいでしたねぇ。普通のカップルならはしゃぎながらこの浮き輪に乗るのでしょうが、私たちはそんなはしゃぎ方ではつまらないですからぁ。この滑ってる間に、莉奈ちゃんが乳チンポでイケるかどうかのタイムチャレンジしましょうねぇ」と、莉奈を前に、その後ろに権蔵が座るような格好になる。
「どうせ私は重いですから浮き輪に掴まってなくても振り落とされる心配はありませんから、存分に莉奈ちゃんの乳チンポとおっぱい触ってあげますから、楽しみにしててくださいねぇ」と顔を見なくてもだらしないニヤニヤ顔をしているのがわかる口調で囁く権蔵。
そして、スタッフの手から浮き輪が離れ、スタッフから権蔵たちが見えなくなった瞬間
「さぁ、莉奈ちゃんのウォータースライダー中の乳チンポ開発の始まりですよぉ」と言うなり、水着(このためにストレッチ素材にしていた)に両手を差し入れ、おっぱいを揉んだり、乳チンポを刺激していく。
23/03/01 07:39
(yXaDOU0x)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス