1: 優等生ギャルビッチ化
投稿者:
桜
◆O1mo/EFpGg
2016/08/25 23:25:35(clFj2qJz)
「やっ、何言って…あんっ!」
大きさにも関わらず、かなり敏感な胸に不意打ちをくらい、思わず声が漏れてしまう。
夢中になって腰を降っている女子生徒には気づかれなかったが、大学生の一人は気づいたようで、チラリと桜達の方を見るとニヤリと笑い、見せつけるようにストロークの長いピストンを開始。
「あっ、彩斗さんっ!ほんとにっ、やめてくださいっ、あっ、くうっ!んんっ!!」
彼氏より遥かに熟練したテクニックを味わわされて、意思とは関係なく、アソコが潤みはじめて身体のスイッチを強制的に入れられてしまう。
「はぁっ、くうっ…んんっ!!」
最初は優しい感じだった胸への愛撫も、次第に強くなり始め、強いオスに支配されたいという、メスとしての本能が目覚め始める
16/08/26 02:31
(6N7u3YxL)
最初は抵抗を見せる桜だが、女生徒の喘ぎ声が後押しするような形で徐々に抵抗が弱まっていく。
その様子と敏感な反応で感じまくる桜を見て、押せば犯れると確信する彩斗。
胸をたっぷり可愛がったあとは、触らなくても濡れ濡れなのがバレバレな割れ目に指を挿入し掻き回す。
口をキスして塞ぎ、片手は割れ目、もう片手で桜の身体をしっかり支えて座り込まないように支える。
指を動かす度に身体を震わせて絶頂し、愛液で下着をダメにしてしまうほどイキ狂ってしまう桜。
「続きは俺の部屋でやろうか?桜ちゃんが満足するまでたっぷり可愛がってあげるよ…」
唇を離し、部屋に桜を連れ込めると確信して誘う彩斗。
なぜなら、桜の顔は彼氏とセックスする時と同じ、快感に我を忘れて夢中になって彼氏のチンポを求める時…雌の表情とも言うべき顔をしており…。
16/08/26 02:44
(ga7HjZ.J)
すみません、今日はここまでで…。
また明日来ますね。
遅くまでありがとうございました。
16/08/26 02:56
(ga7HjZ.J)
「んっ!んっ!んんんんっ!!!」
キスをしたまま、何回もイカされ、イッているところに荒々しく舌を絡まされ、無理矢理恋人気分を味わわされる。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
ようやく唾液の糸を引きながら唇を離されると、もはや抵抗の意思など残っていない
「あっ、あの…ゴムは…ちゃんとして…欲しいです…」
顔を赤くして小さく呟く桜。お尻には、ズボンの下で勃起したペニスが当たっており、好奇心を掻き立てて…
16/08/26 02:58
(6N7u3YxL)
「桜ちゃんと犯れるならゴム位いくらでも付けるよ」
ハメてしまえばこちらのもの…と考えており、勃起チンポを強調するように擦り付ける。
こちらのチンポに興味を示すように桜の方から擦り付け返すように腰を動かしているのに気付くと…。
「そんなに俺のチンポ気になる?触っても良いんだよ」
桜の手を掴んでズボン越しに触らせる。
彼氏の粗チンと違い、ズボン越しでもはっきりとした硬さを感じさせる巨根で、頭の良い桜は自分の彼氏が粗チンだと気づいてしまう。
彩斗の部屋に向かう途中…。
誰かの部屋の前を通る度に女子部員の卑猥な喘ぎ声が響き渡っている。
「みんな楽しそうだねぇ…桜ちゃんも負けないように卑猥な声出させてあげるからね」
さすがの桜もこの状況に合宿の本当の目的を理解してしまう。
16/08/26 23:04
(SO88cErA)
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