1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
「うん、でも、これくらいの傷なら平気よ、パパ…ゆみが可愛すぎて虐めたくなっちゃうなら…いつでも遠慮しないでね」
ゆみは抱っこされながら言ったけど…本当はパパに虐められるのが大好きなだけかもって思います。パパがやりすぎるくらい興奮してくれてる時の『私がパパを受け止めなきゃ』みたいな感じ…好きなんです…
お風呂でパパに洗ってもらいながら…こんな風に優しくしてくれるパパだから…普段はとても愛おしそうにゆみを大事にしてくれるパパだから…愛を信じられるのです…
「普段はこんなふうに優しいし甘やかしてくれるし…そんなパパが大好きなのに…パパに蹴られて踏まれてるとき…ゆみがいっぱい感じちゃうの…何でなのかな?何でゆみはパパに虐められるとあんなに気持ちいいの…?」
ゆみはついそんなことを聞いてしまいます…
パパの手や指は優しく敏感なところ這い回るように洗ってくれて…ゆみは…また感じてきちゃうのです…
「うう…パパ…ゆみはこんなに変態で大丈夫かな?いまも洗ってもらってるだけなのに感じちゃうの」
ゆみは不安定なのか泣き出してしまいます…
パパに虐められたり気持ちよくしてもらったり…ずっとオマンコを濡らしてて…いまだって…また寝バックでパパにスローセックスして欲しいとか、すぐに考えちゃってて…
「パパのこと求めすぎてて…いまもして欲しくなっちゃってて…でも、パパはゆみのわがままをいっぱいきいてくれるから…そのせいでパパが疲れちゃって…ゆみのせいで体を壊してしまったりしたら…嫌だよ…」
あまりにパパの存在が大きくなりすぎてて、ゆみはパパを失うことを想像しただけでポロポロ泣きはじめてしまいます…
(パパ…大丈夫?ゆみ、心配で泣いちゃってます…パパも辛いときはお休みしてください…でも、あんまり間があくと「何かあったのかな?」とか「ゆみに飽きたのかな?」とか不安になってしまうから短く書いてカッコの中でどうしてるかだけは教えてね。)
17/09/12 09:14
(hNJ.9rY/)
(ボディソープを洗い流してあげ)
ゆみちゃん、浴槽の縁に座ってごらん
(そう言って座らせると、目の前で中腰になり、目線を合わせ)
ゆみちゃんがパパに虐められて感じたり、すぐ感じたりするのは、ゆみちゃんがパパのことが大好きで、パパもゆみちゃんが大好きだからだよ
もしパパが、ゆみちゃんを好きじゃなかったり、ゆみちゃんがパパを好きじゃなかったら、あんな風に感じないでしょ?
(目を見つめて話しながら、優しい手つきで身体を触っていく)
ほら、こうして触られるだけでも気持ち良くなるでしょ?
それは2人が心の底から繋がってるからだよ
大好きだから、ゆみちゃんのこと何度も犯すし虐める
ゆみちゃんもパパが大好きだから何をされても感じるし嬉しい
ただ、それだけ
いっぱい変態になって良いんだ
それは愛し合ってる証拠なんだから
(そっと足を開かせ、足の間に顔を埋めると、オマンコに舌を這わせていく。ピチャピチャといやらしい音が浴室に響く)
ゆみちゃん、パパまたゆみちゃんのことが欲しくなっちゃった
今度はご主人様と奴隷じゃなくて、パパと娘、恋人同士のエッチしよ?
(それだけ言うと、ただ快感を与えるためだけの愛撫に夢中になる)
ゆみちゃん、オマンコすごくエッチな味がするよ
とっても美味しい
(クリを舐めあげたり、中に舌を射し込んで舌で掻き回していくと、可愛い喘ぎ声を漏らしながら、腰を震わせ俺の頭を掻きむしるみちゃん)
ゆみ、いっぱい感じて
何回逝っても良いからね
もっといっぱい、いやらしい女の子になって
パパは何があっても、ゆみのこと離さないからね
(オマンコを舐め続けると、ものの数分で逝ってしまうゆみちゃん。それても構わす舐め続ける。何度逝ってもクンニを止めるつもりはない。ゆみちゃんが、おかしくなるまで逝かせ続けるつもりの俺)
[ゆみちゃん、心配かけてごめんね。パパはもう大丈夫だよ。ゆみちゃんに飽きることなんて絶対ないから、それだけは安心してね。ゆみちゃんのこと、おかしくなるくらい大好きだから。ゆみちゃんが居ないと生きてけないよ。]
17/09/12 12:44
(6k9CH9X/)
ゆみは泣きながらパパの話を大人しく聞いています。こんな変態なゆみでもパパは受け入れてくれるし、求めてくれるなら…ゆみは今のままエッチなことばかり考えていたいです…
「パパ…触ってもらうの気持ちいいの…」
パパの手がゆみの敏感なところを次々に触れていきます…首筋や背中…脇の下…おっぱいに内もも…
ゆみは口に手を当ててくぅんくぅんて子犬のように気持ち良さに身を浸してオマンコを熱くしています…
パパが股間に舌を差し入れて優しく舐めてくれてます…柔らかいけど大きな舌がゆみの小さなマンコを押し割るようにして入ってきて舐めまわします…
「はぁぁん…んく…くふ…あんっ!やんっ!」
いまは恋人としてパパに求めていいよと言われて…またワガママな気持ちが湧いてきます…
もっと…もっと…パパに狂わされたい…
「パパ…ベッドにゆみを連れてって…
また…お尻の穴も可愛がって欲しいの…
きょうのウンチ出てないから…綺麗にしてから…
でも…気持ちいいだけじゃ…辛いから…乳首に…痛いのもして…」
ゆみは…上手く言えなくて泣いちゃいます…
「どうしても…虐めてほしい感じになっちゃってごめんなさい…普通の女の子はお浣腸してほしいなんて思わないのに…」
(パパ…ゆみ…可愛がってほしいのに…なんか虐めてほしい感じが入っちゃう…嫌いにならないで)
17/09/12 16:43
(ynmCGMm2)
(オマンコから顔を離すと、ゆみちゃんの目を見つめ黙って頷く。すっと立ち上がり、ゆみちゃんを置いて浴室を出ていく。しばらくすると、手にイチヂク浣腸を数個と他にも色々と道具を持ち、浴室に戻ってくる)
ゆみ、浴槽の縁に手を突いて、お尻突き出して
痛かったら我慢しないで言うんだよ
(そう言うと、アナルにローションを垂らし、ゆっくりと揉み解していく。5分10分と揉み解していくと、軟らかくなってくるアナル。指にたっぷりとローションを垂らすと、アナルに指を入れていく。最初は抵抗があったけど、じゅうぶんに解してるため、一旦入ると、あとは抵抗なく奥まで入る)
ゆみちゃん、お尻2回目だけど、最初より痛くないでしょ?
お尻で感じるの、何も変なことじゃないから、いっぱい感じて良いからね
恥ずかしがること、何もないから
(ゆっくりと指を出し入れしたり、グリグリと動かすと、さらに軟らかくなっていくアナル。入り口も中もじゅうぶんに解れたら指を抜き、浣腸を手に取る)
ゆみ、パパに浣腸してくださいってお願いしてごらん
(恥ずかしそうに、言われた通りお願いするゆみちゃんのアナルに、イチヂク浣腸を突き刺し、ゆっくりと注入していく)
今日は初めての浣腸だから、これでするけど
次からは、もっと本格的な浣腸をしてあげるからね
ほら、もう1本
(さっきと同じようなゆっくりと注入すると、続けて3本目も入れていく。すぐに苦しそうにする、ゆみちゃん)
3本簡単に入っちゃったね
ゆみちゃんのアナル、ヒクヒクしてるよ?
我慢出来ない?
でも、すぐ出しちゃうと浣腸の意味がないから、これで蓋しようね
(細身のアナルプラグを取り出すと、アナルに入れていく。これを入れるために解しておいたアナルは、簡単に飲み込んでしまう。括れのとこまで入れると、ポンプを握り、プラグを膨らませていく。中で膨らんだプラグは簡単には抜けなくなってる)
さ、これで出したくても出せなくなったね
でも、このままだと苦しいだけでしょ?
お腹も痛いしね
これで、苦しいのと痛いの紛らわせてあげる
(バイブを手に取ると、グチュグチュになってるオマンコに入れ、スイッチをONにする)
ほら、これで気がそれるでしょ
(ゆみちゃんの喘ぎ声とバイブのうねる音、お腹のギュルギュルという音が浴室に響きわたる)
さぁ、ゆみ
逝ったらウンチ出させてあげるから、頑張って逝くんだよ
それに栓してても、ウンチの勢いが良かったら、プラグ吹き飛ばしてウンチ出ちゃうからね
ここで出したくなかったら我慢して、ウンチが出るより先に逝くんだよ
(バイブでオマンコを掻き回しながら、時折プラグを押し込んだり、グリグリと動かしたりする)
[嫌いになるわけないでしょ?パパも、ゆみちゃん虐めるの大好きだよ。それの虐めるのも愛情表現だから、可愛がるのと同じだよ。だから、虐めてほしいときは、そう言えば良いし、普通に可愛がってほしいときは、そう言えば良いよ。絶対に嫌いにならないからね]
17/09/12 17:32
(6k9CH9X/)
[ゆみちゃん、何かあった?心配だよ。もし何かあったら、一人で悩んだり抱え込まないで、ちゃんと言ってね]
17/09/13 15:09
(AC8liWfL)
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