俺の父と母は主従婚で、子供の俺の前でも、母は父に調教されている。そんな、光景を小さい時から見て来た俺は、次第にサディスト性癖が芽生え、自分も母みたいな奴隷を持ちたいと思い始めた。そんな、ある日かな母から「北斗、貴方、○○(叔母で母の歳の離れた妹)のご主人
...省略されました。全部表示する
俺には、幼馴染みで親友がいる。その、母親の貴女は、美人で若いのに、なぜか、ずっとシングルマザーで親友を育ている。ある日、酔った勢いで貴女に告白すると、2人の性癖が合致し、恋人関係にはなれなかったが主従関係になり、俺は貴女の調教を始めた。しかし、親友の目もあり、貴女の家で短時間の調教しかで
...省略されました。全部表示する
貴女には人には言えない性癖がある。それは、痴漢願望があること。以前に痴漢されたときに思わず感じてしまってから、いけないこととは思いつつ、満員電車に乗っては痴漢されないかと内心期待していた。数年後、大学生(もしくは社会人)になった貴女は、一人暮
...省略されました。全部表示する
朝、会社員の貴方は朝食を済ませると妻へ挨拶をして自宅を後にする。駅へ向かい、いつもの様に通勤電車へ乗り込んだ。3駅分あり、時間にして約30分。微妙に人が多く、座席は殆ど埋まってしまう。かと言って満員電車の様な窮屈さとは程遠く、人との接触なく乗車出来る程度だった。今日もそんな混み具合の中、貴方は一人電車に揺られなが
...省略されました。全部表示する
俺は、高卒でこの春、小さな工務店に就職し、1ヶ月が過ぎた時、社長がゴールデンウィークを使い、俺の入社祝いに温泉旅行を企画してくれた。ゴールデンウィークということもあり、参加したのは社長と独身の先輩が3人程度だった。旅館に着くと先輩が「この旅館は、宴会時に調教ショーを見せてくれるんだぜ
...省略されました。全部表示する