1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
(パパはゆみに甘えたいとき、なんて呼ばれたい?恥ずかしがらないで教えてね)
17/09/20 17:27
(UX.BsUdx)
(ゆみちゃんに連れられてダイニングに行くと、料理が並べられていた。その光景に驚きながら)
これ、もしかして、ゆみちゃんが作ってくれたの?
美味しそうだね
パパ、とっても嬉しいよ
(テーブルに着くと、待ちきれないように)
ゆみちゃん、パパお腹空いちゃった
早く食べよ?
早く食べて、後片付け早く終わらせて
それからは、ね?
(一緒に食事を始める。一生懸命作ってくれたのが伝わる味に、自然と顔が綻び)
ゆみちゃん、すごく美味しいよ
パパ、こんな美味しいビーフシチュー初めてだよ
(久しぶりの2人での食事。色々話、アッという間に食べ終わる。後片付けを済ませると)
ゆみちゃん、パパに膝枕して?
(笑顔で頷き、膝枕をしてくれるゆみちゃん。顔をゆみちゃんのお腹のほうに向け、腰に腕を回し)
ゆみちゃん、すごく寂しかった
早く、こうして2人きりになりたかったよ
[ゆみちゃん、もう少しで仕事終わるよ。呼び方は呼び捨てが良いな。パパからいきなりママとかは言えないから、甘えてくるパパを赤ちゃんみたいに甘やかして、ママって呼べるように誘導してくれたら嬉しい。そのまま甘々エッチに入っていこ?]
17/09/20 18:01
(kj2iO7kR)
ゆみは一人で作ったご飯をパパがおいしそうに食べてくれてほっとしています。
疲れた様子のパパが膝枕をして欲しいと言うのですぐにソファーに座って膝をたたいて呼び寄せます…
「パパ…ゆみのために一生懸命仕事してくれたんでしょ…?あの手術は保険が効かないからすごいお金がかかってるの、ゆみもわかるよ…」
パパは大したことないよなんて言ってるけど、きっとゆみに負い目を持たせたくないからだってわかります。
ゆみは優しくパパの髪の毛を撫でながら…愛おしい気持ちと寂しかった気持ちが混じって…切なくなってきました。
「ねぇ…パパ…このお家、一人でいると広いよね…
ゆみがいない間、寂しくなかった?」
パパは少し間を開けてから…
『すごく寂しかったよ…ゆみちゃんがいなくなったら、どうしよう?って考えてたよ。前はずっと一人だったから何とも思わなかったけど…』って答えて、ゆみを寂しげに見上げます。
ゆみは…今までパパに甘えてきてばかりいたけど初めてパパも寂しかったのかな?ゆみのことを必要としてくれてるんだって感じました。
体を折ってパパの頭をぎゅーっと胸と膝の間で抱きしめます。
「ごめんね…パパ…寂しい思いをさせて…もうずっと一緒だよ…パパの傍から離れない…ゆみがパパの恋人で奥さんで娘で…」
ゆみは手術の前に言われたことを思い出します。『この手術を受けたら大人になれない、つまり子供も埋めないんけど良いですね』
その時、あまり寂しいって思わなかったけど…いま、なんでそう思ったか分かりました。子供を、もし作ったらゆみの愛情は子供にも向きます。でも、ゆみは愛する人はこの世でパパだけでいいって…ゆみの全部をパパに捧げたいから子供はいらないって本能的に思ってたんだと思います…
「ゆみは…あきとくんのママにもなるよ…
ゆみがパパとあきとくんのたった一人の女の人よ。
ほかの女の人はあきとくんにいらないのよ。
疲れたでしょ…寂しかったでしょ?
きょうはゆみがあきとくんのママになるよ…
甘えて…ゆみのことをママだと思って甘えて…」
ゆみは抱きしめながら優しく耳元で囁きます。
そう、パパの本当のママのことさえもゆみが忘れさせちゃう…パパの心の中に住む女の子はゆみ一人だけでいいから。
強いパパも優しいパパも意地悪なパパも、そして弱虫で可愛いあきとくんも…全部…ゆみ一人だけのもの。
(ごめんね…呼び捨ては出来ないよ…あきとくんが一番自然に出てきたの。だんだん甘え上手になってね)
17/09/20 18:47
(UX.BsUdx)
(さらに強く抱きつき)
好き・・・
ずっと離さないし離れない
(ゆみちゃんの温もり、言葉で疲れが癒されていく)
じゃあ今日はママになって?
ゆみママにいっぱい甘えたい
いい?
(ゆみちゃんの顔を見上げると、安心しきり、まるで子供に返ったような顔でそう聞く。笑顔で頷くゆみちゃんに)
ママ、キスして?
頭撫でながらキスしてほしいな
(そうオネダリしながら、お尻に手を回し、優しく撫でていく。目を瞑ると唇が重なり、遠慮気味に舌が入ってくると、優しく舌を絡めあっていく)
[くん付けで良いよ。ゆみちゃんにほんとに甘えたい。虐めたり責めたりもしたいけど、甘えていっぱいワガママ言って、甘々なエッチいっぱいしたい。ほんとに離したくない。すごく大好きだよ]
17/09/20 20:54
(52SxeVt4)
「いいよ…ゆみがママだよ…これから甘えたい時はママって言ってね…あきとくん…」
キスをせがむあきとくんにママはキスをします…
いつもと違って甘めのキス…
少しだけ舌を絡めていったん顔を上げて膝に乗ってゆみのことを恥ずかしげに見上げるあきとくんを見つめます…
可愛い…
「恥ずかしがらないでね…ママも恥ずかしくなっちゃう…いまはゆみがママだから…」
そのままもう1度頭を撫で回しながらキスをします…
少しずつあきとくんが、ゆったりとしていくのが伝わってきます…
「ママだよ…あきとくん…可愛い…すごく可愛い…ママのあきとくん…いい子ね…寂しくさせてごめんね…きょうはいっぱい甘えてね…」
ゆみは少し寒くなってきたのでユルっとした薄いピンクのニットにふわっとした白のスカートです。
「あきとくん…お洋服窮屈そうだね…ぬぎぬぎしようね…」
ゆみはあきとくんのシャツのボタンを外して…立ってもらってベルトを緩めズボンも脱いでもらいます…
「そう…あきとくん…いい子ね…ママのお膝に頭乗せてソファーの上に寝んねしようか?」
あきとくんは横になってゆみのお腹に頭を押しつけながらゆみの腰を抱きしめるようにしています…ゆみはセーターを捲っておっぱいを出します…
「ちっちゃいおっぱいだけど…チューチューする?」
膝に仰向けに寝てるあきとくんの顔におっぱいを近ずけ…片方の手を伸ばして体を撫で回しながら…いいこいいこって囁きます…
(甘えてくれて嬉しいよ…たくさんワガママ言って甘えてね…大好きよ…あきとくん…ママとベッドに行く?)
17/09/20 21:13
(UX.BsUdx)
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