1: 優等生ギャルビッチ化
投稿者:
桜
◆O1mo/EFpGg
2016/08/25 23:25:35(clFj2qJz)
「休ませて欲しい?それじゃあ今度はもっと優しくハメてあげるね」
ゴムを付け終えた彩斗は、再び挿入しようと桜の腰をぐっと引き寄せる。
そして、深い絶頂の余韻が残っている桜のマンコに容赦無くチンポをぶち込んでしまう。
「ほら…こうやってゆっくり動くと俺のチンポをはっきり感じるだろ?」
正常位で桜の身体を抱き締めるながらゆっくりと腰を振る彩斗。
子宮口にグリグリと亀頭を押し付けると、ゆっくりと引き抜き…入り口付近で再びゆっくりと中に突き入れていく。
先ほどの激しさは無いが、敏感体質の桜には極太チンポが出入りするだけで快感が押し寄せ…さらに子宮口を突くポイントはイキ癖を刻み込まれた場所。
しかも、ゆっくり動くことで彩斗は全く射精する気配が無く…子宮口に亀頭が押し付けられるたびに嬌声を上げて延々と犯され続けることに…。
16/08/27 15:39
(daDYYFl1)
(すいません、日中に寝落ちしてしまいました…)
「あっ、あっ、あっ、あっ…!」
始まった小刻みな責めに対して、声を震わせる。
優しく…といいつつ、イキ癖をつけた箇所を集中的に責めてくるその動きはエゲつなく、更に抱き締められたことで快感を逃がすために逃げることも出来ない
「やっ、やぁっ!!イッてるのっ!イッてるの止まらないからぁっ!!」
唯一動く頭をイヤイヤと降るようにして、瞳には涙が浮かぶ。
抱き締められてすぐ近くに顔があるため、彩斗の顔を見ただけでこの快感を条件反射的に思い出すよう刷り込まれていく…
16/08/27 18:09
(97dSiL5U)
「時間はまだまだたっぷりあるからね…合宿中しか味わえないからたっぷり楽しまないと…」
桜を手放す気など一切無いが、「合宿期間中だけ…」という桜の言葉を思い出させるように言う。
しかし、桜のオマンコは彩斗の極太チンポで形を変えられ、身体の方も彩斗とのセックスで新しい快感に目覚めてしまった今、すでに彼氏とのセックスで満足出来るはずが無く…。
「桜ちゃんの後輩なんか合宿が終わってもほぼ全員肉便器志願して来たんだぜ?」
空き部屋でハメられていた女子部員達の様子を見れば大学生チンポの虜なのは一目瞭然。
桜自身、彩斗から与えられる暴力的な快楽に屈しないようにしている状況に、肉便器化する女子が居てもおかしくない…と桜は感じてしまう。
「俺も「お気に入り」って呼んでるセフレが何人かいるんだけどさ…桜ちゃんと同じで全員こうやって子宮の入り口…調教してやったんだぜ?」
着々と彩斗好みの身体に開発されつつあることを理解しつつも、度重なる絶頂で力の入らない身体では彩斗から逃げることなど出来るはずが無い。
周りの部屋から聞こえてくる雌達の嬌声にいずれは桜も混じってしまう未来が容易くイメージできてしまう。
(大丈夫ですよ、お気になさらず)
16/08/27 21:04
(daDYYFl1)
「あっ!くううううっ!!!だめっ!あっ、あっ、ひっ!ああっ!!!」
頭を激しく振りながら、返事をする余裕などない様子、こんな生活を二週間も続けられたら…と考えると、理性を保ったまま帰れる自信はない。
「ひいっ!あっ、だめっ!ひいんっ!!」
すすり泣きのような声をあげながら、いつしか自分からも腰を使うようになり始める。
イキっぱなしでそれをしてしまうほど、彩斗の腰使いは絶品で、もし彼氏がいなければ、間違いなくもう堕ちていたことが想像できる。
16/08/27 21:14
(97dSiL5U)
「桜ちゃんみたいなヤリ頃の女を自分好みに開発していくってやっぱ最高だな」
彩斗の言葉に、桜は自身のオマンコと子宮は彩斗のテクに十分染められてしまったと感じている。
その証拠に、動きがゆっくりであるにも関わらず、絶頂を迎える感覚が短く…深くなり始めて来ている。
「それじゃあそろそろ次のステップに行こうかな」
そう言うと桜の奪って激しく舌を絡めながら子宮口を突き上げる。
「こうやって激しくキスしながら何度もイかせると…身体が錯覚してチンポハメられてないのにキスだけでイキまくれる身体になるよ」
悪夢のような言葉を聞かされて驚く桜。
しかし、彼氏とのキスと違い、彩斗のキスは心地良く、子宮口責めも合わさってとても気持ち良いと感じてしまい…。
16/08/27 22:27
(daDYYFl1)
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