ナオンさんの部屋、布団の上に仰向けに横たわった愛理。
真新しく折り目の目立つ濃紺のセーラー服。しかし、下半身からはプリーツのスカートは暖ぎ取られ白いショーツは
右足首のあたりに引っかかっている。
暗い部屋の片隅。醜い姿をした全裸の中年男が愛理のスカートに顔を埋め自慰にふけっている。
その男こそが俺だ。
『ひひひひっ・・・愛理ちゃん!次はオジサンと遊ぼうね♪』
俺は薄気味の悪い笑い声をあげながら愛理に覆いかぶさるとセーラー服をたくしあげショーツと同じ色をしたカップの
浅いブラを上にずらした。
「痛い、やぁ・・・もう、やだぁ・・・」
何度も犯されて壊れた人形のようになっていた愛理が涙声をあげながら弱々しく抵抗をはじめる。
俺は噛みつきそうな勢いでちいさな胸にしゃぶりつき、千切れそうなほど強く揉みしだくと全身を密着させて【挿入】の
体制になった。
『ハァハァハァッ・・・入れちゃうよお♪ オチンチン挿入ちゃうよぉ!!』
ガマン汁でヌルヌルになったペニスの先端で何度も割れ目をいたぶると【ズブリ】という感じで根本まで愛理の中に入って
いった。
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