夏樹のバージンを頂いた。次は、学校内で制服の夏樹を犯す。場所は、部
室。今は、使っていない部室に夏樹を連れ込む。元は、部室だった所を用具
置場に使っているのかマットもある。ドアを閉めて直ぐに夏樹を抱き締め、
キス、舌を入れると夏樹も絡めてくる。大きな胸を冬服の上から弄ると気持
ち良いのかトロンとなり、力なく抱きついて来た。マットに寝かせ、ブレザ
ーとシャツのボタンを外すと、大きなオッパイが。ブラも外し、乳首を口に
含み転がすと感じるのか声を殺しながら目を瞑っている。一度、キス。胸を
揉みながら耳を攻めると「駄目、声出ちゃうよー」と悩ましい声。「いいじゃ
ん、聞かせてやれば、声出しちゃえよ、夏樹のイヤらしい声をさ」と言うと
「ヤダー」と抱きついてきた。我慢できなくなり、夢中で胸にしゃぶりつく
と「ん、ん、ん、」と声を殺して感じている。手をマンコに伸ばすと湿って
いる「感じてるじゃん、濡れてるよ、夏樹はHだなー」「そんなこと無いも
ん、でも気持ちいいよ、今度は私のばんだよ」そういってチンポをしゃぶり
だした。69の形になり、お互いを貪りあう。上手い。あっという間にカチカ
チになる。夏樹は、完全Hモード。「チンポ欲しいのー、入れてー」「じゃ、
そこに足広げて寝て」と言うと素直にM字開脚でマットに寝そべった。位置に
付くが、いれない「何処に何をどうされたいの?「恥ずかしくていえないよ
ー」「じゃ、できないな」「言わなきゃ駄目?」「ダーメ」「夏樹のオマン
コにカチカチのチンポ突っ込んでいっぱい犯してください。お願いします、
お願い、早くチンポ欲しいー、犯してください。」「よく言えたね、そー
れ、ご褒美」言いながら、夏樹のまだピンク色のマンコにぶち込むと、いき
なりピストン開始。いきなりの快感に夏樹は、アッと言う間に逝った。ぐっ
たりする夏樹を無視して突き続けると、アッ、アッ、アッと声を出しながら
感じ始める。「夏樹、声聞こえるよ」「駄目ー、でも出ちゃうのー、気持ち
良いよー」「何が気持ち良くしてる?」「チンポ、チンポ気持ち良いよー」
「じゃ、一緒にいこうか?」「うん、一緒だよ」段々ピストンを早めていく
と。流石に、二度目だけに締りが良い。直ぐに射精感が、来た。「夏樹、気
持ちいいよ、凄く締まるよ、逝きそうだよ、中に出すよ、良いよね。」「出
して、中に出して、気持ち良いよ、逝く、逝く」「夏樹、夏樹、夏樹、イク
ヨ、イクヨ、イクヨー」と同時に奥に大量のザーメンを吐き出した。全部、
出して抜き、夏樹にしゃぶらせる。綺麗に舐めた夏樹を見て再び挿入。今度
は、顔にぶっ掛けた。夏樹は、それを舐め取り、「美味しい」と言いながら
チンポをしゃぶるのだった。
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