長くなってしまったから、2部構成にするね^ ^
駅の近くにある漫喫での待ち合わせ
佳奈を先に行かせ、本を探すようにと・・・
俺は漫喫に入り、佳奈を探す・・・
短いスカートの丈を気にしながら、本を探すふり・・・
下段の本を取る時に、かわいいピンクのショーツが姿を表す・・・
「漢様、早く来て下さい・・・」
と、心で呟いている・・・
佳奈が背中を向けて歩き出した時、背後から近づき、お尻に触れる。
一瞬の不意をつかれ佳奈はカラダをビクンと震わせる。
「ここで・・・漢様に・・・されちゃぅの・・・」
言葉が脳裏をよぎり、カラダに力が入る・・
「佳奈・・・始めるよ・・・」
と、耳元で囁くと、
佳奈は小さく頷き、瞼を閉じる・・・
本棚に手をつきお尻を突き出す佳奈・・・
俺はお尻に股間を押し付け、
後ろからブラウスのボタンを外し、
おっぱいを鷲掴みにする
ブラを上にずらし、かわいいピンクの乳首を摘まむ・・・
「もう、こんなに乳首を尖らせて・・・佳奈はいやらしい女だね・・・」
と・・・
「だめぇ・・・言わないで・・・」
と、頬を赤らめる姿が、俺を興奮させる・・・
カラダの線に沿い、両手をゆっくりと腰へと移動させる・・・
指先でスカートをゆっくりと手繰り、ピンクのショーツを露わにする・・・
ショーツのラインに指先を這わし、お尻の穴のところで指の動きを止める。
人差し指をショーツの中に入れ、一気にショーツを食い込ませ、変態佳奈を剥き出しにする・・・
佳奈は、「んんっ」と・・・
唇を噛み締める・・・
近くに足音が・・・
「佳奈・・・恥ずかしい姿を見られてしまうかも・・・」
と、耳元で囁く…
「いや・・・」と、微かに囁く佳奈のショーツをさらに引き上げ、おまんこに食い込ませる・・・
「ぁ、ぁ、ぁぁ…きもちぃぃ…漢様…もっと…食い込ませて下さい・・・」
と、佳奈がおねだりをする・・・
「それだけでいいのか・・・?」
と、さらに食い込ませる・・・
佳奈はお尻を突き出し、横に首を振る・・・
「お尻の・・・」
「お尻がどうした・・・?」
「お尻の穴を・・・」
「佳奈は、お尻の穴をどうされたいのんだ・・・?」
「漢様に・・・匂いを嗅いで・・・舐めて欲しいの・・・」
「ここでか・・・?」
「そう・・・ここで・・・お尻の穴を・・・漢様の舌で舐めて下さい・・・ヒクヒクする佳奈の肛門を舐めて下さい・・・」
「変態佳奈が剥き出しになったね・・・」
と、食い込ませたショーツを一気に下ろし、佳奈の下半身を露わにする・・・
お尻を突き出された佳奈のお尻を開き、匂いを嗅ぐ・・・
「恥ずかしい匂いがするよ・・・」
と、言いながら、舌先で舐める・・・
舌で舐められているの・・・
大好きな漢様に佳奈のお尻の穴が舐められているの・・・
と、舌先にヒクヒクと合図を送る・・・
「ぁっ、ぁ、ぁぁっ…ぃゃ…きもちぃぃ…もっと…ベロベロ舐めて下さい…」
舌全体でベロベロと舐め回す・・・
「ぁぁ、ぁぁっ…お尻の穴で…イッちゃいそう…」
佳奈の声を聴きながら、さらに舐め続ける・・・
「…イッちゃぅ…佳奈…イッちゃぅ…お尻の穴で…イッちゃぅ…だめぇ……イクッ…ッ……」
佳奈は膝をガクガクと震わせ、その場にゆっくりと倒れ込む・・・
太ももには愛液を垂らし、全身を小刻みに震わせる佳奈・・・
とても愛おしい姿・・・
「佳奈…これから…おまんこを…綺麗にしてあげるよ…」
と、優しく語りかけ、下半身を露わにした佳奈をそのまま抱きかかえ・・・
そのままブースへと消える・・・
静かな書架には、佳奈の残り香が漂う・・・
続きは、後日のお楽しみ…
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