1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
よかった…ちゃんと可愛いだけじゃなくてエッチな目で見てもらえて…
ゆみはパパのことは信じたいけど…飽きられて捨てられてしまうのじゃないかって心のどこかで不安に思ってるのです。
だからパパにおっぱいを乱暴に揉まれることも少しもイヤではなくて…
「あん…ダメぇ、周りから見えちゃうよ…あん…ダメぇ」
口では嫌がるふりをしてしまうけど…感じちゃうのです。
ゆみは後ろの席から言われた通りバイブをとると恥ずかしそうにモジモジしたあと、ゆっくりと脚を開きダッシュボードへ乗せます。
「ああ…見られちゃうよ…ゆみの恥ずかしいかっこう…みんなに見られちゃう…どうしても…バイブ…入れなくちゃダメ?」
パパはゆみがそうしたがってるんだろ…素直になりさいって叱る感じで言いました。ローライズのパンツは少し押し下げるようにするだけでおマンコが見えちゃってて、ゆみはそこにバイブをあてがいます…
「いやぁぁ…こんなの恥ずかしすぎるよ…んっんんっ」
クチュ…ヌプっ…
恥ずかしい音を立ててゆみのおマンコはバイブを飲み込んでいきます…ゆみのパイパンマンコにグッサリと黒くて太いバイブがはえています。
ブ…ブブブ…
「はぁぁぁ…ダメぇ…許してこんなの…あっ…そんな…パパぁ…おっぱい見えちゃうよ…ダメ…だめぇぇ恥ずかしいぃぃ…んんっ…あふ…」
ゆみは目をつぶることも禁じられて自分の両手でバイフを抑えて恥ずかしさと快感に震えながらドライブを続けます。
(遅くなってごめんなさい)
17/08/23 22:37
(0q1Nh.YK)
(快調に高速を走らせる。前の車のバックミラーにゆみちゃんが映らないように車間距離を開けて走ってるけど対向車線には何台ものトラックや乗用車が行きすぎる)
ゆみちゃん、すれ違う車の運転手さん、みんなゆみちゃんのはしたない姿見てるよ
ほら、もっとバイブでオマンコ掻き回して楽しませてあげないと
(おっぱいを乱暴に揉みしだき、乳首を摘まむと捻りあげながら)
シート汚しても良いからSAに着くまで逝っても止めちゃダメだからね
(SAまでの時間を延ばすため少しスピードを落とす)
SAに着いたらそこでお昼食べようか
別荘には4時くらいに着くかな
別荘に着いたらパパがいっぱい可愛がってあげるからね
外に出るとき以外は、ゆみちゃんはずっと裸だからね
17/08/23 23:03
(orhki2tG)
ゆみはバイブよりパパのおチンポが大好きだから…こんなので感じたくないって思うのにパパに命令されてさせられてると思うと感じてしまう自分の体が悲しいです…
かき回している間にグチュグチュとやらしい音をたてはじめて、恥ずかしさにますます感じてしまうのです…
でも、どこかで逝くことを嫌がってるみたいでなかなか逝けないの…
「パパぁ…ゆみ…首輪も着けていい…そしてパパに…ご主人様にもっとなじってもらいたいの…」
ゆみはいつも持ち歩いてる首輪をバッグから出すと自分で…首輪を締めます…
「ああっ…ご主人様ぁ…みんなにパイパン子供マンコにバイブを突き刺して感じてる…変態…ああっ淫乱…小学生…どれーを…どうかなじって…バカにしてください」
17/08/23 23:53
(0q1Nh.YK)
(自ら首輪を嵌めるゆみちゃん。その表情は小学生とは思えないほど、立派な女の顔で男を虜にする魔性の色香を放っている)
ゆみちゃん、いやらしい顔だよ
こんな子供のクセに、みんなに見える格好でオナニーするなんて、はしたない淫乱だね
(乳首を摘まみあげ限界まで引き伸ばしながら)
いつでもどこでも発情するマゾゆみ
今もバイブ突っ込みながらオチンポで犯されることばっかり考えてるんでしょ?
こんなに乳首硬くして、オマンコからいやらしい音立てて
(そうこうしてるうちにSAに着く。トラックが数台と乗用車が停まってるパーキング。空いたスペースに車を停めると)
ゆみちゃん、パパおトイレ行きたくなっちゃった
ゆみちゃんも行きたいでしょ?
パパと一緒に行こうね
(服装を整えさせると車を降り、トイレに向かう。だけど男女に別れず障害者用のトイレに連れて入る)
ゆみちゃん、全裸になってパパにオシッコするとこ見せて
17/08/24 00:26
(QEpV5Xrm)
「ああっ…ごめんなさい!ごめんなさい!
ご主人様のオチンポにぃ…んああっ…オマンコをぉ!ひんっ逝くぅっ!…グチャグチャにしてもらうこと…あっあああああっああ…逝きます!逝きますっ!!!…んん!」
運転してるご主人様の横でなじられながら、ゆみはパパのオチンポに犯されることを考えながら逝ってしまいました。
1度逝ってしまうと…あとは何度も逝きました…
パパになじられて乳首をつねられ引き上げられたりしながら…はしたなく何度も逝きました。
ゆみはご主人様とおトイレに行くことになりました。
車のシートにシミは作ったけど、まくっていたのでスカートは無事でした。
障害者用のトイレに入ると服を脱ぐように言われます。誰かがおトイレを使いに来たらどうなるのかな…怖いけど…それにオシッコするところをご主人様に見られるなんて…あの音をパパに聞かれるなんて…
「はい…ご主人様…ゆ、ゆみがオシッコするところをご覧ください」
首輪をしてる間は絶対服従だから、ゆみは声を震わせながら答えます。
スカートとカットソーも脱いで…
全裸なのでサンダルも…パンツもうつむいたまま下ろしました。身につけているのは首輪だけになりました。
普通に洋式便器の上に座ったら…
それじゃ見られないだろってご主人様に叱られました。
ゆみは…顔を真っ赤にしながら洋式便器の便座の上にしゃがみます。ご主人様から大事なところが見られるように脚を広げます。
『こ、こうですか…恥ずかしい…恥ずかしいです…』
ゆみは行きがけにお茶をたくさん飲んでしまったことを後悔してます。
「ああ、出ちゃう…出ちゃいます…ああ…」
17/08/24 12:04
(mEuKRobp)
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