1: 七不思議
投稿者:
唯
◆U3BRdkWwIM
2023/12/05 15:14:07(8EJuUTQz)
唯「んぁっ///あっ///やめっ///あぁんっ///」
気持ちいいのが断続的に続き一息つく暇もなく喘ぎ続ける唯…そんな状況だが快楽の波は収まるどころか更に増してクリトリスだけでもおかしくなっているのに止めの箇所に触手が侵入する。
大量の愛液により摩擦0で吸い込まれる様に飲み込めば奥からの刺激に震え瞬く間に2度目の絶頂を迎えた。
唯「無理無理…もうあぁっ///そんなやめてあっ…んひゃぁぁぁぁ///おまんこやだぁぁぁ///あーーー///」
下半身だけで意識が遠のく程の快楽…自身がどうなってしまうのか想像もつかない程の気持ち良さにうちひしがれ…乳首に張り付いた触手がいま何をしてるのかわかるわけもなくクリトリス、おまんこ、乳首…身体の性感帯を同時に犯される感覚…唯に抵抗の意思は既になくなっていた…。
そしてそんな時間が数分続き3回4回と絶頂させられた時に唯自身も違和感に気づく…
唯「んぁっあっあっあっ///はへぇ…?なんでおっぱいからミルクが?えへぇ…?赤ちゃん出来てないのに///」
視覚的に理解した唯…乳首に張り付いていた触手がなぜか離れ…離れたと同時にぴゅっぴゅっ…と白い液体が乳首から飛ぶのを目の当たりにしたから。
23/12/07 20:02
(PtUW0J6P)
乳首に食い込んでいた触手が抜けると、乳首から白い液体が飛び出す。
乳房を下から持ち上げるように揉みしだかれ、乳首を指先で器用に摘まれれば、母乳が止めどなく溢れる。
母乳が溢れるのに合わせ、唯も内側から快楽が溢れる感覚に陥る。
その時、唯の背後で何かが動く。
唯が振り向くと、人体模型が唯のすぐ後ろに立って唯を見下ろしていた。
その目は血走っていて、母乳が滴る唯の乳首に注がれている。
人形のはずなのに、劣情を催しているような表情をしていた。
脈動しながら唯の前にそびえ立つペニスは、先程よりも一層膨らみ、もはや人外のサイズになっている。
人体模型の内蔵の部分から無数の触手が這い出し、唯に襲いかかる。
触手は血管のように赤く、粘液に覆われていた。
触手が手の怪異よりも乱暴な動きで、唯の手足を絡めとる。
とはいえ、手に快楽漬けにされた唯の抵抗を奪うのはたやすかった。
胸のまわりにも触手が絡みつき、胸の膨らみが強調される。
ブラとショーツは手の怪異に剥ぎ取られ、唯は全裸のまま触手に拘束されていた。
唯の両胸の前に触手が伸びてくる。
そして触手の先端がクパァと花びらのように開き、乳房を覆うように吸い付く。
そして唯の乳首を吸い、母乳を搾り取っていく。
23/12/07 22:25
(xREkR4qk)
乳房内を開発され母乳が出るようにされればその光景が信じられず更には弄ばれれば弄ばれる程止めどなく溢れる母乳でこれは夢?と勘違いするほど
唯「んぁっあっ///おっぱいが…はへぇ…夢?夢にゃの?んふぁ///またイッちゃう/////はぁはぁ…えっ?人体…模型?」
触手達に目はなく見られてるという感覚はないがそこに立っている人体模型には確かに目があり唯を凝視していた…人間味溢れる目でその眼差しから直感として唯はいまからあのおちんぽで犯されるという事を悟ってしまう。
唯「無理…無理だからぁ…そんなの唯に入らな…きゃぁぁぁ///」
まだ挿入こそされてないが眼前のものは唯の知識では入るとは到底思えず涙を流しながら懇願するが…下準備とばかりに触手が更に伸びてきて拘束し空中へと…そして二つの触手が大きな花のようにぐぱぁとひらけば…
(待って待ってなにそれ…もう無理だよぉ…ふぁぁぁ///吸わ…やっ飲んでる!?唯のおっぱいミルク飲んでるのぉ!?)
張り付いた触手…傍目には張り付いただけにしか見えないが唯からはザラザラとした表面が乳房をくすぐり優しく動かして乳首から母乳を出させようと動かれてるのがわかる…そして乳首は強烈な吸い付きを感じ音こそないがゴキュゴキュと10代の体から出る母乳を吸われている感覚だった…。
気持ち良すぎて何も考えられない…意識が遠のく唯…しかしその状態のままゆっくりと唯は人体模型の方に寄せられていき気が付けば真上まで…
そそり立つおちんぽと位置を調整されたのか人体模型は一歩も動くこと無くそこに立ち唯だけを見ていた。このまま下に下がれば…
(んんぁぁ///やめ…ひゃぁ///だから無理…やっらあぁぁぁ///やめ…あ、壊れちゃうっ…あ…あぁぁぁ///)
そのまま唯の懇願は虚しくゆっくりと下方向へと動かされお互いの先端同士がみちゅっと触れ合った瞬間…ぐぽぽぽっ!と一気に根元まで捩じ込まれる…不思議と痛みなどはなく強烈な快感だけの刺激で白目を剥き絶頂しながら気を失う唯…膣内は圧迫され逃げ場がなくなった大量の愛液が床へと激しく飛び散っていた。
23/12/08 12:52
(EyipLmRC)
チンポを根本まで押し込まれると、唯は触手の網に絡め取られるようにして人体模型に密着させられる。
人体模型は直立したまま、代わりにチンポが巨大な芋虫が巣穴を掘るように伸縮し、唯の膣内で蠕動する。
硬く張った雁首が肉壁を掻き回し、子宮口を突き破る勢いで押し上げる。
内臓を掻き回されるような感覚さえ快楽になっていく。
乳房にはざらざらした無数の突起が張り付き、乳首を扱いて母乳を搾り取る。
口にも触手がねじ込まれ、口の中に粘液の味が広がる。唯の身体に染み込んだ媚薬は、元々この触手の粘液から調合されたものであった。
更に、アナルの入口にも触手のざらざらしたが感触が伝わる。
粘液をまとった先端が徐々に尻穴に飲み込まれていく。
触手が狭い尻穴を広げるように前後し、腸壁からも快楽の波が押し寄せる。
乳首に貪欲に吸い付かれ、更に穴という穴を掻き回される快楽に唯は飲み込まれていく。
白目を向いたまま絶頂と失神を繰り返す唯に構うことなく、若い身体を貪り続ける。
23/12/08 13:33
(QuHUTdUM)
こんばんは!
土日は書き込みが難しいので、レスが遅れるかもしれません。すみません
続き楽しみにしてます!
23/12/08 23:15
(sqM4QWoO)
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