1: ワガママどMです
投稿者:
ゆみ
◆9kYzHHffFs
2017/08/15 20:06:01(SSxbE7n7)
おじさまがゆみの肩をつかんで動けないようにするとぐいっとオチンポを奥までねじ込んできました。
ゆみの股間から頭へ突き抜けるような鋭い痛みが走ります…身体は本能的に逃げようとするけど…おじさまの体に押さえられててびくともしません。
「んぎぃぃ…ああっ…あっ…んぐぅぅ」
焼けてるみたい…熱い…痛み…
やっぱり無理だったのかな…
限界を超えた痛みに気が遠くなりそうになったとき…少しだけど動かすたびに気持ちいい感じがしてきます。
おじさまのおちんぽに擦られる部分から…ゆんゆんって感じで波みたいに気持ちよさが伝わってきます。
「ふぁぁぁ…き、気持ちいよォ…おじさま…
ゆみのおマンコは喜んでます…」
密着した二人の体から汗が、にじんできてヌルヌルしてきます。おじさまの重さが心地よく感じて…ゆみは痛みの海の中でも幸せで…本気で嬉しくて気持ちよくなってきました…
ゆみは小さな体もおマンコもいま、おじさまの自由にされてる…余計なことはもう何も心配しなくていいのね…
これからはおじさまを喜ばすことだけ考えて…いっぱい恥ずかしいことをされて…痛いことをされて…苦しんで…苦しんで…たくさんたくさん気持ちよくなってもらって…可愛がってもらうことだけ…考えればいいのね。
ゆみはおじさまに潰されてオマンコが裂けそうになってても生まれて初めて、全てを捧げて従い、委ねてしまう喜びに震えるほど感じてしまっています。
(本当にどMでごめんなさい。秋人さん引いてないかな?ゆみのこと楽しんでもらえてゆかな?ゆみはすごく楽しくて感じてます。こんなにラブラブした感じで虐めてもらえるなんて嬉しいです)
17/08/18 00:59
(DPT/TCIk)
ゆみちゃんのオマンコすごいね
小学生のオマンコが、こんなに気持ち良いなんて、おじさん知らなかったよ
(痛みを堪えながらも徐々に感じてきてるゆみちゃんに興奮を抑えきれず、むちゃくちゃに腰を振り立てる)
ゆみちゃんがもっと大きくなったら、もっともっと気持ち良くなるからね
ゆみちゃんは、おじさんだけのものだよ
今日からは、おじさんを悦ばせるためだけに生きていくんだよ?
(密着した身体は汗にまみれ、小学生を犯してる背徳感が嗜虐心にさらに火をつけ、興奮を抑えられない)
あぁ、ゆみちゃん、おじさんこんな興奮したの初めてだよ
ゆみちゃんが、おじさんをこんなに喜ばせてるんだよ
(ゆみちゃん身体を離すと、ゆみちゃんの身体を2つに折り畳むようにし、まんぐり返しの形で、容赦なく上から突きおろしていく。打ち下ろすたびに全体重がゆみちゃんのオマンコにのし掛かる)
[俺も楽しんでるよ。もっともっとMな本性見せて良いからね。ゆみちゃんが楽しんでくれてるのが嬉しいよ。今までここまでも出来なかったんでしょ?今回はゆみちゃんが満足するイメにしてあげるよ。2人で徹底的に変態でいやらしいイメにしようね]
17/08/18 10:28
(zbCH8S20)
「んあ、おじさま…気持ちいいの?あうっ!あんっ!嬉し…い…」
おじさまの大きなチンポが激しく動くと、とっても痛いけどゆみは涙を流しながら喜びます。
「はい、ゆみは…ひんっ!…あうっ、おじさまものです…おじさまに悦んでもらうための…オモチャに…ああうぐっ!な、なりますぅ!」
体位を変える時もおじさまは軽々とゆみの腰を持ち上げ、お尻を高く上げさせると今度は上から突いてきます。
本当にオモチャみたい…オモチャに「めちゃくちゃにされてるぅ…ああ…すごく痛い…でも、こんなに悦んでもらえるなら勝手にされちゃってもいい…
激痛に泣き声を上げてるゆみの顔をおじさまは上から見ています。興奮してもうゆみのことなんかお構い無しです。
おじさまの顔から垂れた汗がゆみの顔にポタポタと落ちてきます…
「ああ…くぅっ…こ、壊れちゃう…」
(まだ続けてもらってぜんぜんいいんだけど最後は寝バックで押しつぶしながらゆみに中出しをお願いさせながら逝って欲しいです)
17/08/18 11:51
(DPT/TCIk)
うん、おじさんとっても気持ち良いよ
ゆみちゃんのこと、めちゃくちゃに壊したくなっちゃうよ
(両方の乳首を摘まむと、手綱のように引きながら全体重をかけ、腰を激しく打ち下ろしてく)
お母さんのことなんて忘れさせてあげる
おじさんのことしか考えられない女の子にしてあげるからね
(散々まんぐり返しの体勢で突きまくると、いったんチンコを抜き、うつ伏せに寝かせる。その状態で足を拡げさせると上から覆い被さり後ろから突いていく。胸に手を回し小さなおっぱいを鷲掴みにし、指が食い込むほど乱暴に揉みしだき、オマンコの奥をえぐっていく)
17/08/18 13:18
(72Lgjsmc)
「ああっ乳首が…とれちゃう!ああっ!いたぁい…許してくださぁい…」
おじさまはゆみが「痛い」って言ったので手をゆるめますが、ゆみがイヤイヤて首を振ったので、また乳首を潰すように摘んでガンガンと突きます。
「ああんっ…いたぁい…許してくださぁい…おじさまぁ…」
ゆみの声には媚しか入ってなくて、悦んでいるのがおじさまにも伝わります…
その後おじさまはゆみをうつ伏せにうつ伏せにさせると脚を引っ張りペタンと寝かせ少し開かせました。
そしてゆっくりと覆いかぶさり、後ろからオチンポを入れてくれました…
「あああっ!ふかぁい…奥までおチンポがぁ…」
最初は両腕で体重をかけないようにしていましたが、徐々に腕を下げてゆみを潰すようにしていきます。
「あうううっ…重いですぅ…つ、潰れちゃいます…んんぐ…」
ゆみは苦しそうな声を出すくせに抵抗は全くしないでオチンポを離すまいとオチンポを締め上げるようにしています…
ゆみは完全におじさまの下敷きになって動けないまま後から突かれています。おじさまの両手で小さな胸を潰されるように揉まれながら泣き声を上げています。
「ああ…んんっ…すごいぃぃ…もう…ゆみはおじさまのことしか考えられない…ああっ!気持ちいい…ですぅ…おっぱいもおマンコも壊してぇ…」
汗まみれになりながら痛みとオモチャにされてることに感じまくっています。
17/08/18 14:41
(DPT/TCIk)
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