何時もレスありがとうございます。
明らかに様子が変わったお爺ちゃんが立ち上がり滑り台に近付いてきて、ニコニコしてた顔がちょっと怒ってる様な表情に変わりました。
「ちょっと降りて来なさい」と言うお爺ちゃんに対して私は叱られると思いました。
「ベンチに座りなさい」と言われ絶対叱られるわ、と諦めてノーパンのままベンチに座るとお爺ちゃんは座った私の真ん前に腰を下ろして「どうしてパンツが見えない様にして遊ばないの?」と聞かれ少し考えて「遊びに夢中で気にしてませんでした」と言うと「そっか、滑り台が楽しかったんだね」と言われる「じゃあ、なんでパンツを脱いで遊んでたんのかな?」と立て続けに聞かれて「暑かったのと、パンツを脱いで遊ぶと気持ち良いから」と苦しまぎれの言い訳をしました。
それを聞いたお爺ちゃんは「そっか、そっか気持ち良かったのか、じゃあ仕方ないか」とニコニコ顔に変わり、私は一瞬ホッとしましたがお爺ちゃんの手がスカートか出てる私の太ももスリスリと撫で始めて「お嬢ちゃんは何年生かなあ?」とニコニコ顔のお爺ちゃん安心した私は「4年生です」と教えると「じゃあメンスはまだかな?」と聞かれたけど「メンスって何ですか?」と初めて聞く言葉に????が頭に広がると私の太ももを撫でてたお爺ちゃんの手が突然私のお股をスカートの上から触り始めると「ここのマンコから血が出ることだよ」と言いながらも触るのをやめませんでした。
「あっ、お爺ちゃんそれは生理って言うんだよ」と教えてあげると「ほぉ、そうとも言うんだ」とニコニコ顔が絶えません、それより私のお股を触ってる親指は私の割れ目の上をグリグリされてて、次第に気持ち良さが湧いてきてて「女の子はここを触られると気持ち良いだろ」と聞かれ何故か素直に頷いてしまいました。
すると公園の入口の方から声が聞こえ顔をあげると大人の人2人が入って来ると私達の方を見ると「お爺ちゃん、勝手に出掛けたらダメでしょ」と駆け寄ってきたのでお股を触ってるお爺ちゃんの手をお股から払い除けると「何だか?」と振り返るお爺ちゃんに入って来た2人が「もぉー探したんだからねぇ」と息を切らして言ってました。
お爺ちゃんの様子を聞かれてると離れてたケンさんとサラちゃんが駆け寄って来ました。
ケンさんがお爺ちゃんが公園にやって来た時やその後の様子を話すと「そう、その後はお爺ちゃんと話してただけです」と説明すると、お爺ちゃんは認知症で2人が気づかない間に外出したらしいです。
お爺ちゃんは2人に連れられて帰る際にはニコニコしながら手を振って帰って行き、その様子を見て可愛いお爺ちゃん、って思ったのと、お爺ちゃんに触られてたお股がスースーしてて、割れ目を指で触るて中がヌルッとしてた。
その後、パトカーや自転車に乗ったお巡りさんが来てたからお爺ちゃんを探してたのかも?
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