佳奈へのラブレター。
佳奈は部屋で緊張しながら、オシャレに身仕度をする。
鏡に向かいこの日のために買った白いブラとショーツを身につける。
ブラウスのボタンをとめ、スカートを穿く。
スカートの丈は、股下0センチ・・・
俺の大好きなスカートの長さに腰のところで調節をする。
佳奈は、この後どんな自分の姿になるのかを想像しながら、鏡の中の自分を映し出す・・・
少し前屈みとなり、お尻を突き出し、ショーツを確認する。
「また、食い込まされちゃうの…」
と、期待を膨らませながら、俺の足音を待つ…
ゆっくりと近づく俺の足音が部屋の前で止まる・・・
「だめ…だめ…私…おまんこが疼いてるの…恥ずかしいよ…」
ドアがゆっくりと開く・・・
顔が見られない・・・
辱められたいと思っている私の顔・・
でも、あなたの視線で舐められているの・・・
カラダ中を舐められているの・・・
おっぱいを・・・舐めて下さい・・・
お尻を・・・舐めて下さい・・・
おまんこを・・・ぺろぺろ・・・舐めて下さい・・・
と、心の中でつぶやく・・・
まだ何もされてないのに、変態佳奈になっちゃう・・・
「佳奈、買ってきたのか?」
と、俺の声に現実に引き戻される・・・
「はい…」
と、囁くように返事をし、俺に背を向け、前屈みになり、紐を取り出そうとした時、佳奈のスカート越しに見えるショーツには期待の染み・・・
俺は、染みを見ながら笑みを浮かべる・・・
佳奈は、
「これ…」
と言い、顔を赤らめながら俺に赤い紐を渡す・・・
俺は紐を受け取り、佳奈を鏡の前に立たせる…
佳奈の両方の腕を掴み後ろに回し赤い紐で縛り、乳首の上下に赤い紐できつく縛り、乳房を強調する…
「腕が動かせない…おっぱいに赤い紐…私…縛られているの…いやらしい…」
鏡の自分の姿を見ながら、腰をくねらせる・・・
首に新たな紐を回され、乳房の上下に渡る紐を胸元でさら縛る…
「赤い紐のブラ…ブラウスの上だけと恥ずかしい…」
俺は縄の結び目を作りながら佳奈の全面に縄化粧を…
「佳奈の好きなところだよ…染みのところ…」
と言いながら、結び目を作り股の間をゆっくりと通し、後ろからきつく締めつける…
「だめぇ…」
とカラダを捩らせる…
紐がカラダ中にどんどん食い込む…
結び目がおまんこに食い込み…
お尻の穴にも赤い紐がさらに食い込む…
「あぁ…佳奈…おかしくなっちゃう…」
俺は、
「佳奈…よく見てごらん…鏡の中に…化粧をした佳奈がいるんだよ…」
と、言いながら、ブラウスの胸元のボタンを外し、胸元を開き、ブラの上から乳房を剥き出し…
乳首にも輪ゴムで縛ってあげる・・・
「ほら…どんどん…綺麗になっていくよ…」
カラダを捩らせるたび、佳奈にどんどん食い込む紐…
鏡に映し出れた佳奈は、腰を前後に振りながら、紐に犯され、耐えながら悶えているかのよう…
俺は、
佳奈を鏡の前にM字開脚で座らせ、後ろから、さらに紐を食い込ませ・・・
「佳奈のかわいい口を俺が犯してあげる…」
奈の隣に立ち、い佳奈の頬に先端から精液が出ている肉棒をつける・・・
「これだよ…」
と言い、佳奈の口にねじ込み・・・
佳奈頭を押さえ、ピストン運動をする・・・
「後で、佳奈のおまんこにも、同じことをしてあげる…」
佳奈は、鼻息が荒くなり・・・
こんなことされちゃうんだ・・・
おまんこも同じように…ずぼずぼされちゃう…
早くして欲しい・・・と思いながら、肉棒に舌を絡める・・・
俺は佳奈の口から肉棒を抜き・・・
佳奈の背後から赤い紐を引き上げ、また、おまんこに紐を食い込ませる・・・
佳奈は腰を浮かせ、たまらず、おねだりをするの・・・
「佳奈の…おまんこに…ショーツも…食い込ませて下さい…」
って…
俺は、ショーツの前後を細くし、一気に引き上げる…
「あぁ…気持ちいいの…変態佳奈の食い込む、おまんこを見て下さい…」
「視線で…おまんこを…刺して下さい…」
「漢さんの指先で…佳奈のおまんこを刺して下さい…」
「ずぼずぼと…刺されたいの…」
「あぁ…だめ…」
「気持ちいいの…」
「おまんこを…ずぼずぼされて…気持ちいいの…」
「あぁ…もっとぉ…」
「あぁ…何か出ちゃう…」
「あぁ…潮…吹いちゃう…」
「漢さんの…指に…潮がかかっちゃう…」
「あぁ…もっと…押し込んで…下さい…」
「あぁ…佳奈の…潮を…指先で…感じて…下さい…」
「あぁ…そのまま…」
「あぁっ…あぁっ…あぁっ…」
佳奈は吐息に合わせて潮を吹き…
鏡に映し出された佳奈のショーツからは、体液がお尻の方へと溢れ出し・・
俺の指先は佳奈の体液の温もり…
佳奈は、後ろにいる俺に倒れ込みながら鏡に食い込ませたおまんこを突き出し・・・
「佳奈の…びしょびしょの…おまんこの…えっちな匂いを…嗅いで下さい…」
「佳奈の…いやらしい…おまんこの…匂い…鼻を近づけて…嗅いで欲しいの…」
「漢さんの…鼻が…おまんこに…ついてる…」
「あぁ…だめ…そのまま…舐めて…下さい…」
「もっと…舐められたい…」
「縄も…ショーツも…剥いで…直接…おまんこを…舐めて下さい…」
俺は、佳奈の縄を解き、
着ているものを剥ぎ、
佳奈を仰向けにベッドに寝かせ、佳奈の脚をいっぱいに開かせて、潮を吹いたびしょびしょのおまんこのメスの匂いをクンクンと嗅いだの・・・
発情した佳奈のおまんこの香り・・・
佳奈は自分のおっぱいを揉みながら、腰を振り・・・
「佳奈の…びしょびしょのおまんこを舐めて…綺麗にして下さい…」
「潮吹き変態佳奈の…おまんこを…舌で…ずぼずぼして下さい…」
と言い、俺の頭をおまんこに、押さえつけたんだ・・・
佳奈は、腰を前後に揺らしながら・・・
「おまんこ…気持ちいいの…」
「舌がおまんこの中で…動いているの…」
「変態佳奈は…おまんこを…舌で…ずぼずぼ…されているの…」
「あぁ…また…ピュッ…って…出ちゃう…」
「だめ…出ちゃう…」
「止めて…」
俺は、さらに早く舌をずぼずぼとしたんだ…
佳奈は、脚を震わせがら、唇を噛み、
我慢をしていたんだよね・・・
限界まで・・・
佳奈は、唇を噛む力が抜け・・・
「あぁっ…あぁっ…あぁっ…」
って・・・
俺の舌に佳奈の生温かい体液・・・
俺は佳奈の体液を手に付け、俺のカラダ中に塗りつけたんだ・・・
俺が佳奈のものである証・・・
佳奈のマーキング・・・
俺はカラダ中から佳奈のえっちな香りを発し、興奮しながら佳奈のまん汁まみれのお尻の穴をずぼずぼと舐めたんだ・・・
佳奈は、
「佳奈の…お尻の穴を…もっと…綺麗に舐めて下さい…」
「佳奈は…お尻の穴舐められて…嬉しいの…」
「佳奈の…ヒクヒクするお尻の穴を…舌で…ずぼずぼして下さい…」
「もう…だめ…佳奈のおまんこ…おちんちんで…いっぱい…突いて下さい…」
と…佳奈が声を震わせながらおねだりをするの…
俺はそのまま佳奈の上に乗り…
大きく広げられた佳奈のびしょびしょのおまんこを肉棒で一気に貫く・・・
佳奈は、俺の背中に手を回し、脚を俺の腰に巻きつけ・・・
肉棒で何度も、何度もおまんこを突かれるの・・・
肉棒が根元まで深く刺さる・・・
「私のおまんこの音…卑猥な音…聞こえるの…もっと…突いて…下さい…」
「佳奈のおまんこ…気持ちいいの…」
「もっと…固いおちんちんで…佳奈のおまんこを…ずぼずぼして下さい…」
「変態佳奈のおまんこを…突いて…壊して下さい…」
と、言いながら、佳奈のおまんこは俺の肉棒を締め付けるの…
「俺も気持ちいい…佳奈のおまんこ…気持ちいい…」
佳奈のおまんこを打ち付ける音が早くなり、絶頂を迎える・・・
「佳奈の手のひらに出して下さい…」
と、佳奈は両手を出し、
ヒクヒクとする肉棒からよだれのように垂れる精液を大切に受け取るの・・・
佳奈は舌を出し・・・
俺の精液を舐め・・・
ゆっくりと自分のカラダに塗りつけるの・・・
精液にまみれた佳奈・・・
俺の女になった証・・・
お互い体液をカラダに塗りつけ・・・
キスをしながら・・・
佳奈のおまんこの中でふたりの体液を俺の肉棒で混ぜ合わせる・・・
こんなにも愛しているんだよと・・・
自分の気持ちを佳奈に何度も何度も打ち付ける・・・
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