かどわき君のお母さんを私に引き渡した時に、穿いてるパンツ以外の衣類は全部持って帰ってもらいます。
パンツ1枚の裸体を厳しく緊縛して、段ボールの大箱に入れて、車の荷台に積んで、めったに人の来ない山の中
の廃村の古い農家に連れて行き監禁します。
泣いても叫んでも助けは来ない。
朝起きたら、裸で水汲み、私の朝食のしたく、掃除などの家の中の仕事。
お母さんの食事は私の残り物を犬の餌用の食器に入れて、自分の小便をかけて食べさせます。
食後は、全裸に頭にタオルで姉さん被り、草履履きだけの姿で農作業。
午後は、逆さ吊りでの鞭打ち、大量浣腸、三角木馬などハードな責め。
夕食後、気が向いたら精液捨て場として利用。
夜は、藁の敷いた土間でぼろタオルを掛けて寝せます。
もちろん逃げられないように、足首を鎖で繋いで置きます。
お母さんにパンツ1枚だけ許したのは情けではなく、虐めるため。
2,3日穿きっぱなしにさせて、ほどよく汚れたら、逆さ吊り鞭打ちの拷問の時、猿轡として口にねじ込むんです。
お母さんは自分が汚したパンツを味わいながら、鞭の痛みに悶えるんです。
浣腸も2リットルは入れます。お腹が膨らんだ状態で栓をして、引き回します。
排泄してきれいになったお尻にウインナーがいくつも詰め込まれ、翌日、排泄したらお母さんに食べてもらいます。
こうした責めは、全て録画して、有料で世間に流失させます。
時には、仲間の集まるSMショーに出演もさせましょう。
その時、お母さんの事を気に入ったSがいたらレンタルします。
愛するお母さんがこんな目に遭うなんて耐えられますか?
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