1: ファンタジー系寝取られイメ
投稿者:
ナジット
◆JUWit0uW2M
2021/06/26 13:23:38(DKZd2Q/P)
すみません、今日はもう寝落ちしてしまいそうなので続きは明日レスさせて頂きますね。
今日も遅くまでありがとうございました。
また明日の夜、お返事させて頂きますね。
21/07/02 00:16
(hgWH/44O)
投稿者:
ルージュ/マリン
◆w.anIPSDlg
お疲れ様です。お休みなさい。また明日よろしくお願いします。
21/07/02 00:40
(VYIoFihZ)
爆乳にも収まりきらない逞しいチンポに夢中になって奉仕するルージュ。
マリンの視線を気にする様子も無く…むしろ普段以上に奉仕に熱が入っている様子で…。
娼婦のような布面積が少なく、大事な部分が透けて見えるビキニのような卑猥な姿。
マリンに見せ付けるように卑猥な音を立てながらパイズリフェラをしており…。
「相変わらず雌豚の柔らかくて卑猥な感触をした爆乳に扱かれながら、貪るような激しいフェラは最高だな。
肉便器らしく精液が早く欲しい…って言う想いが良く伝わってくるぞ?」
ルージュの想いに応えるように頭を抑えてたっぷりと射精していく。
ドピュ!ドピュ!と大量に溢れ出る精液はルージュの口からも溢れて爆乳を白く染めていく。
「嬉しそうな顔をしているだろう?この雌豚は私の精液で汚されるのが堪らなく好きなんだ。
昨晩もたっぷりと可愛がってイキ狂わせてやったな…マリンの部屋にも聞こえていたんじゃないか?」
その言葉に毎晩聞こえてくる厭らしい娼婦の声の正体が姉のルージュであったことをようやく理解するマリン。
ナジットに犯されていかに気持ち良かったのかを口にしていくルージュ。
「さて…そろそろいつものようにはしたなくこのデカケツを振りながらおねだりして貰おうか…。
マリンの前だからって遠慮する事は無いぞ?ルージュがどんなに厭らしい雌豚でも私は愛しているからな」
ナジットの『愛している』という言葉だけで絶頂しそうなほどの幸福感に包まれていくルージュ。
『大好きな御主人様に気持ち良くなって貰いたい…』という想いが強く溢れ出て、チンポを喜ばせるように雌豚に相応しいおねだりでチンポを欲しがる。
マリンの前で雌の顔を晒しながらチンポを強請る姿にかつての姉の面影はどこにもない。
しかし、昔の姉よりも今の姉の方が明らかに幸せそうで…何よりマリンを狂わせたチンポを独り占めしている様子から目が離せないマリン。
ベッドに腰掛けたままルージュを背面座位で犯し始めるナジット。
挿入と同時に絶頂を迎え、爆乳を揉みくちゃにされながら突き動かされてアへ顔をマリンに晒す。
逞しい身体に抱かれながらルージュの割れ目に巨根が激しく出し入れされる様子がマリンには丸見え…。
一度味わったマリンにも逞しい巨根で奥を犯される良さが理解出来てしまい…ナジットのチンポに完全に釘付け状態。
(昨夜はすみません、呼び方ですがルージュさんが一番興奮する呼び方で大丈夫ですよ。
御主人様が良いなら御主人様で大丈夫です)
21/07/02 19:36
(u74MqKTW)
「んっ、ちゅぷっ、じゅるっ、ふぁひ、御主人様の精液、はやくほしいれふぅ、んむっ、はぁっ」
何が起こっているのか、理解ができなかった。
お姉ちゃんが、アイツのチンコを舐めている。
本当のお姉ちゃんなら一番嫌いなタイプであるアイツのチンコを。
お姉ちゃん自身の口から告げられても、信じられなかった。信じたくなかった。
だって、お姉ちゃんは透のことが好きで――
「あの、声……お姉ちゃんの……」
壁越しでわからなかったけれど、そう言われれば確かにそうだったのかもしれない。
私の声にも似たあの声はお姉ちゃんの声で。
「そう、なのぉ……私ぃ、御主人様の精液をぶっかけていただくのが大好きなの……顔でも、このいやらしいおっぱいにも、おまんこにも、子宮にも、アナルにだって……。
あなたも御主人様に抱いて頂いたなら、わかるでしょ?」
「わかんない……私にはわかんないよ……! あんなに……あんなに透のこと好きだったお姉ちゃんが……そんなお姉ちゃんだから、透が抱くのも我慢できたのに……!」
あまりにも淫らに変わり果てたお姉ちゃんの姿が信じられなかった。
よくできた偽物かとも疑ったけれど、あの表情と淫らな仕草以外、どこを見ても私の知っている――大好きなお姉ちゃんだった。
「嘘」
「嘘って……なんの……」
「おまんこからメスの匂いを漂わせているのに気付いてないと思ってるの? 透さんの粗末なチンポよりもずっと逞しいこの……んっ、オチンポぉ。おまんこを滅茶苦茶に掻き混ぜられて、エラの張ったカリ首でおまんこの中を引っ掻かれて……最後は子宮にどぴゅ、どぴゅ、って射精されるの。一度あの快感を知ったら、透さんなんかじゃ満足出来ないわよね?」
透さん『なんか』
お姉ちゃんが透のことをそんな風に言うのが信じられなくて、つらくって、だけどその一方で、私の子宮はお姉ちゃんの言葉に頷いていた。
お姉ちゃんも『アレ』に勝てなかったんだ。
「んっ、愛してるだなんてぇ、嬉しいですぅ……。
御主人さまぁ、はやく御主人様のチンポで、ルージュのおまんこ愛してくださいぃ。メス豚の淫乱おまんこ滅茶苦茶にして、精液注いでぇ」
私が妄想していたような乱暴なセックス。
下品なおねだりに、アイツがお姉ちゃんのアソコにチンコをあてがって、入れる。
「んほぉぉぉっ、チンポきたぁ、御主人様のおちんぽぉっ」
そうだ。この声だ。
隣の部屋から聞こえてきていた、淫乱女の声。
アイツが腰を突き込むたびに、お姉ちゃんの口から、お姉ちゃんの声で、獣以下の下品な喘ぎが溢れてくる。
耳を塞ぎたい。
目を閉じたい。
それなのに私の身体は動いてくれない。
それどころか、お姉ちゃんのアソコに出入りする、透『なんか』とは段違いの大きなチンコから目が離せない。
手が勝手に下半身に向かって、いつの間にかぐちょぐちょになっていたアソコをイジりはじめてしまう。
濃密なオスとメスの匂いが漂ってくるのを、くんくんと嗅いでしまう。
リズミカルな出し入れにあわせて、私も指を出し入れしていた。
透のチンコよりは『まだマシ』だけど、アイツのチンコに犯された、一番気持ちいい部分には届かない。
(ありがとうございます)
21/07/02 20:47
(VYIoFihZ)
「マリンだって本当はわかってるんだろう?ルージュの言っていることが…。
あの夜…私に初めて抱かれた時…膣奥をチンポでドチュドチュと激しく突き上げられる快感。
子宮に熱~い精液をたっぷりと注ぎ込まれる気持ち良さ…あの夜、私のチンポでイキまくっていたマリンならな…」
ナジットに初めて抱かれた夜を思い出させるように言う。
透とは違うオマンコを押し広げるように入って来る逞しいチンポ。
膣奥を抉って来て女から雌へと変える様な激しいセックス。
そして…租チンの透では決して味わうことの出来なかった子宮に精液を注ぎ込まれた時の快感。
「この雌豚もマリンと同じさ…私のチンポでたっぷりと可愛がってあげただけだ。
ほら…雌豚らしく私の精液を妹の前でおねだりしてみろ!
そしたら子宮に熱い精液をたっぷり注ぎ込んで最高に気持ち良い絶頂をプレゼントしてやる!」
マリンの目の前で逞しいチンポが激しく姉のオマンコに出入りしていく。
ナジットの動きから射精は間近で…もうすぐ姉の子宮にあの夜のような熱い精液が注ぎ込まれてしまう。
透のチンポでもマリンの指でも決して届かない…雌の一番奥の気持ちいいところ…。
その快楽に酔いしれ、堕ちたからこそ出る雌豚の最高に下品なおねだり。
妹のマリンの目の前で…最高に下品で厭らしい雌豚は子宮に大量の精液を注ぎ込まれて卑猥なアクメ顔を晒してしまう。
ドピュ…ドピュ…と脈打つチンポからは精液が雌豚の子宮に送り込まれ…凄まじい射精量に割れ目から溢れ出るほど。
その余りにも激しく逞しいセックスにマリンは本能で理解してしまう…『この雄には勝てない』
先ほどから疼いて仕方の無いマリンの子宮は目の前の精液が欲しいと訴えていて…。
マリンの雌穴は目の前の逞しい巨根に蹂躙されたくて愛液を垂れ流している。
雌豚ルージュからチンポを抜くと、腰が抜けて座り込んでいるマリンの顔にチンポを押し付ける。
精液と姉の愛液に塗れたチンポからは卑猥な匂いが漂い、マリンの理性を揺らして蕩けさせる。
「咥えて綺麗にしろマゾ豚…お前も私の雌にしてやる…」
その言葉にマリンの理性は吹き飛び…子宮は完全に屈服した。
(ルージュは雌豚でマリンはマゾ豚と呼ぶことにします。
マゾ豚らしく、最後は強く命令した方が良いかな…と思いましたが、イメージと違うようなら変えて頂いても大丈夫です)
21/07/02 21:35
(u74MqKTW)
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