1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
うたた寝をして、まだ寝ぼけながら二人でまたお風呂です。
パパが普通に『ゆみちゃん、オシッコ。』
「あ、ごめんねパパ、ゆみ、気が利かなくて。」
ゆみがパパを独占するにはどんな細かなことにも気を回して…ゆみなしではいられないようにしなくちゃいけないのに。ゆみはあわててパパの足元にひざまづいて口を開けます。
オシッコを飲むのもただ便器として、うっとりしてるだけじゃダメだと思ってます…味や臭いでパパの体調を感じ取りたいからパパには内緒でノートもつけています。
きょうは味が薄い気がするけど…パパ疲れてるのかな?
ご飯のときに海に行こうって言われて、ゆみはウキウキしてきます。
脱ぎやすい服にするように言われたので薄いグリーンの花柄がついたゆったり目のキャミワンピにしました。長さは座ると太ももがほとんど出るくらいの短さで肩のところが紐だけなのでちょっと横に紐をずらすだけで腕を抜けて下にストンと落ちてしまいます。
(パパ、お仕事大変だったんだね。本当にもう大丈夫?ゆみは心配だよ…ゆみが膝枕するから、子供みたいに甘えてね。ぎゅーって抱きしめたり、いい子いい子したりするけど嫌じゃない?)
17/09/19 17:25
(ZemN4wdg)
(港町まで降りてくると、夜の漁に向けて出港準備をしてる。それを横目にビーチのほうに車を走らせていく)
ゆみちゃん、そのキャミワンピすごく似合ってるね
すごく可愛いよ
(ゆみちゃんのほうを見、そう話しかけていく)
ゆみちゃんは可愛いから、何着ても似合うね
今度はあかるいときに、その格好でパパとデートしよ
(そんなことを話してるうちにビーチに着く。この時間は人が居なく2人だけの空間。駐車場に車を停めると)
ゆみちゃん、行こうか
夜の砂浜、散歩しよ
(そう言って手を繋ぐと砂浜に向けて歩き出す)
[ゆみちゃん、ただいま。心配かけてごめんね。もう大丈夫だからね。パパ、ゆみちゃんに膝枕してほしい。膝枕してもらって、ゆみちゃんにギュッて抱きつきたいよ。ゆみちゃんにも抱きしめてほしいし、イイ子イイ子もしてもらいたい。どうしよ、ほんとに大好き]
17/09/19 19:10
(UgBYEBfT)
夜の海なんて初めてだから、ワクワクしちゃいます。波の音が昼よりはっきり聞こえるような気もするし、灯台の光はクルクル回るのが良く見えるし、船の明かりも見えてロマンチックです。
ゆみはパパに手を引かれながらキョロキョロしてますが、ワンピのことを褒められてニコニコしながら…
「パパが好きなの買っていいって行ってくれたから…可愛いのいっぱいそろえたの…ありがと」
ゆみは今までの着古した服は全て捨てて、パパの好みに合うような可愛い服を一生懸命選んだから、パパが嬉しそうで良かったって思ってます。
ゆみは立ち止まって
「パパ…ゆみはパパに拾ってもらわなかったら、あのまま一人で死んでいたかもしれないって思うの。もしかして本当はもう死んじゃってて、かわいそうに思った神様がこんな夢を見させてくれてるんじゃないかなって思ってるくらいなの…」
ゆみはパパに抱きついて…
「本当にいま幸せすぎて怖い…こんなに優しくて…ドMのゆみが望むような虐めてくれるエッチもたくさんしてくれて…夢じゃないなら…どうしてパパみたいにぴったりな人がゆみの前に来てくれたの?」
パパの胸の下に顔を擦り付けて…
「ゆみのこと…もっとパパの自由にしていいの…ゆみはパパのためだけに生きていきたい…何をされてもパパから離れたりしない…できないの…好きよ…愛してるより…もっと上…ゆみより大切なパパ…」
ゆみはあまりに幸せすぎて泣き始めてしまいました…
(ゆみの大切なパパ…辛いことがあったらゆみにいっぱい甘えてください。ゆみはお仕事の辛さとかわかってあげられないけど、いっぱい癒してあげたいです。
ワガママいっぱい言って、ゆみを困らせてね。イメでもゆみがママに甘えてもらいながら虐めてもらうのとかしたいな…『ママなんだからなんでも言うこと聞いてよ!』とか言われておっぱいぶたれたいな)
17/09/19 20:33
(ZemN4wdg)
(ゆみちゃんをギュッと抱きしめ)
ありがとう
パパも、ゆみちゃんが好きだよ
誰よりも大切だよ
(ゆみちゃんの顎を持つと顔を上げさせ、唇を重ねると舌を差し入れ、絡ませていく)
ゆみちゃん、これからもずっと一緒だよ
(そう言うと肩紐をずらす。ストンとキャミワンピが足元に落ち、全裸になるゆみちゃん)
ゆみちゃん、裸のまま
散歩しよ?
[ゆみちゃん、ありがとう。いっぱいワガママ言うね。ゆみちゃんはパパにとっても一番大切だよ。
ゆみちゃんにいっぱい甘えたいし、ゆみちゃんにもいっぱい甘えてほしいよ。ゆみ、愛してる]
17/09/19 21:56
(SiiSE2pq)
ワンピースを落とされてゆみは、手で股間を隠すようにして…はずかしそうにしながら、コクリとうなずきます…
「すごく恥ずかしい…」
でも、こんなに細い体でも可愛いなんて言ってくれるパパのためなら少しも嫌じゃないです…
ゆみは隠していた手を外して歩きはじめます…
パパは少し離れてゆみのことを眺めています…
そして、いつの間にか取りだしたカメラで時々ゆみのことを撮りながらポーズをとらせて写真を取ったりしてます…
「もお…パパったら…」
(ゆみのこと…そんなに可愛いなんて…嬉しい…)
ゆみはきょうご飯を食べてる時にパパから一生子供でいられる手術をしてくれるお医者様がいるけど、どうする?って聞かれました。
その手術を受ければゆみは一生子供の体でいられるけど、2度と大人になるようにはできなくなるって言われたけど、すぐに受けるって決めました。
それに副作用でケガや傷はすぐに治る代わりに長くても20年くらいで死んでしまうそうだけどパパがいなくなったあと生きていくのは嫌だし、それでもいいと思いました。
この姿のまま一生パパに可愛がって欲しいっていう気持ちが何によりも強かったから迷いはありません。
(上の手術のことはゆみの妄想です。そんな手術があったら受けたかったなーなんて思ったから…)
(ゆみはこのあとパパに子供みたいに甘えて虐めてもらうエッチがしたくなってきちゃった…甘えるの嫌い?ゆみに『ママなんだからなんでも許してくれなきゃ嫌だ!』とか、『ちゃんとできないママにはお仕置き』とか、『自分の子供に感じちゃうママには罰として拷問だね』とか言われても、なんでも許してしまう甘々のドMママごっことかしたいかも。しなくてもいいけど…)
17/09/19 23:35
(ZemN4wdg)
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