ちあきちゃんはかなりぐっすりとおやすみで、ご両親が帰ってくる少し前まで寝ていました。
それまでに一度夕立があったので、洗濯物は勝手だと思いましたがしまいました。お母さんのセクシーショーツがありましたが知らないふりして。
ちあきちゃんは雷の音で起きてきて、嫌いなのかしがみついて離れない様子でした。頭をなでなでしてるとご両親が帰ってきて勝手だとは思いましたが洗濯物しまいました。ぐちゃぐちゃで申し訳ありません。というとお母さんにとても感謝されました。
後でお母さんにコッソリと何か見た?って耳打ちされましたが、なんの事ですか?と聞き返して事なきをえました。
夕立がやんでからその日は帰宅。
帰り際にちあきちゃんに耳打ちして、またおちんちん舐めてね。って言ったら顔を真っ赤にしてポカポカ殴られてしまいました。
それから土日と登校日があったから、夏休み最後の平日に約1週間ぶりにちあきちゃんに会いに行きました。
行けば誰もいないから畑の方に向かって歩いていると、遠くから走ってくるちあきちゃんがいました。
手前で止まるかと思ったらそのまま体当たりしてきて、
もう来ないのかと思った。
なんで、この前最後に言ったよね?
おちんちん舐めてって?
その前に学校あるからしばらく来れないって言ったよ。パパママも聞いてたと思うけど。
あれ?そうだったっけ?
ちあきちゃんエッチだから、おちんちんの話しか覚えていないんだね?
バカバカ!
少し追っかけ回されましたが、無事にちあきちゃんの家へと戻ってきました。中にはいる時に、今日もエッチな事するの?
そうだね、明日から中学校が始まるからしばらく来れない。ちあきちゃんも幼稚園でしょう?
うん。
それなら仕方ないよね。
う〜ん、また遊んでくれる?
行ける日はいつでも行けるよ。
わ〜い
と手を繋いで部屋まで一直線に行きました。
ちあきちゃんの部屋からさらに奥に行ける狭い廊下みたいなのがあって、そこに招き入れました。
何するの?
これからお兄ちゃんがする事を立ったまま、じっとしてて。
なにそれ?笑いながらヘラヘラしてるちあきちゃんの背中から抱きしめて、両手をTシャツの中に入れてちあきちゃんの肌を触りながら、おっぱいを触り始めました。
今までされたことのない事をされているちあきちゃんは狼狽えてる様子でこちらを見てましたが、ほとんど視線を合わせないでちあきちゃんの身体を触り続けました。
おっぱいは乳首は感触だけあるくらいでほとんどなく、つんつるてんの身体を触りながら、お尻の上くらいに勃起したチンポを押し付けていました。
こちらが少し腰を下げてお尻の割れ目に当たるようにチンポを押し付け、グリグリとしてる頃には
、ちあきちゃんは手で顔を覆いながら耳まで真っ赤にしてました。
俺がパンツの中に手をいれると、
嫌、やめて、こわい
と反応してきましたが…
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