百合子さん、ドクターに妄想してしまうんですね。
エッチな診察をしてみたいですね。
診察は二人きりで、服は着たままから、徐々に触診しながら脱いでもらい、おっぱいは聴診器を当てて、その後前から揉み上げ、大きめの紙コップを渡しますので目の前でおしっこをしてもらいます。
濡れ具合や中を開いてよくみたり、クリトリスは根元まで皮を下げて、舌先でチロチロしながら、溢れてくる愛液を採取されて、事細かに夫婦生活や生理日などをカルテにかかれるときは裸で椅子に座りながら聞かれます。
奥の部屋に通されると、ベットに枕元にはティッシュペーパーがあり、赤い照明の和室で、何故か真っ赤なロープが置いてあり、百合子さんはそれだけで内股までヌルヌルした汁が伝ってしまい、先生に『奥さん、中の触診は指が届かないから、恥ずかしくないように二人きりで、医療行為として、私のペニスを勃起させて、感触がわかるようにコンドームは装着せず、脚は嫌がって閉じないようにあのロープで脚を開いたままに固定させてもらい、性行為ではなく医療行為ですから、声は出さないでいただけますか?』と言われ、ただうなずいてしまう百合子さんは期待にまた中からヌルヌルをにじませてしまうのでした。
百合子さん、私に診察されませんか?
※元投稿はこちら >>