カナは目隠しをされ、手を斜め上に上げるようにして拘束されている。まだ着衣のままだが、そこに三人の男たちが現れ、カナの身体を服の上から触り始める。
一人は正面から胸を揉み、一人は後ろから尻を撫で回す。さらにもう一人は、カナの前にしゃがみ込み、スカートの中へと手を差し入れて太腿を撫で回す。
「奥さん・・・・どこの誰とも分からない男たちに犯されたいなんて・・・。よっぽど溜まっているんだね。ふふふ・・・旦那とのセックスでは、感じないんだろう。可哀想に・・・・」
正面の男がそう言いながら、ブラウスの前を強引に広げ、ブラウスのボタンがはじけ飛び、淡いピンク色のブラが露わになる。さらには、その一方のカップを強引い引き下ろし、おっぱいを晒してしまう。
「もう、こんなに勃っているんだね。」
男は生のおっぱいを揉みながら、その手の平で硬くなった乳首を刺激する。
一方、尻を撫でていた男は、スカートのファスナーを下し、そこから手を差し入れると、ショーツを絞り上げ、Tバック状にしてしまうと、生の尻を撫で、やがて・・・その手が尻の割れ目を撫でるようになる。
さて・・・下にいた男は、カナの足を強引に開かせ、その相手に身を置くと、スカートの中に頭を差し込んで、いやらしく内腿を舐めながら上へ、上へと這い上がっていく。
「もう、おまんこは濡れているんだろう。奥さん。じゃあ・・・言うんだよ。私も身体を好きにして下さい・・・って。穴と言う穴を犯して下さい!って・・・」
※元投稿はこちら >>