ぼーさん、射精、何回もしたよ。志田未来で想像した美羽は完全にタイプだわ。本当に欲しい。美羽に会いたい。もう我慢とかのレベルや無いわ。美羽の後を付けてストーカーしまくって、最初は後付けてシコシコするだけ。でもそのうちに美羽が欲しくなりレイプを実行。美羽を俺のオナ部屋に連れ込み、まずはとりあえず嫌がる美羽の体の隅々までを舐め回す。舐め回した跡に、美羽のカワイイおマンコに、媚薬を塗りたくり、縄で縛り放置。どんどん欲しくなる美羽。それでも焦らして一週間は媚薬を塗り続けられ、クリトリスを摘まんだり、乳首を舐めまくったりする。美羽の見える所でわざと俺がオナニするのを見せつける。媚薬も聞いているのかどんどん目がトロンとしてくる美羽。それに加えての隠語責め。『美羽は完全に俺のもの。もうこのカワイイマンコに入れて欲しくて欲しくて仕方なくなってる。』
一週間たち、美羽を解放。美羽はまずは俺のチンコが欲しくて欲しくて、ジュブジュブ音を立ててしゃぶりまくる。『美羽、これが欲しくて欲しくて仕方ないんだね』美羽は首を立てにふり『これが欲しい。チンコ欲しい~』俺は今までに溜めてきた思いを、美羽のトロトロのマンコに一気に突っ込む。美羽は喘ぎまくる。俺は今までの溜まった分、腰を降りまくりずんずん美羽のマンコを突きまくって、いつの間にか射精していた。射精しても、尚、ビンビンのチンコを、トロトロの美羽のマンコに入れたまま突きまくる。『美羽、孕みやがれ孕みやがれ』俺は美羽の唇を奪いべろべろ舌を口に入れ込む。もちろん媚薬で感じる美羽も舌を絡めてくる。もうレイプではなく、ラブラブセックスになっていた。
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