美羽が欲しくて欲しくて仕方なくなって来た俺は居ても立っても居られずに、美羽の帰宅路で待ち伏せをすることにした。美羽が来る前からチンコは勃起状態。そこに待ち焦がれた美羽が歩いてくる。髪は黒髪のロング。胸は少し膨らんできた感じで、ワンピースを来ていた。俺は美羽の後ろを付けていく。ワンピースから見える美羽のパン線。もう既に勃起状態のチン先から汁が出てきていた。ちょうど人気の無い公園近く。俺は後ろから美羽の口を抑えて羽交い締めにして、公園のトイレに引きづり混む。美羽は抵抗するがjc6年の力では、オッサンの力には叶わない。俺は我慢ならずにマズは美羽の唇を奪う。美羽は嫌がり抵抗するが『おい殺されたいんか。静かにしろ。』美羽はあまりの恐ろしさに抵抗しなくなる。俺はこれを気に美羽の唇をべろべろ舐めまくり、余っている手で美羽なカワイイ乳首をさわり始める。俺はこれだけで、パンツの中に一度めを発車してしまう。発車したチンコを引きづり出して美羽に見せる。美羽は顔を伏せてまた抵抗を始める。『騒いでも誰も来ない。ゆっくり犯してあげるからね』美羽は泣き叫ぶ。俺は美羽の口にタオルで縛り叫べなくし、ワンピースを一気にたくしあげて、美羽のカワイイ乳首を口でムシャブリついた。美羽はピクッとしたので、俺は反応を楽しみながら乳首をさわり、ひねり、口でべろべろする。もう片方の腕で、美羽のカワイイパンツをずらして、一気に処女万を触る。乳首といい、マンコといい綺麗な色と形。俺はたまらずにマンコを指でさわりまくり、クリトリスを指でツンツンする。美羽も嫌がりながらも反応をし始める。本当にカワイイ美羽。嫌がりながらも反応する美羽がカワイイ過ぎて俺は一気にチンコをカワイイマンコにあてがう。逃げる美羽。嫌がる美羽。ただjc6年の力は大したことなかった。俺は美羽を抱きしめ一気にチンコをマンコに突き刺す。美羽は口を塞がれているが、かなりの苦痛の顔。おれはそんな事お構いなしに、チンコを抜き差しをする。美羽は苦痛のまま、嫌がり泣きまくった。
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