芳子を淫乱人妻に調教したら、次は、17の夏樹。メガネの似合う長い髪。多
分Cカップの胸は、歩く度に微妙に揺れてる。少しポッチャリだけど、抱き
心地は良さそうだ。同じ仕事場で「部屋の掃除にいくよ」と騙して、バンガ
ローへ、先に夏樹を入れたら気づかれないように鍵を掛け一緒に二階へ。そ
こは、前の日にカップルが泊まった部屋。当然、寝具は、乱れている。「夏
樹もこんなことしてるの?」と質問。怒った顔で振り向く夏樹の口をキスで
塞ぐ。そして乱れたままのベットに押し倒す。キスしながら、服の上からオ
ッパイを揉むと、抵抗も次第に弱まり、だんだん感じてきたのか、「アッア
ッアッ」と声が出始めた。手を服の中に入れ、ブラを外して直接おっぱいを
弄ると一段と声が、出始める。そのままおっぱいを揉みながら、下のほうに
手をやり、下着の上から触ると濡れている。「感じやすいんだね、もうぬれ
てるじゃんか」と言うと、「いや、そこ駄目ー」と抵抗するが、下着の中に
指を入れて弄ると、足を広げて、目がトロンとしてきた。オナニーをしてい
るのか、感じやすい。直ぐにしっかりと濡れてきた。指を入れ、マンコを掻
き回すと、「いや、駄目ー」「じゃ、やめようか?」「止めないで、逝きた
いのー」「じゃいきな」と激しく出し入れ、行きそうな所で止めると「止め
ないで、逝かせて」「しゃぶってくれないと逝かせない」「しゃぶるから
ー、お願い逝かせてー」でいきなり咥えてしゃぶりだした。結構、上手い
「上手だね」「練習したの」「なんで?」「貴方にされたくて」「ほんと
に?」「うん、だから夏樹のバージン貰ってください」「分かった、入れる
よ」そういって、夏樹のマンコにカチカチのチンポをあてがい、一気に貫い
た。「痛い、痛い」「我慢して、気持ち良くなるから」ピストンを開始す
る。痛いのか、しがみついて来る。それが、また興奮させる。痛いながらも
感じてきたのか、「ん、ん、ん、」の声とマンコから次第にビチャビチャと
イヤらしい音がしている。「夏樹、痛いかい、止める?」「止めないで、変
な感じだけど、止めないで」その答えを聞き、ガンガン突き始めると、喘ぎ
ともつかないような声を出し始めた。その声に興奮し、「夏樹、逝きそう、
イクよ、何処へだす?」「中は、駄目ー、お口に出してー」「イクヨいく
よ」の後、夏樹のマンコから引き抜き、咥えさせると同時に、射精感が、来
て大量のザーメンを、夏樹の口に吐き出した。「のむんだよ」と教えて、夏
樹は、むせながら飲み込む。また、しゃぶらせてお掃除。シャワーを二人で
浴びながら、後ろから挿入。Cカップを後ろから揉みしだきながら、今度は、
中だしして果てた。
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