夏樹を茶の間に連れて行き、後ろから抱き締め服の上から胸を揉む。する
と、夏樹の手が、俺の一物を触り始めた。「それじゃ、駄目だよ、わかるよ
ね」と言うと、口に咥え、舌を絡めてしゃぶりだした。すると、芳子が来て
俺にキスしてくる。抱き寄せて舌を絡ませる。クチュクチュとイヤらしく二
人の音が部屋に響き、興奮した夏樹が「お兄ちゃん、いれてほしいの、夏樹
もう我慢できない、固いのほしいよー」「まだ駄目、芳子とこれ使って気持ち
良くなってご覧」とおもちゃを渡すと芳子が、夏樹を責め始めた。「駄目
ー、気もち良いよー、ああん、もっとあん、あん、あん、逝っちゃいそうだ
よー」と感じている。流石に興奮して夏樹をM字開脚してぶち込むと「駄目
ー、いっちゃうよー、だめーだめー、」と感じている。構わず、ガンガン、
ピストンすると、「イクー、イッチャウー、お兄ちゃん一緒にイってー、夏
樹と一緒に気持ち良くなってー」「じゃ、中に出すよ」「出して、お兄ちゃ
んの精子、沢山夏樹に頂戴」「イクよ、イクよ、夏樹ー、出るぞー」「夏樹
もイクーイクーイクー」の声を聞きながら一番奥にタップリと吐き出した。
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