1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
[ゆみちゃん、こんにちは。週末はほんとにお疲れ様。書き込みはいつでも良いから、まずはゆっくり休んで疲れ取ってね。ゆみちゃんを抱きしめて一緒に寝たいよ。ほんとに大好きだからね]
17/09/11 15:50
(zOyKMOA.)
ゆみはいやらしく大きくなった乳首が引っ張られて、さらに痛めつけられてるのに感じてしまいます…
パパが上から激しく打ちつけるたびにくの字に折れた体はお腹を圧迫して辛いのに奥まで届くオチンポが気持ちよくて泣き声を上げています…
「んあっ!激し…ゆみ…壊れ…あっ…ううっ!」
パパに目を見るように言われて、見つめ返すゆみの瞳には虐められて感じる歓びの涙がにじんでいます…
気持ちいいね、嵌め殺したいってパパが気持ちよさそうにしているけど、ゆみは言葉で返せなくて、瞬きでうなずきます。
パパの手が首に伸び、グイッと締めつけます。パパの大きな手なら片手でも十分な細さだけど、両手で掴まれると息が詰まります…
痛みも快感もパパの思うがまま…呼吸さえも支配されたゆみは無抵抗のまま、大きな快感の波に襲われます。喉を締められるたびに逝ってしまい、おマンコがぎゅーと締まります…
「あ…ぐ…ハァハァ…はい…とっても…んあっ…愛して…ます…んぐぅぅぅ…んんん…んん…はあっ…毎日…使ってもらえて…し、幸せ…ぇぇんグぅぅ…」
首を絞められてもゆみは手を固く組んだまま…全てをパパにゆだねながら何度も絶頂を迎えて…ゆみの目はとろんと溶けています…パパの腰がさらに強く打ちつけられて…パパが逝きそうなのがわかりました。
「う…あっ…んあぁぁ!ゆみは…とっても…嬉しいです…中に…また中に…出してぇ…くださぁいっ!全部…くださぁいっ!」
ゆみの手がパパを抱きしめたくて中をさまよいながら…大きな快感を迎えようとしてます。
(お言葉に甘えてしまって、こんな時間になってごめんなさい。ゆみは毎晩、パパに抱きしめてもらいながら寝てるの…潰さないように気をつけてくださいね。)
17/09/11 19:42
(02V.STz.)
(限界に近付いてくると、首から手を離し、ゆみちゃんの肩を掴んで、さらに激しく打ち下ろしていきながら)
ゆみっ、出すよっ
ゆみのオマンコに全部出すからね
(最後の1突きを打ち付けると、身体を痙攣させながら大量の精液を吐き出していく。全て吐き出すと、乳首を縛ったタコ紐を解いてやり、繋がったまま、優しく乳首を舐めてやる)
ハァハァハァハァ・・・
ゆみ、気持ち良かった?
また、いっぱいエッチしようね
少し落ち着いたら、一緒にお風呂入って、晩ご飯にしようか
(ゆみちゃんからチンコを抜くと、仰向けになり)
その前に、お口で綺麗にして
[ゆみちゃん、ゆっくり休めた?レスは出来るときで良いから、遅くなっても気にしなくて良いからね。パパはずっと待ってるし、ずっとゆみちゃんのこと想ってるからね。]
17/09/11 20:06
(Uj5h9mU7)
「パパぁ…パパぁ…出てる…いっぱい…ゆみの中に…ああっぁぁぁ…」
ビクンビクンって大きな痙攣をして、ゆみの体から力が抜けます…
ぐったりしたまま乳首の糸を解いたもらっても、赤くなった乳首はすぐには縮まらずに飛び出たままです…
パパに乳首を舐められると、また感じてしまいビクビクと体をゆすります…
「はぁ…はぁ…気持ちいいの…飛んでいきそう…首締めらるの…好き…んん…ダメぇ…動けないよォ…」
パパの下で身体を折ったままぐったりしてるゆみの上からパパがどいてドサリと仰向けになります…
ゆみも体を横に倒してようやく四つん這いになってパパのオチンポににじり寄っていきます…
ゆみはパパのオチンポを舌で清めて…残った精液も絞り出して飲み込みます…そのまま仰向けになっているパパの腕に頭をあずけて同じように寝転がります…
「きょうのパパ…激しくて…ゆみはいっぱい興奮しちゃった…三角木馬…怖くて痛かったし…でも、残酷にしてもらいたかったから…」
まだおマンコには鈍い痛みが残り…鞭の痕も熱をもってジンジンします。
「ろうそくも怖かったけど思ったほど熱くなかったって言うか…パパが調節してくれたんでしょ」
ゆみは嬉しそうに微笑みながら…
「ゆみは痛いのも苦しいのも…気持ちいいのも全部パパ次第のオモチャだから…ぶったり、踏んだりしてくれたの…なんか嬉しかったの」
パパの鼻の汗を舐めたり額の汗も舐めながら…
「ゆみのことを…信じてくれてるから…酷いことができるんだもんね…どんなことされても…パパの悦びなら…ゆみにも歓びなの」
(まだ疲れてて、お返事かけないかもって思いながら少しだけでもって書き始めたら長くなっちゃった…しばらくはパパについていく感じになっちゃいそう)
17/09/11 23:31
(02V.STz.)
(ゆみちゃんを抱きしめ)
そうだよ、パパはゆみちゃんのことが大好きだから、色んな方法で愛したいんだ
ゆみちゃんの感じてる顔、痛がってる顔、苦痛に歪む顔がパパには、堪らなく愛しいんだよ
(優しく頭を撫でてやり)
時々やり過ぎちゃうかもしれないけど、全部ゆみちゃんのことが大好きだから、するんだからね
ゆみちゃんがパパのこと信じてついてきてくれてるし、パパのこと大好きなのも分かってるから、酷いことも出来ちゃうし、全部ぶつけられるんだよ
(鞭の跡を指でなぞりながら)
いっぱい跡ついちゃったね
お湯、滲みるかもしれないけど、そろそろお風呂入ろうか
やっぱりハードな調教は何日かおきにしないとね
ゆみちゃんのこといっぱい虐めたいけど、壊したり怪我させるのは嫌だから
(体を起こすとゆみちゃんを横抱きにし浴室に連れていく。途中何度もキスし、優しく微笑みかける。浴室に入ると手にボディソープを泡立て、ゆっくりと身体を洗っていってやる。その間もキスし、乳首を愛撫したりしていく)
[ゆみちゃん、遅くなってごめん。また少し頭が痛くなったから、薬飲んで横になってたよ。ゆみちゃん、まずは身体を休めることに努めてね。パパのことは気にしなくて良いからね。レスはいつでも良いし、ゆみちゃんのペースで良いよ]
17/09/12 02:13
(B3n.KoXD)
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