淫乱人妻、芳子37歳。男を知らなかった芳子。今は、俺のチンポを欲しが
る淫乱な女になった。ドライブに行き、夜景の見える高台に車を止めた。外
に連れ出し、夜景の見える場所に。そしてゆっくりと抱き締めキス。次第に
芳子が、興奮するように、ワザとじらす。「お願いしゃぶらせて、貴方の舐
めたい」そう言ってまたの間に入り、しゃぶりだした。流石に人妻。フェラ
は上手い。負けじと芳子のマンコに指を入れて、グチョグチョに成るまで掻
き回すと腰を振りながら「アッ」と声を上げて軽く逝った。力の抜けた芳子
を仰向けにしてマンコに熱い肉棒を擦り付けると「入れてください、芳子の
マンコにカチカチのチンポ入れてー、犯してー」すかさず一気にぶち込む
と、エビゾりながら「入ってくる、貴方の熱いのが、入ってくる、あん、あ
ん」と感じてるいる。熱いマンコを味わいながら、ピストン開始。ガンガン
突きまくると声が大きくなる。キスで口をふさぎ、最後のスパートを掛け
る。次第に芳子の喘ぎ声が、激しくなり、「逝きそう、一緒に逝って、気持
ち良い、凄く良いのー、中で出して良いから、一緒にお願い、イク、イク、
イクー」の声を聞きながら膣奥にフィニッシュ。濃いザーメンをタップリ中
だし。その後、口で綺麗にさせて居たらもう一回したくなり、また、ぶち込
み、中だし。最後は、口にも出して芳子を犯しまくった。
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