1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
(よっぽど溜まってたのか、勢いよくオシッコをするゆみちゃん。初めて見るゆみちゃんの放尿シーンに興奮が高まる)
ゆみちゃん、すごいね
そんなにいっぱいオシッコ出して
よっぽど溜まってたんだね
(ゆみちゃんがオシッコしてる姿を凝視しながら)
ゆみちゃんは、ほんと恥ずかしい子だね
パパが見てるのにオシッコしちゃうなんて
ほんと、ゆみちゃんは変態だよ
(途中ドアを開けようとする人がいるが、鍵が掛かってるため、諦めて去っていく。誰も入ってこれないけど、そのたびゆみちゃんは身体を硬直させる)
みんな中で、こんなことしてるなんて思わないね
全裸でパパにオシッコしてるとこ見せてる女の子がいるなんてね
ゆみちゃんのオシッコしてるとこ見て、パパすごく興奮してるよ
ゆみちゃんもほんとは見られて嬉しいんでしょ?
今日からオシッコもウンチもパパの見てる前でするんだよ
(オシッコを出しきり紙で拭こうとするゆみちゃんに)
ダメだよ、紙で拭いちゃ
パパに、綺麗にしてくださいってお願いしなさい
(恥ずかしそうにお願いするゆみちゃんの足の間に顔を埋め)
ピチャピチャピチャピチャッ
(舌で舐めとっていく)
ゆみちゃんのオマンコ、オシッコと愛液が混じってすごくいやらしい味がするよ
(乳首を摘まみ、いやらしい音を立てて舐めとっていく。オシッコしたばっかりのオマンコを舐められることに、最初恥ずかってたゆみちゃんだったけど、羞恥心より快楽が勝つのか徐々に喘ぎ声を漏らしていく)
ゆみちゃん、気持ちよくなってきたんだね
逝くまで舐めてあげるからね
(口を大きく開き、オマンコをほうばるようにすると、クリやラビア、尿道口も舐め啜っていく。数分続けると、外に声が漏れるのも構わず逝ってしまうゆみちゃん。ゆみちゃんを立たせると)
次はパパがオシッコするからね
ゆみちゃん、トイレの隣にM字に足を開いてしゃがんでごらん
(ファスナーを下ろすと硬く勃起したチンコを押さえつけ、便器にオシッコをしていく。ほとんど出し終わる寸前にお尻に力を入れ、オシッコを止めると、ゆみちゃんの顔を掴みチンコを口に押し当てる。それだけで何を求めてるか察したゆみちゃんが口を開ける。口にチンコを捩じ込むと残ったオシッコをゆみちゃんの口に出していく。ほとんど残って無かったため、溢すことなく食道を流れていく。全て出し終えると)
ゆみちゃん、お口で綺麗にして
パパ興奮したままで、オチンポ大きくしたままだと歩けないから、そのまま射精するまでご奉仕するんだよ
17/08/24 17:36
(OW5SOzrp)
(レス遅くなってごめん。ちょっと仕事が忙がしかった。今日は7時過ぎには帰ってるから、夜はこんなに待たせないでレス出来るからね)
17/08/24 17:38
(OW5SOzrp)
(お仕事お疲れ様です。おかえりー、寂しかったけどいい子で待ってたよ。書いてるからちょっとまっててください。)
17/08/24 18:23
(mEuKRobp)
(ゆみちゃん、寂しい想いさせてごめんね。今仕事終わったから、今から帰るね。ゆみちゃんのこと抱きしめたくなっちゃったよ)
17/08/24 18:37
(OW5SOzrp)
ご主人様の見てる前でオシッコをするだけでも恥ずかしいのに…そんなに近くで見られたら…ゆみは口元に手をやって少しでも表情を隠そうとします。
「そんなにジロジロ見ちゃ恥ずかしいです…」
ガチャガチャ!
「!!!!」
ドアを開けようとする音にゆみが身をすくめます。
こんなところ見られたら死んじゃうよ…
それなのにご主人様はだんだんと興奮してきてるみたいで…ゆみに見られて嬉しいんでしょ、毎日、ご主人様の見てる前でオシッコどころかウンチまでするようにとか言われて…
思わず首をイヤイヤって振りかけたけど、必死に堪えて涙目で…
「うう…うれ、嬉しいです…毎日…ご主人様の見てる前で…オシッコもウンチも…いたします…ぅぅぅ…」
ゆみには逆らう自由なんてないんです。
もっと恥ずかしいことに紙で拭いてはダメと言われたことです。
「そんなぁ…ご主人様…き、汚いです…どうしてもですか…うう…ゆみの汚れたオマンコを…ご主人様の舌で…綺麗にしてください…」
初めは申し訳ない気持ちでいっぱいだったのに…乳首をいじめられたり、口全体でオマンコを吸われたり…舌で奥の方までニュルニュルされて…とっても感じてしまって、ここがどこであるかも忘れて声が漏れてしまいます。
「ああ…そんなふうに…されたら…感じちゃうです…
ご主人様に…こんなふうに…ああっ…んん…」
ゆみのだらしないおマンコはグチュグチュとやらしい音をたてはじめ、ゆみはいつの間にかご主人様のお口に腰を押し付けるようにしてしまってます…
「ダメです…ゆみ…感じちゃう…ひゃん!ひゃぁん!
イッちゃうの…逝く…んんんん…」
声が漏れないように口に出す手をあてて、ゆみは仰け反りながら脚を震わせ逝かされてしまいました…
恥ずかしかったけど…ご主人様に舌でオマンコを虐めていただくのはとても…とっても気持ちよかったです…
ご主人様のオシッコをいただけたけど、こぼさないように気を使わせてしまって少し申し訳ないです…
ちゃんとお便器として全部オシッコをいただけるようになりたいです。
そしてオチンポにご奉仕するお許しをいただけました。
大きなオチンポなので苦しさは変わらないですけど、ゆみは自分からオチンポを飲み込むのが大好きになってます…
ご主人様の太ももに手を回し、自分から顔を押し付けるようにして喉奥まで咥えます。
苦しいのは全然変わらないんですけど…オチンポで喉をこすられると、感じるようになってきてます。
涙目になりながらも微笑んでご主人様を見上げています。
17/08/24 18:51
(mEuKRobp)
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