ユミ:「先生さっきから私のおっぱい見てたでしょう。最近出はじめてはず
かしいからみないで。」
オレ:「お姉ちゃんも大きいし、ユミもおおきくなるのかな。」
ユミ:「先生そんな目で見てたの?やだエッチ」
オレ:「エッチなのはユミのおっぱいだよ。」ユミのおっぱいを揉む
ユミ:「いや、こんなことする先生大嫌い。」抵抗するが乳首をつままれ
「ああ・・」オレ:「なんだもう感じているのか。エッチな6年生だな」
「自分でさわったりしてるんじゃないのか?」「右と左どっちがいい」ユ
ミ:「しらない・・ああ、」シャツを脱がしてスポブラの上から乳首を攻め
る。
オレ「もうこりこりじゃないか。ブラの上からでも形がわかるよ。」ユミ:
「はずかしい」オレ:「恥ずかしくないよママもあの大きなおっぱいを毎晩
パパに触られてるよ。こんなふうにな。」ブラに手を入れ直接さわる。
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