僕がマナの身体を貪る様に激しく抱こうとしようとした時…
「ゆうさん…マナを…好きにしてください…マナの魂まで…砕いて…しゃぶり尽くしてもいいから…ぶつけて?ゆうさんの…ぜんぶ…」なんて言われて、僕は更に身体が熱くなり
「俺にそんな事言っていいのか?マナ?
望み通りマナの魂まで砕いて、しゃぶり尽くして俺のモノにしてやるよ!」と言ってマナの身体をキツく抱きしめ、貪る様に激しく唇を奪いマナの豊満な胸を爪痕が残るくらい強く揉みながら硬く尖った乳首に吸い付き舌で転がし、俺はマナの足をいやらしく撫でながらマナの中に指を入れて中を掻き回していやらしい水音を辺りに響かせた。
マナもまた甲高い喘ぎ声をあげて、僕の欲情を更に煽り…あの雨の東屋でまなみを抱いた時の様に自分の中の獣が再び目覚め、マナのお尻を高々と上げて、お尻に平手打ちを一つして後ろから深々と突き入れた。
何とも言えぬ高揚感、マナのおまんこが荒々しく突いているのに僕のおちんちんに纏わりつき締め付けている。
「マナ!マナのおまんこ、俺の精液で一杯にしてやる!」と叫び、お尻を掴んでおまんこの奥の方へ精液を注ぎ込んだ。
僕はおちんちんを抜くとマナの口元に押しつけ、「舐めろ!まだまだたくさんしてやる!」と言ってイマチオをやらした。
【まなみさん、かなり遅くなって申し訳ない。
もしまだ見ていたら、よろしくお願いします。】
「おごっ!がほっ…んごぉっ…がっ…ゲホゲホっ!ゆ…ゆうさ…おごおおおぉぉっ!」(喉奥まで荒々しく突き入れられ、マナは激しくえずきます。困惑した顔で見上げるのが余計に欲情をそそるのか、簡単に許してくれません。涙を流しながらもそれすら受け入れるマナ。突き入れられるたびにふくよかな身体が震え、奥の奥で突き込まれたままにされると、堪らずお漏らしをしてしまいます。)〈や…やだ…まな…いつもあんな感じで…?あんなに…あんなにいやらしく…ゆうすけのこと誘ってたの?ゆうすけは…まなを…あんな風にもしてみたかったんだ…〉(不思議な不思議な夜。まなみには2人の様子が俯瞰して見えていました。ゆうすけさんの中にいながらにして…濁流のように湧き上がる彼のどうかしてやりたいという欲望。でもそれは嫌じゃなく、新たな一面が覗けたようにゆうすけさんのなかのまなみを熱く火照らせるのでした)「ふごっ!ほごおおおおおおっ!」ごぷっ!どびゅるるるるるるっ!『っ!お゛お゛お゛っ!』(ゆうすけさんと瞬くん、2人がそれぞれの中に熱い熱い欲情をぶちまけた瞬間、リツコが瞬くんですら今まで聞いたことのないような卑猥な鳴き声で喘ぎました。それを全身びくうっ!と震えながら聞いたのは律子。衝撃が身体中を貫いたのか、自分で自分を抱きしめて震えます)《な…なにこれ?これが…あたし?こんなの…こんなの知らない!こんな声出るなんて…いま…すごく鋭い稲光…走った…》〈まなも感じた…見てよ…リツコの蕩け切った顔…あのリツコがあんなになるなんて…まなもね…いま…のどが焼け付くみたいに熱いよ…〉ごぽっ!ごぽっ!ごびゅごびゅ…『んあおっ!おっ!おっ!おおおおおおっ!イグ!しゅんいちの…で…イカされぢゃう…!あづいの…が…おながのなが…いっぱ…いっ!』ごきゅ…ごきゅ…ごきゅ…「ごへあっ!がはっ!ゲホゲホゲホッ!ゆうさ…濃くて…熱いの…で…のど…ヤケドしちゃいそ…う…」ぷしっ!ブシャアアアアア!バシャアアッ!「ひぐううっ!イッちゃう!お口出されただけなのに…ふみゃうっ!んひにゃあああああっ!ゆうさん!ゆうさんっ!見ないで!みちゃいやあああー!」『しゅんいち!アタシたちの繋ぎ目!しっかり見ててよ!ドクドクいうたびに…おなか…膨らんでるみたい…』(マナのリツコ、それぞれが向かい合うようにお互いを見つめ、それぞれ別の方法で煽っています。ゆうすけさんにもたれかかるように大股開きで座るマナのおまんこからはおつゆがボタボタこぼれおち、女の匂いを撒き散らします。しゅんくんにしがみつき、爪をたててガクガク震えるリツコ。全部で6人。マナの女の匂いにあてられて、おかしくなり始めます)〈ね、りつ…まな…まなぁ…りつが欲しいよ!抱いて!いまここでまなを抱いて?あなたがあたしを1番恋焦がれた頃の気持ちで…〉《まな…あたしも…欲しい…遠すぎて…手が届かなかったあの…頃の…あたしで…いいの?》〈いいよ!まなをずっと守ってくれてた…あのころの…りつで…きて…〉(もはやこの部屋の中の人の境がありません。肉体のいうものはあっても意識は全員繋がっています。ゆうすけさんとしゅんくんの間、2人の真ん中ではまなみと律子が意識の中で抱き合い、愛し合い始めました。その姿は…そう、あの事件によって引き裂かれた子供の頃に戻り…律子はあの時躊躇わなければきっと…と気持ちを込めてまなみに口づけ、まなみはどんな律子でも、律子だからいつでも受け入れられたよ?とその未練を包み込むように舌を絡めて気持ちを返します)「…きれい…」『そうだね…それに…かわいい…』「ゆうさん?中の2人に負けないように…」『しゅんいち?アタシたちであの2人を振り向かせてやろうよ!いっぱいいっぱい愛してるって気持ち、ちょうだい!』「ゆうさん、まなさんは…マナにしてたあの荒々しいあなたのこと…ドキドキしながら見てましたよ?ほら、ここ…こんなになっちゃうくらい…まなさんは…どんなあなたでも…喜んで…受け入れちゃう…あなただから…あなたしかいないから…あなたしか…見ていないから…今度は優しく…マナ…を気持ちよく…させて?」(くちゅ…くぱあっ…マナは両手でおまんこを開きます。ごぽお…と溢れるおつゆ。今夜の彼女の色香はまるで媚薬のよう。清廉でいて妖艶…トロン…と瞳を潤ませてゆうすけさんをその蜜壺に誘います)『しゅんいち…アタシたちはね?しゅんいちがいなくちゃダメ。一番ダメになってボロボロになってたアタシたち…律子を知ってるしゅんいちじゃないとダメなの。あの頃のあの子を知ってるからこそ、上部じゃないほんとの愛をくれるんだ…それはアタシにも痛いほど伝わってるよ…もう…アタシもとっくにしゅんいちに征服されてる…強がっていたけど…アタシとあの子…2人分の全てをあげる... 省略されました。
…いまさらだけど…やはりもう続きはできないのでしょうか?
なにか失礼な事したかなぁと思いつつも時々覗かせてもらってますけど…物語もあと少しでフィナーレだから、惜しくてつい…
僕はしゅんくんとほぼ同時に果てたにもかかわらず、自分の中の獣が治まる事を知らず、まなみの口まで荒々しく犯している。
これ以上僕の大切な女を汚すな!と心の中で叫ぶが、まなみはその行為を嫌がるどころか喜んで受け入れている様に見えた。
[ほら、良く見ろよ?この腑抜け!お前には大切な女を守る資格なんてないんだよ!
お前が大切に愛してたトモが親友に寝盗られてその現場を目の当たりにして興奮する様な男にそんな資格はない!
俺に犯されて悶えているまなみの姿を見て、そこでオナニーでもしていろ!
それとも律子がお前とは別の男に抱かれているだろ?あんな馬のチンポみたいなデカチンを奥まで咥えて悶えている…もうお前の事なんか忘れて、瞬君に夢中だ!お前が愛した2人の淫らな姿を見て自らを慰めていろ!
お前の出番はもうない!お前の愛したまなみが俺のチンポで悶える姿を見ておけ!]と僕の中の獣が再びまなみに襲いかかる。
ヤメロ!と僕は叫び獣を抑え込もうとするが、思う様に自分の身体が動かせないでいると…
まなみの口の中に遠慮なく精液を注ぎ込むとまなみはお漏らしをしながらイッた。
[しかしこの娘の身体は何度抱いても新な発見を見せて、抱き飽きない、本当、男を悦ばせる為の身体をしている。
この身体で子供2人産んだのか?と思うくらいに良い。
寧ろ産んだ後の方が感度上がっている感じがする…このおっきなおっぱいの揺れ方なんかたまらないぜ?]と煽る様に言う獣。
しかしまなみが大股開きで僕にもたれかかると…
マナのおまんこからお汁が溢れ、女の匂いが辺りに漂い…
【ずいぶん遅くなってすいません。
まなみさんが良ければ最後までお願いします。】
|
|
【プロフ動画】#巨乳 #フェラ #ハメ撮り セフレC【4-4】清楚でおとなしい既婚セフレ... ID:m-o0329
|