暫く、余韻を楽しいんでいると、芳子と夏樹が、俺のモノをしゃぶりだし
た。まだ、足りないようだ、だが、ワザと知らない振りをすると、芳子が、
また夏樹を責め始めた。見ていると、夏樹のしたの口に指を入れて掻き回し
ている。と、夏樹も69の体勢で芳子を責め始めた。「夏樹ちゃん、気もち良
い」「芳子さん、気持ちいいですー、もっと」「私もきもちよくして」「こ
うですかー「アン、そこ気持ちいいのー、夏樹ちゃん、もっと気持ち良くな
りましょう」そう言って芳子は、夏樹におもちゃを挿入した。夏樹が、ピク
ンと成ってから「ああああああああー、駄目ーまたイッチャウよー」と感じ
始める。もう、夏樹は芳子を責める余裕は、無いようだ。快楽に支配され恍
惚としている。芳子は、そんな夏樹を責め続ける。「駄目ー、また、イッチ
ャウー、夏樹、またイッチャウよー、おかしくなっちゃうーイク、イク、イ
クー、アアン」の声と同時に絶頂した。
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