1: 優等生ギャルビッチ化
投稿者:
桜
◆O1mo/EFpGg
2016/08/25 23:25:35(clFj2qJz)
「口ではそう言ってても身体の方はもう犯りたくて仕方が無いんでしょ?ほら…こんなに溢れさせてるじゃん?」
そんなつもりじゃ…と抵抗する桜の言葉を否定するように割れ目を下着越しに擦り上げる。
下着越しからでもグチュグチュと卑猥な音が響き渡り、挿入準備万端であることを桜に何度も認識させるように響かせる。
そんな時、隣の部屋から女教師の声が響き…。
大学生「先生!今回も俺達のためにヤリ頃の女の子達集めてくれてありがとう~!お礼にたっぷりハメまくってあげるからね!」
女教師「犯して!メチャクチャにして!連れて来た子達みんな貴方達にの肉便器に躾けていいから、私にもぶっといチンポ沢山恵んで!」
教師とは思えない言葉を吐いて大学生達に犯されて嬌声を上げる女教師顧問。
バドミントン部の部員達は全員、大学生達の肉便器として捧げられる運命だったことを悟る。
「ほら…先生の許可も出たことだし…俺の極太チンポを桜ちゃんのオマンコにハメてグチャグチャに掻き回したら…すっごく気持ちいいと思うよ?」
極太チンポに犯されて喘ぎ狂う姿をイメージさせるような卑猥な言葉責めで桜を落とそうとする。
16/08/27 11:28
(daDYYFl1)
「にっ、肉便器って…あっ、あの…私…彼氏…いるから…合宿終わるまでに…してくださいね?」
理性と本能のせめぎあいは、本能が勝利をしたようで、自分を誤魔化すように言葉をつむぎ、衣服を脱いでいく。
制服を脱ぐと、ブラに包まれた巨乳があらわになり、着痩せして見えていた胸のボリュームを主張する。
「えっ、えっと…あの…ゴムは…?」
観念したように下着も脱ぐと、手で恥ずかしそうに身体を隠しながら、コンドームを探してキョロキョロと
16/08/27 13:10
(97dSiL5U)
「やっぱ凄えエロイ身体してんなぁ…堪んねえぜ」
男好みのエロイ身体を曝け出した桜を厭らしい目で舐め回すように見る彩斗。
露わになった巨乳を揉み回したり、ムッチリエロ尻を厭らしく撫で回す。
「ちゃんと約束は守るって…ほら、これでいいだろ?」
ポケットからコンドームの箱を取り出した所を見て、最初から桜をハメる気だったことに気付く。
しかし、すでに桜の頭の中は目の前の巨根で犯されることしか頭に無いようで…。
「じゃあ桜ちゃんのヤリ頃のエロイ身体…たっぷり味合せてもらうよ」
ベッドに桜を押し倒して両足を大きく広げ、挿入準備万端のオマンコにゴム付きチンポを突き入れる。
彼氏の粗チンですらイクことが出来る敏感体質の桜が、何人も女を狂わせてきた女殺しの巨根をついにオマンコに迎え入れてしまう。
16/08/27 13:53
(daDYYFl1)
「うぁ…凄い…」
ズル剥けでカリが張っており、淫水焼けして何人もの女を喰ってきたことをアピールしている男根を見て、思わず生唾を飲み込んでしまう。
「あっ、ふぁっ!あぁぁぁっ!!!」
気を取られている間に押し倒されて、ゆっくりとチンポを挿入されてしまう。アソコはキツキツで、ロクなサイズをくわえたことがないのが丸分かり。
「ひいんっ!あっ、あぁっ!」
更に奥にまで入っていくと、また反応が変わる。彼氏のチンポが届きもしなかった領域で、敏感な身体の中でも、特に敏感なスポットが密集している。
16/08/27 14:09
(97dSiL5U)
「俺のチンポ凄え効くだろ?こいつで何人も泣かせて来たんだからな…」
彼氏との差はチンポサイズだけで無く、腰使いや指での愛撫など、セックスに関しては全てが彼氏より圧倒的に上。
ハメて早々に桜の敏感なところを発見され、執拗にチンポで攻め立てられてしまい…。
「ほらほら!ここが弱いんだろ?桜ちゃんの厭らしい声聞いてると興奮するからもっと泣かせてあげるね」
チンポが割れ目をグチョグチョと掻き回す卑猥な音が響くせいで、桜のマンコが大洪水状態なのが丸解り。
数分も経たないうちに、彼氏専用だった桜のマンコは、彩斗の女殺しのチンポサイズに拡張されてしまう。
16/08/27 14:20
(daDYYFl1)
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