1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
(一生懸命チンコに奉仕するゆみちゃんを見下ろし、頭を撫でてやると)
ゆみちゃん、どんどん上手になってくね
パパのオチンポ、もうゆみちゃん以外にしゃぶらせたくないよ
パパにご奉仕できるのは、ゆみちゃんだけだからね
(ゆみちゃんの顔の動きに合わせて、俺も腰を振っていく。両手でゆみちゃんの頭を掴み、リズミカルに頭を振らせ喉の奥を犯していく)
あぁ、ゆみちゃん・・・
ゆみちゃんのお口すごく気持ちいいよ
(途中、またトイレのドアを開けようとする人がいたが、かまわずイマラに没頭する)
オシッコは少ししかあげなかったけど、精液は全部飲み干すんだよ?
パパもう少しで出るからね
(射精間近になり、ゆみちゃんの頭を押さえると乱暴に喉奥にチンコを突き立てていく。口の中で膨らみを増しピクンと跳ねたかと思った瞬間)
ゆみっ、出るっ!
(ゆみちゃんの頭を股間に押さえつけ、喉奥に向かって勢いよく射精していく。精液が吐き出されるたびに、チンコがビクンビクンと脈打つ)
17/08/24 19:11
(OW5SOzrp)
削除済
2017/08/24 19:32:15(*****)
「んん…ゆみの口マンコはご主人様専用だから…そんなふうに言ってもらえて嬉しいです…んんっ…んんっ」
ゆみは喉を開いて頭を押さえられた時にオチンポを飲み込めるようになりました。唇がお腹に着くくらい押し込まれても、少しの間なら我慢できます…目尻から涙を流しながらもご主人様に愛おしさを込めた視線を送ります…
そのまま舌を唇とオチンポの間から伸ばしてタマタマを懸命に舐めます…
「ぶあっ!ハアハア…ゲホッゲホッ…
たくさん気持ちよくなってください…ゆみの子供口マンコにいっぱい精液を…ゲホッ…出してくださぁ…ゲブッ…ングッ…んんんん…」
ご主人様はすっかり興奮されてるみたいで…ゆみの頭を押さえながら激しく腰を振っています…射精の時が近いのがゆみにもわかります…
喉の奥に押しつけたままご主人様が動きを止めます…直接喉奥に精液がドピュドピュとかかります。
押さえる手の力が弱まったところで、ちゃんと飲み込んだのが分かるように口を開けてみていただきます。
ご主人様が優しいパパの顔に戻りました。
ゆみは口と舌でいつものようにオチンポを清めてお礼を言います。
「変態小学生の口マンコに精液を出していただきありがとうございます…」
パパはまたゆみを優しく褒めてくれました。
17/08/24 19:35
(mEuKRobp)
(チンコをしまいファスナーを上げると便器に腰掛け、ゆみちゃんを向かい合わせに膝に乗せ)
ゆみちゃん、とっても気持ちよかったよ
パパは世界一の幸せ者だよ
別荘まで、まだ時間掛かるからここでお昼食べてのんびりドライブしていこうか
(目を見つめ頭を撫でてやり、優しくキスをする。ギュッと抱きしめ徐々に舌を差し入れ絡めてく)
チュッ
ゆみちゃん、愛してるよ
ゆみちゃんはずっとパパだけのものだからね
(長いキスを終えると、首輪を外してやり服を着せてやる)
じゃあ、いこうか
(トイレを出、SA内で昼食を取ると別荘へ向け、また車を走らせていく)
17/08/24 20:14
(OW5SOzrp)
ご主人様にギューっと抱きしめられるのがゆみは大好き。腕を回してもぎりぎり届くかない感じだけど抱きしめて胸に顔を押し当ててスリスリしちゃいます。
「ご主人様が気持ちいいって言ってくれるのが1番幸せなの…」
ご主人様はここでお食事していこうって言います。
「はい、ご主人様。ゆみは首輪を外した方が良いですか?」
別荘まではパパでいいよって言ってくれたのでゆみは首輪を外してパパにあずけました。
「パパぁ…喉乾いたからつば飲ませて…」
いつものゆみに戻ってオネダリしちゃいます。
パパは口に唾を貯めてゆみの口へとドロリと垂らしてくれます…
「んんっ…クチュクチュ…ごくっ…ああん…美味しい…パパの匂いがするの…もっとぉ…もっとちょうだい…」
パパはキスをしながら弓の口へとたくさん流し込んでくれます。
「はぁぁぁ…美味しぃよォ…パパぁ…」
ゆみの目がトロンとしてきたのに気づいてパパは意地悪く笑うとゆみを膝から下ろして立たせます。
「もお…じゃあ…代わりにリモコンローター入れるもん。」
ゆみはパパのバッグを開けると勝手にローターを出して自分でおまんこの中にしまいます。
「なんかね…パパにいつでも虐められていたいの…」
ご飯を食べてる間も時々スイッチを入れてもらって、ゆみはいけない子です。
17/08/24 20:54
(mEuKRobp)
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