チサトちゃんとのセックスが終わりタバコを吸ってると嫁からラインが入った。
嫁「昨日はどうだった?どうせ負けたんでしょ!こっちは久しぶりに皆んなで飲んで楽しかったよ笑」
俺「ちょい勝ちだったよ。また今日も行くつもりだからパチ屋の近くの漫画喫茶に泊まったよ」と言ってあらかじめ撮った写真を送った。
嫁「笑笑、今日も行くの?頑張ってね。明日の夕方くらい帰るから。ごめんね」
俺「いいよ。楽しんでおいで」
嫁「ありがとう。お土産買っていくね」
こっちこそありがとうと思った。チサトちゃんとお泊まり出来るんだから。
しばらくするとチサトちゃんが起きてきた。
チサト「おはよう。寝てる時にエッチな事するのはダメだよ!眠たさと気持ち良さでおかしくなりそうになったよ」
俺「ハハハ、ごめんね。起きたら可愛いチサトちゃんの寝顔があったからついイタズラしたくなったよ笑」
チサト「私の事可愛いって言ってくれるのおじさんだけだよ笑嬉しい。」
俺「モーニングでも頼もうか?」
チサト「うん!」
モーニングが届くとチサトちゃんは美味しいと言って食べていた。俺も一緒に食べたが、ゆで卵は殻だけ剥いて食べなかった。お互い食べ終わりイチャイチャし俺はオマンコを触り指を入れると
チサト「えぇ〜またするの」と言いながらも感じてきている。もう何度も俺のチンコを入れてるので指は2本や3本はすんなり入った。少し変態な俺はさっきのゆで卵を取り
俺「これ入れてみようか」
チサト「えぇー卵入れるの?取れなくならない?」
俺「大丈夫だよ!じゃ入れるね」
ゆで卵をオマンコに入れていくと思ったよりすんなりと入った。
俺「もう入ったよ。チサトちゃんいやらしいね」
チサト「何か変な感じがする。ねぇ取って!」
俺「オマンコに力を入れて出さないと出ないよ」
チサト「うーん、うーんと言いながら卵を出し始めました。半分くらい出たので俺はオマンコに口を当ててそのままゆで卵を食べました。
俺「美味しい。チサトちゃんのエッチな液が最高だよ笑」
チサト「おじさんキモいよ!変態やん笑」
俺「嫌いになった?」
チサト「ううん嫌いにならないよ。おじさん大好きだもん」
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