1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
(手術を受けて入院してる間、寂しかったパパが甘えん坊すぎて…ゆみがママになってあげることにすれば…甘えられる?それともパパがお仕事で辛いことがあって甘える方がいい?)
17/09/19 23:37
(ZemN4wdg)
(何枚も写真を撮り、何度もキスをする。抱きしめ、キスをするたび、自分がどれだけゆのちゃんを愛してるか再認識する。このまま死ぬまで一緒にいたい、だけど自分が先に死ぬのは分かってる。そのあとの、ゆみちゃんが心配で堪らなくなる。ふと、夕飯の時に話した手術のことを思い出し)
ゆみちゃん、ご飯の時に話した子供のままでいれる手術、ほんとに受ける?
パパは、ゆみちゃんを残して先に死ぬかもしれない
その事を考えると、ゆみちゃんが心配なんだ
でも、手術を受けたら・・・
(中々、自分のために受けてほしいとは言えない。しばらく沈黙が続いた後、意を決して)
ゆみちゃん、手術受けてほしい
パパと生きて、それでパパと一緒に死んで・・・
(そんなの当たり前だと言えように、笑顔で頷くゆみちゃん。強く抱きしめ、耳元で)
ゆみちゃん、ありがとう
死ぬまで離さない
(目を見つめ)
ゆみ、ほしい・・・
足開いて
(黙って頷き足を開くゆみちゃんの股間に手を滑り込ませると、立ったままクリを指で擦りあげていく)
[甘えるの嫌じゃないよ。ゆみちゃんに甘えたい。手術から帰ってきたゆみちゃんでも、パパが仕事で疲れて帰ってきて甘えるでも、ゆみちゃんの好きなほうで良いよ。今回このレスのエッチ描写は省いて良いし、これ終わらせて場面転換でも良いからね。手術か仕事のどっちが良いかだけ教えて]
17/09/20 06:19
(4hc.eRvi)
(パパー、おはよー!ゆみは手術を受けて帰って来た後で良いよー!お見舞いに来ても病院ではエッチできなくて寂しかったパパが甘えんぼうになっちゃう感じで)
砂浜で四つん這いになってゆみはパパを感じています…
パパはゆみが感じで崩れてしまわないように、しっかりっと腰を支えてくれています…
「パパ…すごく奥まで入ってる…気持ちいい…あん…」
パパは激しい腰使いじゃなくて…ゆっくりと味わうように入れてくれてます…
ゆみはパパが手術を勧めてくれたことを喜んでいます…ずっとこの姿のままパパに愛されるなんて、すごく素敵なことにしか思えないし…
パパがいなくなった世界にゆみの居場所なんてあるわけないから。
「パパ…ゆみは嬉しい…手術受けたら…ケガも早く治るっていうから…いっぱい虐めてもらえるね…傷も残らなくなるから…ひどいこといっぱいしてね…」
ゆみがこうして生きてるのはパパのためなんだって、すごく当たり前のことに思えてるから…ゆみの体のことを気にせず虐めてもらえるなんて…幸せにしか思えないです。
「ああ…なんかドキドキしちゃって感じちゃう…
あんっ…ああ…パパ…中に出してね…ゆみの中にいっぱい…出してね…」
パパが激しく動き出して…ゆみの声が大きくなるけど、波の音が消してくれます…
「パパっ…パパぁっ…好きよ…大好き!あああっ!
逝くっ!逝っちゃうぅぅぅ」
ゆみが仰け反って絶頂を迎えます…
(この後はゆみが手術を受けた後に飛んで次のお話を初めてね。いっぱい甘えんぼうSMしようね。上手くいかなかったり、パパが感じなかったらすぐにやめてもいいからね)
17/09/20 14:16
(UX.BsUdx)
(翌日、病院に連絡し、手術の予約を取った。その数日後、手術を受けたゆみちゃん。術後2週間の入院を言い渡された2人は、面会で会っても愛し合うことが出来ず、身体の寂しさをおぼえていた)
あと1日か・・・
長かったな・・・
(寂しさが募ってる俺は、まるで母親に捨てられた子供のような気持ちだった。帰ってきたら甘えたい。あの可愛い胸に顔を埋めたい。と、今まで感じたことがない感情が芽生える。翌日になり、ゆみちゃんを迎えにいこうと思ったときに電話が鳴る。急用ができた俺は、ゆみちゃんの迎えを知人に頼む。知人には、ゆみちゃんのことを姪だと伝えた)
なんで、こんなときにトラブルが起こるんだよ
今日は久しぶりに、ゆみちゃんと1日一緒に居れるはずだったのに
(ブツブツと文句を言いながらも用事を済ませ、帰宅する。ゆみちゃんは合鍵を持ってるため、先に帰ってきてるはずだ。鍵を開け、中に入ると、待ちかねたのか走って出迎えてくれるゆみちゃん)
ゆみちゃん、おかえり
それから、ただいま
(満面の笑みで、ゆみちゃんを抱きしめ)
ゆみちゃん、会いたかった
パパ、めちゃくちゃ寂しかったよ
[ゆみちゃん、こんにちは。しばらく、ただ甘えるだけでもいい?パパ、ゆみちゃんにすごく甘えたくなっちゃった]
17/09/20 16:11
(kj2iO7kR)
手術は法律では認められてないものでパパは、かなりの金額を払ったみたいでした。お医者さんはゆみのことを実験台にする代わりにそれでも少し割引にしてくれたみたいです。
してが終わった後は普通の患者さんたちとは違う部屋で、検査とかをいっぱいされたけど、とても丁寧に扱ってもらえました。
ただずっと横に看護士さんがついているので、パパと愛し合うことはできなくて…ひとりエッチもできなくてゆみは欲求不満が溜まってしまいました。
あー、もうムリ!
早くパパと二人きりになって…エッチがしたいよぅ。
退院の日、ゆみはパパが迎えに来てくれなくてとても寂しい思いをしました…迎えに来てくれたおじさんが話してくれたけど最近、お仕事も大変みたいで疲れてると聞いて心配になってます。
パパ…それであんまり病院にも来られなかったんだ。
ゆみがいない間、パパもいっぱい寂しかったよね。
早く癒してあげたい…
ゆみパパのマンションに戻って入院中に勉強したお料理を用意して起きました。手の込んだ料理は出来ないけど一生懸命ビーフシチューを作りました。
サラダもシンプルなトマトサラダだけど用意して、バゲットも切ってパパの帰りを待ちます。
早く帰ってこないかな…
夜になって9時過ぎになってもパパは帰ってきません。
パパ…どうしたのかな?
大丈夫かな?
10時前になってやっと玄関で音がしました…
ゆみは急いで玄関に走り出しました。
「パパ、おかえりなさい!それとただいま!」
ぎゅーって抱きしめられて寂しさが溶けていきます…
「パパ…お仕事たいへんだったみたいだね?大丈夫?疲れてない?ゆみがいなくて寂しかったでしょ?ごめんね…」
ゆみはパパをダイニングへ引っ張っていきます。
「ご飯作ってみたの…味はどうか分からないけど…」
(だめ!甘えて良いから…いっぱい甘えていいから…ゆみと甘々エッチしよ!パパは甘えてるだけでいいから…ゆみが全部してあげるから…エッチして…)
17/09/20 16:56
(UX.BsUdx)
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