1: 七不思議
投稿者:
唯
◆U3BRdkWwIM
2023/12/05 15:14:07(8EJuUTQz)
パリンパリンッ…棚に触れてもいないのに落下する音が唯の耳に届く…前方には謎の生き物…後ろや横からも容器が落ちる音が聞こえ恐怖が増す唯
唯「いやぁなんなの…///服が脱がされ…あっ…///」
異形の生き物がまるで紳士のように唯の服を脱がしていく状況…意味不明な状況にさらに拍車がかかり突如鼻を塞がれると
唯「んがぁ!? んっ///コクコクコクゴクンッぷはぁ…な、なに今の私何を飲ま…あぁぁぁ///!?」
皮膚だけで吸収していても体に支障をきたす媚薬の原液…直接摂取させられればドクンッと内から響き体の発熱が急上昇していく…まるでサウナの中のような暑さと気だるさに意識すら段々と支配されていく唯
唯「んんっ…///やっどこ触って…んぁぁぁ///いやぁ…そこ…んっ…///」
服をはだけさせられれば次は敏感な部分に刺激が…普段ならそこまでかもしれないが感度が上昇した今は一度擦られるだけで強い快感が唯を襲った…。そして体はというとあっさりと陥落しブラの中で乳首は突起し硬さを増し、ショーツの中では過去に例がないほど愛液が分泌され既に大きなシミを描いていた…。
唯「ひゃっ///なんでこんなことっ///」
明らかに意思を持ってエッチな事をされてる…勘違いではないと確信するが勿論抵抗する術はない…。そして際どい部分を責める手とは別に背中に違和感…まるで手慣れた男性のように器用にブラのホックを外したのだ。そして当たり前だがブラは本来の位置から動き唯の豊かな胸を露出させた。
唯「いまブラが外さ…やぁ…な、なんでこんな事…///やっまっ待って…んぁっ…やめっ…揉まないで…///」
目の前で行われる行為に理解が追いつかないが現実は変わらず…乙女として男性相手でもなく学校で胸を曝け出してる現実に恥ずかしさで顔を赤らめる…勿論その為に脱がしましたとばかりに左右から1本ずつ手が伸びてくると大きな胸を堪能するように鷲掴みにしてぐにゅぐにゅと優しくも程よい強さで揉み始めた。
23/12/07 12:39
(PtUW0J6P)
分かりました!宜しくお願いします笑
1人ぐらい経験豊富な隠れビッチちゃんいてもいいかなーと思って…笑
ちなみにあんまり変わらないかもですがら20と書いたつもりの書き間違いです笑
23/12/07 12:43
(PtUW0J6P)
手が柔らかさを堪能するように乳房を揉みしだく。
程よい刺激であったが、媚薬の力で感度が何倍にも増幅して唯の脳に送られる。
乳房を揉まれている最中にも、乳房の先で硬く膨らんだ突起にも異形の指が伸びてくる。
異形は指先を魔女の爪のように鋭く尖らせ、唯の両乳首を程よい強さでカリカリと擦る。
擦られた乳首は感度を増してますます硬くなっていく。
一方、愛液の洪水状態となった秘部にも無数の手が殺到していた。
尻や鼠径部を優しく撫で回したり、ショーツの上から割れ目を撫でたりして焦らし、唯の身体を陥落させる。そして、いよいよ本丸であるショーツの中を落としにかかる。
ショーツがするすると剥ぎ取られ、濡れた秘部が無数の手に覆われる。
無数にある手の中から、小さな指が伸びてクリを摘む。
摘まれただけでも身悶えするほどの快感だが、更に指がクリの皮を剥き、外気に晒す。
媚薬をたっぷり塗った指が唯の目の前に差し出される。
そして、剥き出しのクリに向かってゆっくり降りていく。
これから起こることを察知して唯が抵抗しようとするも、媚薬塗れの指がクリに触れ、ねっとりした動きで擦る。
媚薬を練り込まれたクリがみるみるうちに快感に染まっていく。
23/12/07 13:19
(LNFVBBtw)
唯「んぁっ///んっ///ひゃう///あっあぁっ…やめ…///」
ただ胸を揉まれてるだけ…それなのに体が想像の何十倍もの快感を唯に刻んでいく一揉みされるだけでびくんびくんっと体を震わせ快感に落とされていく…
唯「あひゃぁ!?ち、乳首やぁぁぁ///あっあーーー///」
人間では出来ない芸当に乳首を集中的に擦らられば頭がおかしくなるっ///とばかりに反応してその恩恵は下半身から愛液という形で訪れていた…。
唯「えっ…?やだ…いやだいやだ…お願いだから…やめ…///」
足を固定する力が一瞬弱まれば最後の砦でもあるショーツを両側から掴みするすると唯の大事な場所を露出させようとスルスルと脱がす…そこに群がる様に集まる手達…いい事が起きる訳もなく…下半身を覆われ視界から隠されれば…何をされてるかすらもわからない…そして突然…
唯「ひぎぃっ////」
突然今までと違う声を出す唯ビクビクっと大きく体を震わせ自身でも何が起きたかわからない…
しかし今完全にイカされてしまったのだ…。
わけもわからず感じさせられ絶頂まで達する唯…男性相手ですら一度もイッた事などなかったのに…異形の化物に絶頂させられた事実は到底忘れる事など出来ないだろう。
唯 「待って…はぁはぁ…待ってもうイッたから…もうお願い…んぁぁぁぁ////」
ただでさえ敏感にさせられた体…絶頂する事で更に高まったにも関わらず…そこへの刺激は到底人間では味わえない快楽だった…。
ぷしゅぷしゅと体液を垂れ流し股の間には小さな水たまりが出来ていた。
23/12/07 13:42
(PtUW0J6P)
唯の懇願も虚しく、性感帯を弄る手指が止まる気配はなかった。
唯がますます淫らな声を上げて身をよじるほど、指先の動きはエスカレートしていく。
水溜まりの出来た秘部では、クリが執拗に擦られると共に、割れ目にも指がねじ込まれる。
膣の中で指先が形を変え、植物のツルのように細長く伸びて膣奥に達する。
膣奥に達した指は唯の膣をまさぐり、ポルチオを突き上げる。
指が何本も膣に入り込み、好き放題にポルチオを刺激される快感はすさまじいものだった。
経験の浅い膣に異形の快楽が刻まれていく。
一方、乳首を引っ掻いていた指が、乳首に押し当てられたまま動きを止める。
そして極細の管のように形を変え、乳首の穴に差し込まれる。
細長く伸びた管を乳首に挿入し、乳腺を刺激しているのであった。
出産を経験していない乳房を内側から弄って母乳を分泌させようとする。
内部を弄られても、媚薬の効果で痛みを感じることはない。
むしろ、未知の快楽が胸の奥から込み上げてくる。
23/12/07 14:52
(AD8vJvoS)
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