1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
別荘に帰ってくると引っ張られるようにして連れていかれてシャワーを浴びせかけられます。
パパの目はギラギラしていて少し怖いです。
パパ…ゆみのことを…とっても虐めたい気分なのね…でも、ゆみも…同じ気持ちだよ…
裸のままで地下室に連れていかれるて奴隷の気分が高まっていきます…
ゆみが哀れな顔をして立っているとお仕置きを宣言されてお尻を蹴られて倒れ込んでしまいます…
「あんっ!ごめんなさい…」
パパはお尻を踏みつけながらゆみを叱りつけます…
「はい…あうっ…ゆみはパパの専用おもちゃなのに…ううっ…ほかの人の視線に…あぐっ…興奮しちゃいました…ごめんなさい…うぐぅぅぅぅぅ…」
パパが大きな足でゆみを簡単に蹴り転がしながらお腹や背中を踏みつけます…おっぱい足を置くとザラザラした足の裏で乳首をねじるようにグリグリとします…
「ごめんなさい…あ許し…あうっ…お許しください…んんッ…ぐうぅぅ」
パパの体重の3分の1しかない身体を本当におもちゃのように扱われて…潰れるほど踏まれてゆみは悲鳴をあげ続けます…
床にのたうちながら見上げるパパのオチンポは硬くなってそり上がっています…
ああ…大好きなパパがゆみを虐めて…こんなに…興奮してくれてる…虐めて…もっと虐めて…
おしりの穴にパパの親指を突き刺すようにされたり…オマンコをかかとで蹴られたり…背中に乗られて首を両手で海老反りにされたりメチャクチャにされてるのに…ゆみにはその全部がパパの愛の強さからくる行為に思えて感じてしまい…オマンコを濡らしてしまうのです。
「ああ…パパ…ごめんなさい…気の済むまで…ぐあああっ…お仕置きして…ゆみをしつけてぇ…」
三十分以上もそうやってパパに虐めてもらってゆみはメロメロになってます…
パパはゆみを三角木馬の前に連れて行くと上半身を縛りはじめます。腕を後ろに回されてきつく縛り上げられ、小さな胸を絞りあげられるにされます…
ゆみの乳首は固く尖ってとてもエッチです…
パパは縛り上げたゆみを抱き抱えると三角木馬の上に跨らせます…
「あああっ…くい込んじゃうっ…痛い…痛いです…ああっ…許して…パパぁ…」
オマンコに鋭い痛みがあります…太ももを出来るだけ締めて体重を支えていないと痛みが増します。
「ああ…ぁぁぁ…助けてぇ…パパ…いい子にします…」
二人のプレーを止める合言葉は「助けて」です…
でも…どんなに痛くても出来るだけ長くゆみの苦しむ姿を楽しんで欲しくて…きょうも言わないで済むように頑張ろうって思います…
ムチを振り上げ背中を打たれ…たまらず前のめりになって無防備になった背中とお尻をパパは容赦なく打っていきます…
(パパ…ゆみはパパがゆみのために毎日時間を作って書いてくれてすごく嬉しいし感謝してます…この前の書き込みでゆみはパパが興奮してる様子を書いてくれてゆみはすごく興奮しました…三角木馬に乗せられる前に逃げられないように縛ったことにしちゃったけど良いですか?
それと土日は朝早くから出かけてずっとお仕事が忙しいのでイメはできないかもしれません。寂しくてしかたないけど…)
17/09/08 16:02
(mBRyhJQS)
(上半身を縛りあげ、三角木馬に乗せたゆみちゃんを鞭でめった打ちにしていく。背中、お尻、太股と容赦なく打っていくと、徐々に身体が赤く染まっていく)
ゆみのメス豚っ!
どんな男にも色目を使う淫乱ゆみっ!
自分はパパの所有物なんだってことを心に刻み付けなさい!
(倒れた身体を起こさせると、絞り出されたオッパイにも鞭を入れる。何発も何発もオッパイを鞭打つと、鞭を床に置き、背中側の縄を掴み、お腹をグーで殴っていく)
ゆみ、今ゆみが感じてる痛みは
パパの心の痛みだって知りなさい
ゆみの浮気心に傷つけられたパパの心の痛みだって
(身体を鞭打たれ、殴られるたびに身体は揺れ、そのたひ木馬が胯間に食い込む。今まで与えられたことがない苦痛に悶絶の表情を浮かべるゆみちゃん。その姿を見るたび、Sの心は満たされていく)
ゆみ、反省した?
もう、他の男に、いやらしい目で見られても興奮しないって誓える?
誓えるなら木馬から下ろしてあげる
[ゆみちゃん、ただいま。今日は会議があって遅くなっちゃったよ。ゆみちゃんは明日明後日、朝早くからお仕事なんだね。寂しいけどお仕事は頑張らないとね。パパは、ゆみちゃんのこと誰よりも応援してるよ。お仕事大変だろうけどパパがついてるからね]
17/09/08 22:07
(vYf5Omn1)
太ももへの鞭でゆみの脚の力が抜けるとその分三角木馬がゆみの股間に食い込みます…
「ああっ…くい込んでる…あうっ!ひぎっ!」
太ももにいくつも筋が入ってぐったりと前かがみになってゆみは浅く呼吸をしています…パパはゆみの髪の毛を掴んで引き起こします…
「ごめんなさい…パパ…ゆみは…パパの所有物です…悪い子で…ごめんなさい…」
涙目になっても鞭打ちに耐えたゆみの顔にパパが唾を吐きかけました…
パパは手に鞭を持つとゆみのおっぱいを鞭先でなぞるようにします…『ゆみちゃん…こんなにされてもまだ乳首を尖らせてそんなに可愛い顔をしてるなんて…反省が足りないね…』
パパのそんな言葉にゆみはゾクゾクッとしてしまいます…
パパはもっとゆみを虐めたがってるのね…
もっと苦しんで泣いてるゆみが見たいのね…
「だって…あんなに恥ずかしいかっこうをさせられて…他の男の人でも見られたら…感じちゃいます…」
パパの目が怖くなって…それと同時ににやっ口が歪みました…
『お仕置きが足りないのかな?』
パパの鞭が振り上がってゆみのおっぱいを打ちつけます…何発も何発も打たれてフラフラする身体でバランスをとろうとするとオマンコが三角木馬でグリってなって痛みます…
「ぎゃん!ぎゃぁぁんっ!いだぁ!いだぁ!」
パパがこれはパパの傷つけられたパパの心の痛みだって怒ってます…
ごめんね…パパ…ゆみはそうやってパパに怒ってもらえて喜んでるの…パパの嫉妬心に火をつけたくてわざと意地悪してるの…
パパは背中の縄を掴んでグーでお腹を殴ります…
ドスっ…ドスって重い音がしていますお腹に鈍い痛みがして、おマンコが潰されるような痛みが同時にします。
「ぁぁぐうっ…ぐぅぅぁぁぁ…んぐぅ…ぇぇおお…」
1発殴られるたびに…唸り声みたいな声を上げてゆみが身をよじり痛みに苦しみます…
「いだぁいよぉ…許してぇ…パパぁぁ…
もうじまぜんっ!もぉじまぜんんんっ!」
あまりの痛みと苦しみにゆみが嗚咽して苦しんでいます…
「ぐぷぁ!ぐぶっ…おぅぇ…んんん…」
戻しそうになった胃液を飲み込んでも…口の端から垂れていきます…お腹の痛みもおマンコの痛みも…もう限界です…
パパがゆみの顔を見て『反省した?もうしない?』って聞いてきました。
ゆみは言葉がうまく出なくて呻きながら首を縦に何度も振ります…
「はい…じ、しまぜん…しません…からぁ…ゆるじでくだざい…」
(パパおかえりなさい。遅くまでお疲れ様でした。
寂しかったよー、でも、忙しいから書けないんだってわかってるから不安なったりはしてないよ。
ごめんね…ゆみ、パパと一緒にいたいよー
土日の間もゆみのことを忘れたりしちゃダメだよ。ずっとゆみのことと、ゆみをどうやって虐めるか考えててね。)
17/09/08 23:25
(913W1egD)
(謝るゆみちゃんを抱きあげ、三角木馬から下ろしてあげる。そこまま床に崩れ落ちるゆみちゃんの縄を解いてあげる)
ゆみちゃん、よく頑張ったね
少し休憩しようか
(抱き起こし、膝の上に抱き抱えると頭を撫でてやる)
もう他の男の視線に感じたりしたらダメだからね
パパほんとに嫉妬しちゃったよ
(10分ほど優しく抱きしめ頭を撫でてやる。俺の胸の中で何度も謝りながら泣きじゃくるゆみちゃんが、落ち着いた頃、そのまま抱きあげ、ベッドに連れていく)
[うん、いっぱい考えとくね。1日中ゆみちゃんのこと想ってるからね。パパもゆみちゃんと一緒にいたいよ]
17/09/09 00:46
(NBObV.lM)
(夜中に目が覚めたらパパから返事が来てた!)
ゆみは泣きじゃくりながら…パパに抱かれて…
「パパごめんね…ほんとに怒ったの?
それとも…泣いてるゆみが可愛くて…やめられなくなっちゎったの?」
ゆみは体にたくさんついた鞭の痕や…まだ痛いところをパパの手を導いて…撫でてもらいます…
「ゆみの身体にいっぱい傷がついちゃった…汚い?それともこんな身体でも好き?興奮する…?」
パパに優しく慰めてもらいながら…ゆみは…
「パパ…さっきすごく痛かったのに…気持ちよかった…って言うか…泣き叫んで…いっぱい痛かったのに…ゆみは…いますごく…気持ちいいの…またされたいなって思っちゃうの…なんでかな…?」
(明日はパパの好きにたくさんいっぱいゆみを虐めて…お返事はできないかもしれないけど…それを何度も読んでパパのこと感じてたい…みんなには内緒でいっぱい濡れたい…)
17/09/09 02:48
(6yd8/NLr)
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