1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
ほんとに、ほんとにこんなにやらしくてごめんなさい!気持ちいい、狂いそう。
乳首をつままれて先を掻かれるようにされた瞬間、おじさまの体の上でゆみが跳ねます。
「うううっ…あああん…ひ、ひん…」
ビクビクと体を痙攣させながら感じまくる小学生なんているのかっておじさまは驚きます。でも、ゆみのおマンコはさらに熱くなってオチンポをヌルヌルにしていきます。
ゆみはオチンポを擦りつけられると太ももをさらに開いて自分から体重をかけて押し当てています。
「悪い子だから、こうされたかったですぅ…はんっ!ああっ変態でごめんなさぁいぃぃぃんっあうっ」
おじさんが乳首を摘んで引っ張ったりすると、さらに喘ぎ声は大きくなります。
(それでも普通の女の子より小さいくらいだけど)
「感じちゃいます…それ…ああっ!痛いのに…きもちいいのぉ。好きぃ!」
おじさまに、いっぱい甘やかされて安心してきたのか、我慢できなくなったのかわからないけど、ゆみは快感に溺れていきます。
17/08/17 17:22
(EQaR9nKA)
ゆみちゃんは、ほんと変態でエッチな悪い子だよ
でも、もっともっとエッチになるんだよ?
おじさんはエッチな女の子が大好きだからね
(乳首を摘まみ限界まで引き伸ばすと、そのまま捻りあげる。俺のチンコは、ゆみちゃんの愛液でヌルヌルになってる)
痛いのに気持ち良いんだね?
(嗜虐心に火が点き、空いた指を爪が食い込むほど小さなおっぱいを掴む)
ゆみちゃん、沢山虐めて、いっぱい感じさせてあげるからね
(片手をおっぱいから離すと、ゆみちゃんの割れ目にもっていき、小さなクリを擦りあげてく)
[レス遅くなってごめん。今仕事終わったよ]
17/08/17 19:18
(wgkw0Dni)
乳首から痛みが痺れるように広がっていきます。
おじさんの大きな指に小さな乳首はちぎれそうなほど伸びてて、ゆみは絶対耐えられないくらい痛いのに…
おじさまにされてると思うと痛みが快感に変わっちゃうのです。
頭を捻っておじさまをじーっと見つめます。
少し無精髭が生えてる大きな顔は熊さんみたい。優しそうなのにギラギラした目が見つめ返して、口の端が興奮でニヤってなります。
その時、乳首と一緒に乳房が握りつぶされます。
ギュウって潰れる痛みは、もう快感でしかなかったです…ゆみはおじさまの目を見つめたまま甘い鳴き声をあげてしまいます。
「ああっおじさまのおっきい手におっぱい潰されちゃうぅぅぅぅ…やめないでぇ…もっとっ!もっと強くしてください!おっぱい握りつぶしてぇ」
ゆみの痙攣がまた始まります。
オマンコをおちんぽに擦り付けるようにしながら、もしかしてゆみは軽くいってしまったかもしれません。
おじさまに片方のおっぱいを潰されながら、もう片方の手で閉じた割れ目から少しだけ顔をのぞかせたクリを擦り上げられるとどうかなってしまいそうなほど気持ちいいです。
「あんっ!あんっ!ダメぇダメぇ!なんか来ちゃう!おマンコがギュウギュウしちゃう…あああっすごいよォ…こんなの、こんなの…」
おじさまがちょっとだけ手をゆるめると反り返った体から力が抜けて、ゆみは体をおじさまにあずけるようにしてハアハアと息をしています。
(おつかれさまー!待ってるね)
17/08/17 19:38
(EQaR9nKA)
(少女を陵辱する快感を知ってしまった俺は、早くチンコをこの小さな身体に突きさしたくて仕方なくなるけど、もっともっと虐めて快楽に溺れさせたい衝動も抑えられない)
ゆみちゃん、ほらもっと気持ちよくしてあげる
(力の限りおっぱいを握り潰し、クリを掻きむしると、こちらを向き切なそうな顔で喘ぎ、顔を見つめてくる)
ゆみちゃん、気持ち良いんだね
そんなに身体を痙攣させて、こんなに気持ち良いの初めてなんだね
(もしかしたら、逝くことできるんじゃないかと思い、乳首ごとおっぱいを握り潰し、さらに激しくクリを擦りあげる。抱き留めた手を軽く緩めると、身体を反り返し俺の身体に全身を預けてくる。)
ゆみちゃん、何か出そうなんだね
それが、逝くってことなんだよ?
ゆみちゃん、逝かせてほしい?
(そう聞くと、膝の上から下ろし、足を拡げるようなや立たせると、後ろで両手を交差させるように言い、ゆみちゃんの手首を掴み抱き寄せると、乳首に吸い付き、噛んでいきながら、空いた手を股間にもっていき、指をオマンコの中に入れ、中を掻き回しながら、手のひらでグリグリとクリを押し付けていく)
17/08/17 20:16
(deNCFqSq)
おじさまの顔がだんだんと獣のように変わっているのがゆみには分かりました。でも、そうさせてしまってるのは、きっと変態どM小学生のゆみのせいなんです。
「はぁはぁ…はい…おじさま…変態ドMな小学生のゆみをいかせてください…
うう…お、お願いします…」
おじさまに手を後ろで組むように言われ体の柔らかいゆみはヒジを持つようにして組んで胸を突き出します。
これはきっと何をされてもこの姿勢を崩してはいけない服従のポーズなんだって本能的にわかりました。
おじさまは膝立ちでもゆみの胸の辺りに顔があります。軽く掴まれただけで引き寄せられて、乳首を噛まれました。
同時に濡れまくって柔らかくなったおマンコはおじさまの指を簡単に受け入れかき回されてしまいます。
「いやああぁぁ!あああっ来ちゃう!来ちゃう!
すごいのぉぉぉ…あああっいっちゃうよォ…いっちゃいますぅぅっ!」
ゆみは悲鳴のような喘ぎ声を上げて膝をガクガクと震わせいってしまいました。
(ごめんね、ご飯の時間で遅くなりました)
17/08/17 21:18
(EQaR9nKA)
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