私は幼少期より親から殴られ首を絞められ身体を売らされるのが当たり前の日常でした。
その環境に疑問も抱かず、ただ死への渇望だけを糧に生きていた。
でも私は自身の学びで思考自我精神を作り直し、天涯孤独で生きてきた。
周りが、とても味気無く感じる。
誰かに甘える人間は許せない。
私はサディストとしての生業をもしてきた。
ただ、ずっと胸にひしめく庇護されたい、私よりも稼ぎも自我思考も何もかも優れた人間とほんの僅かな時間だけで会って茶を飲み交わし、お別れしたい。
私は、人間を餌化し需要を回すだけの能無しを増やす仕組みの資本社会が憎い。
機能を為さない家庭が子に死を希求させる。
私は私をまともだと捉える人間としか話したくない。
そして、いつか生きている内に傅ける相手に出会いたい。
自他境界も持たない支配という概念がコンプレックスから成る個体は求めていない。
40代以上の自立した個体を求める。
品性と教養、サディズムとドミナントの基質を自身で身に付けた個体を希求しています。
2026/08/19 19:03:19
(rMoT2iUv)